1: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:11:02 ID:ABmA0R43
昆陽の戦い 新軍43万 対 劉秀軍1万

こんなんどうやって勝つんですかね…

昆陽の戦い - Wikipedia
昆陽の戦い(こんようのたたかい、中国語:昆陽之戰)は、中国の新代の地皇4年(西暦23年、または更始1年)昆陽(豫州頴川郡。現:河南省平頂山市)における新軍と緑林軍との間の戦いである。




2: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:12:07 ID:ZGyXbiNj
冬戦争でもテルモピレー並のどんでん返しあったよな

冬戦争 - Wikipedia
冬戦争(ふゆせんそう、芬:talvisota)は、第二次世界大戦の勃発から3ヶ月目にあたる1939年11月30日に、ソビエト連邦がフィンランドに侵入した戦争である。フィンランドはこの侵略に抵抗し、多くの犠牲を出しながらも、独立を守った。
第1次ソ・芬(ソ連・フィンランド)戦争とも言うが、これは両国間の戦争が1941年6月に再開されたからである。後続の戦争は第2次ソ・芬戦争、あるいは継続戦争と称される。

テルモピュライの戦い - Wikipedia
テルモピュライの戦い(-たたかい、古希: Μάχη των Θερμοπυλών)は、ペルシア戦争における戦いの一つ。紀元前480年、テルモピュライで、スパルタを中心とするギリシア軍とアケメネス朝ペルシアの遠征軍の間で行われた戦闘である。「テルモピレーの戦い」や「サーモピレーの戦い」とも呼ばれる。ヘロドトスの『歴史』(第7巻)に記述される。
海戦(アルテミシオンの海戦)ではギリシア艦隊がペルシア遠征軍に善戦したが、テルモピュライではペルシアの圧倒的な戦力の前にギリシア軍が敗退した。しかし、スパルタ軍とテスピアイ軍は全滅するまで戦い、ペルシア軍を3日間に渡って食い止め、クセルクセスの兄弟を二人戦死させた。これは、スパルタ軍の勇猛さと地形をうまく利用したためと言われている。


3: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:12:35 ID:Bvp5PD2/
そらモチベーションの差よ
日清戦争でも如実に出たやろ

5: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:14:03 ID:xlpnc+OD
500人でアステカ帝国滅ぼしたコルテスが最高記録か?

エルナン・コルテス - Wikipedia
エルナン・コルテス(Hernan Cortes, 1485年-1547年12月2日)は、スペインのコンキスタドール。初代バジェ・デ・オアハカ侯爵。メキシコ高原にあったアステカ帝国を征服した。
1992年から2002年のユーロ導入までスペインで発行されていた最後の1000ペセタ紙幣の表面に肖像が使用されていた(裏面はフランシスコ・ピサロ)。


6: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:14:56 ID:UWiRSm8h
冬戦方のシモヘイヘかっこよすぎィ!

シモ・ヘイヘ - Wikipedia
シモ・ヘイヘ(Simo Hayha['simɔ 'hay̯ha], 1905年12月17日 - 2002年4月1日)は、フィンランドの軍人。フィンランドとソビエト連邦の間で起こった冬戦争では、ソビエト赤軍から“白い死神”と呼ばれ恐れられた。スナイパーとして史上最多の確認戦果505名射殺の記録を残している。愛称は「シムナ」。フィンランドでは、シモ・ヘイヘではなくシモ・ハユハと呼ぶ。


11: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:17:39 ID:HzQLKJed
ほとんど後付けの脚色やから

12: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:17:48 ID:Bk3dju/h
士気が戦争の趨勢に物凄い影響を与えた時代だったし
指揮官の活躍が士気に直結した時代なんだよなぁ
あと楠木正成みたいに、相手側が風習で雁字搦めになってた場合も、それに拘らない側は有利になる

14: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:19:00 ID:KJUiIYtC
>>1
総大将が武器持って実際に前線で戦うとかリアル三國無双状態なんだよなあ

15: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:19:02 ID:jXCdtjrn
実質戦力になってたのはホンの一部なんやないか

16: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:19:33 ID:/SIqmLSc
数が多いってことはいろんなところから集めてるってことで
そんな故郷から離れた場所でどうして命かけなきゃならんのか
逃げる隙があれば逃げるし、他の奴らが逃げ出せば俺も俺もと逃げ出す

18: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:20:07 ID:3/buFHFO
大軍は統率がとれていないという風潮

19: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:20:25 ID:KSal32vy
大軍はあまり膨れ上がると士気が落ちたり意思疎通ができなくなったりするから
寡兵が勝つのも不思議ではないとかいう事を清代の文人が言ってる
昆陽の戦いもその例に挙がってる

20: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:20:31 ID:/SIqmLSc
全国にガッツリ根付いた制度によって徴集されるならともかく
中途半端な地方政権が大軍集めたところですぐ瓦解する

21: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:20:36 ID:HwgKSDJS
数字が誇張されてるんだろう
43万人分の食料を調達するのがどれだけ大変か考えてみれば分かる

26: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:22:27 ID:DN304FQI
>>21
そんなこと言って自分でも43万人分の食料がどれだけのものになるか具体的な試算はできんのやろ?

