男「はいどうぞ」
女「たかしくんは時速20kmで小学校に向かいました」
男「ちょっと待って」
女「はい?」
男「速すぎじゃない?」
女「なにが?」
男「人の歩測だとねだいたい時速4kmがいいとこだよ、20kmってどこのオリンピック候補のマラソン選手ですか?」
女「じゃあオリンピック候補のマラソン選手なんだよ、たかしくんは」
男「たかしくんは小学校じゃなくて強化合宿に行くべきです」
女「たかしくんは、車を運転して学校に行きました」
男「なに、その投げやり感、小学生が車運転できるわけないでしょ」
女「ふっふっふ甘いですね、見事にトリックに引っかかっりましたね」
男「はっ!まさか!」
女「そう、小学校に行くとは言ったが小学生とは言ってない」
男「しまったはめられた!たかしくんは小学校の教師だったのか!」
女「いえ、用務員のおじさんです」
男「そういう細かい設定いらないから」
男「ちょっとまって、やっぱりこの設定は穴がある!」
女「そんな訳ありません」
男「自動車を時速20kmでノロノロ走らせると後ろの車からパッシングを受ける!」
女「たかしくんは後ろの車からパッシングされながら時速20kmで小学校に向かいました」
男「たかしくんもっとアクセル踏みなよ!」
女「たかしの車も完全に雪に覆われて、一瞬誰かがイタズラで雪の塊と入れ換えたのではないか、と勘違いしてしまうほどの有様だった」
女「たかしはゆっくりと、そして丁寧にその雪を取り除きはじめた」
女「いつもの習慣で車を指紋ひとつ無いくらいピカピカに磨き上げるとたかしは車に乗り込みエンジンをかけた」
男「その几帳面エピソードっている?」
女「エンジンが暖まるまでの間、缶コーヒーで手を温めながらたかしはこんな事をつぶやいた」
女「今日は事故しないようにゆっくりと運転しないとな」
女「たかしくんは時速20kmで小学校に向かいました」
男「素直に20kmの速度規制だったって言えば?」
男「ちょっとまって!お兄さんスリップ事故起こして死ぬよ!!」
女「あ、雪の設定はもう無しね」
男「さっきのくだりはなんだったの?」
女「雰囲気ですよ」
男「それじゃ、たかしくんが用務員って設定もなし?」
女「いいえ、その設定はまだ生きてます、たかしくんは永遠の用務員です」
男「その言い方はちょっと悲しくなるね」
男「ちょっとまって!」
女「なによ時速80kmなら速度違反で捕まるって言うんでしょ?」
男「いや、たかしくんのお兄さんって何で小学校行くの?同じ学校に用務員は2人もいらないよ?」
女「そこを気にしますか」
男「なるほど」
女「その40分後、たかしくんのお兄さんも小学校に時速80kmで向かいました」
男「なるほど、読めたよトリックが」
男「たかしくんのお兄さんは高速道路使ったんだ」
男「危なく引っかかるとこだったよ」
男「車で移動しているといっても、たかしくんと同じ道路を使ってるとは限らない」
女「ぶぶー、不正解です」
男「え?」
女「小学校の校長といえば、かなりの実力者、当然街の実力者とも裏で繋がっています」
女「そんなスピード違反くらい簡単に握りつぶせますよ」
男「なんてクズ人間だ、最低だよ!」
まあ用務員に扮した校長ってことでもいいけど…
すいません、たかしくん→たかしくんのお兄さんに読み替えてください
男「ああよかった、たかしくんのお兄さんはクズ人間じゃ無かったんだね」
女「いえ、その設定はまだ生きています、たかしくんのお兄さんは永遠のクズ人間です」
男「その言い方は悲しくなるね」
男「あれ?ちょっとまって」
女「何か?」
男「たかしくんも高速道路を使ってたって事は無いよね?」
女「たかしくんは高速道路をバッシングされながら20kmで走っています」
男「バッシングどころじゃないから!死ぬから!」
なんか見たことある気がするとおもったらそれだ!モヤモヤとけてスッキリした!
男「えっと、そもそもルートが違うなら問題は成立しないんじゃない?」
女「そうですよ、なにせ出発してる家も違いますし」
男「ええと、これ何の問題?」
男「はい?」
女「たかしくんのお兄さんは汚いお金と権力を使いライバルたちを貶め、高速道路を走るように人生を進んでいきます」
女「いっぽう正直者のたかしくんは誠実に生きてきますがトラブルばかりの人生です」
女「たかしくんは、いつも学校で山の様な書類の片付けやお兄さんの車を磨いたりでクタクタの毎日です」
女「さて、どちらの人生が正しいでしょうか?」
男「ちょっと問題が重すぎます」
中々深い事を考えるね
男「そういえばたかしくんのお兄さんの名前って何?」
女「その質問は問題に関係ないでしょ!!」
男「今、なんで怒られたの!?」
女「ちなみにたかしくんの車は、パジェロです」
男「へー、結構いい車だね」
女「たかしくん家は共働きだからね、ふたりで頑張っていい車買ったんだよ」
男「ところでそれって問題に関係ある?」
女「・・・」
男「なぜ黙る」
女「その質問は問題に関係ないでしょ!!」
男「いったい誰に怒ってるの?」
男「このやりとりはいつまで続くのでしょうか」
女「あなたが答えにたどり着くまでよ」
男「このやりとりに答えってあったんだね!」
女「当然です、あなたの耳は節穴ですか?」
男「うん普通に穴はあいてるよ?」
男「いいかげんこのくだりは何回目でしょう」
女「ニャー!」
男「え?」
女「なにか?」
男「いえ、何でも・・・」
男「まだ続けるのね」
女「そこに子猫が飛び出してきました」
男「お、新展開」
女「とっさにハンドルを切るたかしくんのお兄さん」
男「高速道路で急ハンドルは危ないよね」
女「キキー!ブレーキの音だよ」
女「ニャー!猫の泣き声だよ」
女「ガチャーン!車はガードレールにぶつかったよ」
女「ニャー!猫は助かったよ」
男「なるほど、ニャーの意味がようやくわかりました」
女「そして、たかしくんのお兄さんはニャーしました」
男「事故したって事だよね」
女「さて、たかしくんのお兄さんの車のブレーキに細工をしたのは誰でしょうか?」
男「猫をよけようとしたんじゃないの!?」
女「たかしくんのお兄さんの車のブレーキに細工をしたのは誰でしょうか?」
男「そりゃ、たかしくんのお兄さんは色々な人に恨まれてるだろうからね、たとえば教頭とか怪しいと見たね」
女「ここから先は警察の領域だ、素人が捜査に首を突っ込むな!さあ帰った帰った」
男「なぜ聞いた!?」
男「よかった、死ななかったんだね」
女「はい、どんなクズ人間でも生きてく価値はあります」
男「君はたかしくんのお兄さんに恨みでも?」
男「あれ、さとしくんって新キャラ?」
女「さとしくんはたかしくんのお兄さんの名前ですよ、なんでそんな事も覚えてないのですか?」
男「さっき教えてくれなかったじゃないか・・・」
女「名前も覚えてもらえないような哀れなクズ人間、それがさとしくんという存在」
男「いいかげん、お兄さんが可哀想になってきたよ」
女「でもたった一人お見舞いに来た人がいました、それはだれでしょう?」
男「たかしくん?」
女「ぶぶー、正解はたかしくんの奥さんの花子さんです」
男「正解に新キャラを出すのは卑怯です」
女「ちゃんと言ったよ、たかしくん家は共働きだって」
男「あれは問題に関係してたのか・・・」
まさか……!?
今!
ここで!?
さとし『君か、いったい何の用だ、私を笑いものにしに来たのか』
花子『相変わらずね、お見舞いに来てあげたのにお礼の一つも言えないの?』
さとし『そうだな、すまなかった、ありがとう』
花子『あら随分と元気がないのね、貴方らしくない』
さとし『ああ』
さとし『今日は朝から大事な会議があったんだ』
さとし『私が出れないと、恐らく私は教頭派の工作により校長の地位を解任されるだろう』
さとし『そうなれば今までやってきた不正が次々と明らかになる』
さとし『ああ、私はもうお終いだよ』
女「さて、たかしくんのお兄さんにかけてあげるべき言葉はなんでしょう?」
男「さすがに何も声をかけられません」
女「ぶぶー、正解は『いい気味だ、このクズ人間が!』です」
男「やっぱり何か恨みあるよね?」
男「たかしくんにも何か事件が?」
女「たかしくんは後ろの車からパッシングされながら時速20kmで小学校に向かっています」
男「マイペースすぎるよたかしくん!」
さとし『そうだ昨日たかしが私の車を磨いた後に、教頭が車の近くに近付いていったのを見た、あれはきっと・・・』
男「ほら、やっぱり教頭が犯人だったんじゃないか」
花子『シャラップ!ここから先は私たち警察の領域よ、素人が捜査に首を突っ込まない事ね」
さとし『え?今、誰に言ったの?』
男「え?今、僕に言ったの?」
男「花子さんは警察だったんだね」
花子『そうよ、犯人は必ずニャーするわ』
男「花子さんは僕にいちいち返事しなくていいです、そしてニャーはさとしくんには伝わりません」
さとし『そうかニャーしてしまうのか、だが、あれでも長い間私に仕えてきたんだ、あまりニャーし過ぎないで欲しいな』
男「伝わってる!?』
さとし『だが、残念ながら証拠がない』
花子『貴方の車から教頭の指紋が見つかるはずよ』
さとし『だろうね、でも小学校の駐車場に止められた車なら色々な人の指紋がつくだろう、そんなのは証拠にならないよ』
花子『なるのよ』
さとし『どういう事だ?』
花子『大事な事を忘れてない?たかしが磨いた車は指紋ひとつ完璧に残らないのよ、そう貴方と犯人以外のね』
さとし『!!!』
男「!!!」
女「!!!」
男「なぜ君も驚く?」
女「なんか、ずっと出番なかったから、つい」
花子『ええ、まだ仕事が残っているもの、正義の味方に休んでる暇は無いよ』
バタン
さとし『だが、たとえ教頭が捕まっても、もう会議は開催された後だ、私はもう解任されているだろうな』
さとし『ははは、破滅なのはかわりないな・・・』
さとし『花子さん?』
花子『そうそう言い忘れてたわ、今日の会議は延期になったそうよ、あなたはまだ校長を解任されてないわ』
さとし『どういう事だ・・・?』
花子『ふふふ、この忙しい通勤ラッシュの時間に帯時速20kmで街中を走るパジェロがいたらしいよ』
花子『もう小学校まで行く道は大渋滞で、会議は全員大遅刻、結局延期になったそうよ』
花子『まったく迷惑な人もいるものね』
さとし『!!!』
おもしろいな
さとし『金と権力を手に入れて、ちょっとあいつを追い抜いてやったと勘違いしていたが・・・』
さとし『たかしは私のヒーローだよ、いつも困った時には必ず俺を助けてくれる』
花子『ねえ、人生をやり直すには遅いって事はないのよ、わたしもいつか貴方を捕まえたくはないのよ』
さとし『そうだな、一からやり直す事にするよ、私はいつのまにかあいつの背中を見失っていたよ』
さとし『大丈夫、ちゃんと追いかけるよ、今度はちゃんとあいつの背中を見失わないようにな』
花子『そうね、たかしはきっと喜ぶよ』
花子『じゃあね』
バタン
さとし『大丈夫、ちゃんと追いかけるよ』
むしろ壮大だった
女「あら、これはお話じゃないわよ、ただの問題よ」
男「そういえば問題を最後まで聞いてなかったよね」
女「それでは問題です」
女「たかしくんは時速20kmで小学校に向かいました」
女「その40分後、たかしくんのお兄さんも小学校に時速80kmで向かいました」
女「たかしくんのお兄さんは、たかしくんに追いつく日がくるでしょうか?」
男「追いつけるよ!いつかきっと!」
おわり
たかし侮れんな…
俺もあの子とのにゃーしてくるわ
花子『あなたニャーの秘密を知ってるのね、気をつけなさい、消されるわよ』
【予約開始】ポケットモンスター X ポケットモンスター Y
引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1378468673/



























































































1 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 01:56 ▼このコメントに返信 >>1しか読んでないけど全然面白くないね
2 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:00 ▼このコメントに返信 なかなかにニャーしてて面白かったw
3 名前 : あ投稿日:2013年09月08日 02:00 ▼このコメントに返信 1 時速20キロで向かったとしか書いてないんだから徒歩がどうとかへの繋がりがおかしい
2 「車」なら自転車も含まれるのでこれも繋がりがおかしい
3 そもそもなんだったのこのスレ
4 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:02 ▼このコメントに返信 ニャーまで読んだ
5 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:03 ▼このコメントに返信 良スレ乙
ペンギン・ハイウェイのぼくとお姉さんで脳内再生された
6 名前 : は投稿日:2013年09月08日 02:04 ▼このコメントに返信 ラノベとか萌え漫画とかばっかり読んでる奴が作ってそうで気持ち悪かった
7 名前 : あ投稿日:2013年09月08日 02:08 ▼このコメントに返信 ちょっと寒い気が……冒頭で投げた。こういうの読み慣れてないからなのかな。
8 名前 : 投稿日:2013年09月08日 02:09 ▼このコメントに返信 途中からだるい。
9 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:12 ▼このコメントに返信 細かいあれはあるけど
綺麗にまとまってるしなかなか良かった
10 名前 : あ投稿日:2013年09月08日 02:15 ▼このコメントに返信 ちゃんと全体の構成を考えてたんだろうな
面白い
11 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:17 ▼このコメントに返信 寒いラノベみたいってのは禁句なの?って聞こうとしたらもう書いてる人がいて安心した
12 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:19 ▼このコメントに返信 ちょっと前のラノベからこういうような
重箱の隅を突いて細かい突っ込み繰り返す文体流行ってるけど
正直屁理屈こねてるだけにしか見えない
13 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:20 ▼このコメントに返信 雰囲気はアレな感じもするが良いオチだった
14 名前 : 投稿日:2013年09月08日 02:23 ▼このコメントに返信 八割方、劣化生存だったけど、意外な展開でちょっと面白かった
途中クド過ぎて読むのやめるのも仕方ない内容だけど
15 名前 : 名無し投稿日:2013年09月08日 02:23 ▼このコメントに返信 2ちゃんでスレにするなら十分なレベルじゃないか。
面白かったわ、1さん乙,
16 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:25 ▼このコメントに返信 時速20キロって走る速度くらいじゃね? 別に速すぎって疑問が出てこないんだが
17 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:29 ▼このコメントに返信 今時の若手芸人の漫才って、だいたいこんな感じの掛け合いばっかりだよね
18 名前 : あ投稿日:2013年09月08日 02:29 ▼このコメントに返信 「用務員」って放送禁止用語なの、おまえら知らないだろ
このゆとりどもめが
19 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:31 ▼このコメントに返信 *16
文字通り時速20キロで1時間走れる人は滅多にいないという話
20 名前 : ん投稿日:2013年09月08日 02:32 ▼このコメントに返信 お前らって上から目線だな
21 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:33 ▼このコメントに返信 ラノベ好きじゃなくて読まないけど面白かった
22 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:34 ▼このコメントに返信 可哀想な人間がわいてるな…
23 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:40 ▼このコメントに返信 ※17
キミの「今時」は四半世紀前から続いてるのかな?
24 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:40 ▼このコメントに返信 テンポが良かった
最初グダグダでバラバラな話しかと思ったが、後に行くに連れて収束して上手いことオチに繋がったな
ここで言うのもアレだが>>1乙です
25 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:40 ▼このコメントに返信 放送禁止用語だからなんなんだろう。
ただ知識をひけらかしたかっただけ?
26 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:41 ▼このコメントに返信 どういう顔しながらこんな長文書いたんだろ
推敲して死にたくならないのは凄いと思う
27 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:48 ▼このコメントに返信 用務員は閑職かつ再就職先候補という、夢のような仕事だよ!
28 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 02:57 ▼このコメントに返信 お前らも働けよ。クズニートが混ざってるようだが。
29 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 03:02 ▼このコメントに返信 おもしろくないじゃん
そういう意見もあっていいじゃないか
30 名前 : 投稿日:2013年09月08日 03:02 ▼このコメントに返信 だらだらとつまんねえ
31 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 03:07 ▼このコメントに返信 こういうバカバカしいの好きよ
32 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 03:09 ▼このコメントに返信 安いラノベみたいって言ってる奴そもそもラノベなんか読むなよwwww
33 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 03:09 ▼このコメントに返信 話が進まない系男子
34 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 03:19 ▼このコメントに返信 たかしマジかっけぇぇ
35 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 03:21 ▼このコメントに返信 >>20
学校に用務員って複数人いることも多いからなんもおかしくなくね?
36 名前 : 名無し投稿日:2013年09月08日 03:34 ▼このコメントに返信 芸人のコンビのネタみたい
37 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 03:40 ▼このコメントに返信 割とコンパクトに伏線が回収されてて読んでて気持ちが良かった
38 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 03:42 ▼このコメントに返信 おもしろかった
39 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 03:42 ▼このコメントに返信 健康な人なら時速5〜6キロで歩ける。
40 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 03:58 ▼このコメントに返信 普段何読んでればこんなの書けるんだよ。臭すぎ。
41 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 03:58 ▼このコメントに返信 通学時間に住宅街の通学路を走ってりゃ、
自動車でも速い自転車と同じぐらいの速度になるよ。
ちょうど20Km/hぐらいだ。
42 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 04:00 ▼このコメントに返信 さとしが80kmでにゃーする前からたかしが20kmでバッシング受けまくってるってことは
さとしのニャーはたかしが仕組んだという事ではないでしょうか
43 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 04:39 ▼このコメントに返信 実際に男女がこんな会話してたら面白いけどな
一人の人間が面白いだろ?と言わんばかりにこれ書いてると思うとしんどいわ
44 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 05:12 ▼このコメントに返信 オチが良かった
45 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 05:33 ▼このコメントに返信 なかなか面白かったわ
46 名前 : あ投稿日:2013年09月08日 05:48 ▼このコメントに返信 つまらん
寒い
47 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 06:45 ▼このコメントに返信 ラノベしか読んでないんだろうな・・・
48 名前 : 名無し投稿日:2013年09月08日 06:56 ▼このコメントに返信 寒気がすごいわこれ…読む方でこれなんだから俺が>>1だったら十年は思い出して死にたくなるレベル
ラノベ読んだことないがこんな感じなんね
49 名前 : あ投稿日:2013年09月08日 07:28 ▼このコメントに返信 普通に面白かったけどな
ラノベ読んだことないからかなー(棒
50 名前 : か投稿日:2013年09月08日 07:50 ▼このコメントに返信 こういうssの読み方を知らないと寒気とか吐き気を感じたり、最悪死にたくなる人もいるんだなと思いました
51 名前 : 名無し投稿日:2013年09月08日 07:53 ▼このコメントに返信 これとラノベを比べるのはラノベに失礼だろ。
ラノベ読んだことないけど。
52 名前 : 名無し投稿日:2013年09月08日 08:11 ▼このコメントに返信 パッシングだよねwww
たしかにバッシングうけてるけどもwww
53 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 08:24 ▼このコメントに返信 掲示板のssにいったい何を求めてるんだか?
「批判してる俺は上等な人間、かっこいい(キリッ)」とか思ってるんだろうな
54 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 08:45 ▼このコメントに返信 単純におもしろかったです。
55 名前 : sage投稿日:2013年09月08日 08:47 ▼このコメントに返信 まとめのコメ欄ってホント酷いな
一々上から目線で馬鹿見たい
56 名前 : 名無し投稿日:2013年09月08日 09:08 ▼このコメントに返信 >>4
はい、イッチーダウト、都内の平均時速は15-20km/h
用務員のオジさんのたかし君だから、ラッシュ時を避けた運転を想定してコレ
瞬間時速じゃ問題にならないし、当然に平均時速を想定してるから、20km/hは妥当
57 名前 : にゃー投稿日:2013年09月08日 09:09 ▼このコメントに返信 劣化生徒会の一存って感じだな
バカテスも後少しで終わるしラノベのお笑いもの大ピンチ!
58 名前 : 名無し投稿日:2013年09月08日 09:13 ▼このコメントに返信 長いわ
59 名前 : 投稿日:2013年09月08日 09:59 ▼このコメントに返信 ラノベみたいな低俗な読み物が読めないってのは俺は違うけど分かるっちゃあ分かる
でもそういう奴は2chのssに何を期待してるの?
60 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 10:26 ▼このコメントに返信 男の声が神谷浩史で再生された
61 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 11:02 ▼このコメントに返信 面白いだろ。
確かに途中で読むの怠くなったけど、最後まで読め。
62 名前 : 投稿日:2013年09月08日 11:07 ▼このコメントに返信 いちいち文句言わずに肩の力抜いて楽しめばいいのに。
そもそもそんな高尚なモノを求めてるのなら、なんでこんなまとめサイトを見にきてるんだか(笑)
63 名前 : 名無し投稿日:2013年09月08日 11:18 ▼このコメントに返信 わりとおもしろかったよ
ラノベも漫画も読まないから比べられないのでその辺は知らん
64 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 11:25 ▼このコメントに返信 ネガティブな意見の大半の名前欄がデフォルトじゃない件に関して
65 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 11:32 ▼このコメントに返信 急展開に向かうまでがちょっとグダグダだな
66 名前 : 適当な単語投稿日:2013年09月08日 13:15 ▼このコメントに返信 ※64
スマホからだと名前欄が空白で何か入れなきゃいけない
デフォ名をコピペするのが面倒で適当な単語を入れてるんだろう
67 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 15:24 ▼このコメントに返信 数行見て米欄の方が面白そうだと見に来たら案の定だった
68 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 16:14 ▼このコメントに返信 存外に面白かったww
途中ちょっとだらけたけど、オチが綺麗だったから個人的にオールオッケー
69 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 17:31 ▼このコメントに返信 批判に批判するやつのほうがよっぽどだと思うが
70 名前 : 維新貴公子投稿日:2013年09月08日 17:46 ▼このコメントに返信 会話のセンスなさすぎ
つまらん
71 名前 : はなげ投稿日:2013年09月08日 19:45 ▼このコメントに返信 ラーメンズのコントみたいなん、
72 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 20:22 ▼このコメントに返信 おもしろかったわ
73 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 22:27 ▼このコメントに返信 つ「サイボーグ用務員さん」
74 名前 : あ投稿日:2013年09月08日 23:27 ▼このコメントに返信 なにこれ?全然おもしろくない
自分でサイコーだわwと思いながら書いてるんだろうな
75 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月08日 23:33 ▼このコメントに返信 意図的にラノベっぽくしたんだと思う。
ラノベ読んだことないが。
面白かったよ。
76 名前 : あ投稿日:2013年09月08日 23:34 ▼このコメントに返信 VIPを気持ち悪い言語で焼き直すのがなんJ、中学生がクソつまんなくして焼き直すのがVIP+
77 名前 : 以下、VIPにかわりまして暇人がお送りします投稿日:2013年09月09日 11:40 ▼このコメントに返信 これ、まとめ直せば漫才のネタとして使えるな・・