41: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:25:59 ID:Bk3dju/h
>>26
一食一合(150g)で試算すればええんちゃう?(適当)
軍用馬は一頭で人間の食事の何十倍もの重さの草食うし
とても現実的な量の糧食ではないんだよなぁ

50: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:28:16 ID:UbDVR1Fa
>>41
飯も大変やけどマジ大変なのは水や
計算すると必要な重量すごすぎて絶望感ある

59: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:29:51 ID:Bk3dju/h
>>50
稗や粟を炊いてたとしても、とても炊ききれないんだよなぁ・・・
飲料水も必要だし、川沿いに進軍してたとしても河枯れるやろ・・・

64: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:31:19 ID:pvBevsZI
>>59
糞便の処理や、周辺地域に蓄積されてる食料とか考えだすと止まらんな
帰途は同じルート使えんから、別口で43万人養える退路も計算せなあかんし

53: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:28:29 ID:HwgKSDJS
>>26
葛飾区の人口が44万人だそうだから
葛飾区民全員に行き渡る食事を毎日毎食用意しなきゃいけないって考えたら大変さに想像がつくだろう?

22: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:21:14 ID:Bk3dju/h
そもそも43万人居たとしても戦闘に参加できる数は限られているし、
指揮官の士気が届く範囲、有効に伝達される人数も限られてる
せいぜい2万人くらい

23: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:21:21 ID:fOzDXaOW
ていうか中国史の合戦は数盛りすぎやから

25: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:21:52 ID:/SIqmLSc
○○と号するだからな
そりゃ本当の数言うはずねえわ

37: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:25:13 ID:souWGdXj
大軍に兵法なしといいましてな

38: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:25:22 ID:C9yvoao8
敵地深く侵入すれば逃げ場がないから必死で戦うって孫子も言っとるわ

39: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:25:23 ID:/SIqmLSc
数を盛るのはなにも中国だけじゃないからな

48: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:27:48 ID:Bk3dju/h
>>39
太平記の兵数もかなり適当だよなぁ・・・
日本の総人口が1000万越えなかったと言われてる時代に二十万とか三十万の軍勢がポンポン出てきて草生えるわ

55: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:28:43 ID:UqaPhhQo
>>48
幕軍80万とか見たことある

83: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:35:15 ID:kIICAdPk
>>48
足利軍10万vs楠木500とか見た気がして笑った

93: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:38:27 ID:HF1p4KAR
>>83
近所の京都大坂は物資の集積地みたいな所だから、兵10万はありそうではある

40: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:25:36 ID:ruapthaB
無線とかなかった時代はすぐ指揮系統混乱するからな

43: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:26:20 ID:HF1p4KAR
ハンニバルなんか、よくあんだけローマに勝てたなって畏怖の念を禁じ得ないわ
共和制だからローマ軍の兵力ほぼ無限なんで最後は力尽きたけど

ハンニバル - Wikipedia
ハンニバル・バルカ(Hannibal Barca, 紀元前247年 - 紀元前183年/紀元前182年)は、カルタゴの将軍。ハミルカル・バルカの長子。ハンニバルは「バアルの恵み」や「慈悲深きバアル」、「バアルは我が主」を意味すると考えられ、バルカとは「雷光」という意味である。
第二次ポエニ戦争を開始した人物とされており、カルタゴが滅びた後もローマ史上最大の敵として後世まで語り伝えられていた。2000年以上経た現在でも彼の戦術は研究対象として各国の軍隊組織から参考にされるなど戦術家としての評価は非常に高い。
チュニジアで流通している5ディナール紙幣に肖像が使用されている。


45: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:26:57 ID:pdwUTa3w
大国ロシアに戦争で勝つ島国日本wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

46: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:27:18 ID:T5SN/9aO
現代でそれに近いのをやったベトナムってやっぱ神だわ

49: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:28:11 ID:pvBevsZI
>>46
言うても東側陣営がバックアップしてますやん
世界の半分が味方ついてるんやから、そら負けない戦いはできるよ

52: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:28:23 ID:sCxMoDo5
アメリカと中国に勝つとかベトナムはおかしなことやり過ぎや

69: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:32:01 ID:IiSsxXF3
>>52
ゲリラは偉大やね

51: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:28:20 ID:23iITy3X
数多いと「ワイがサボっても他のやつが頑張るやろ」という発想のやつが確実に出てくる。

あととんでもない大軍というのはたいていの場合いろんな勢力の寄せ集めだから損と見るや
たちまち逃げ出したり裏切ったりするやつが混じってる。

56: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:28:43 ID:fOzDXaOW
太平記の数の盛り方とか明らかに中国の軍記物の影響受けてますわ

62: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:30:58 ID:Bk3dju/h
>>56
朱子学と一緒に中国の書物がぽこじゃか流れ込んできたからね。仕方ないね。

57: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:29:19 ID:BebyoibG
敵将討ち取れば勝手に退いてくれるし多少はね?

58: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:29:46 ID:FoL1fCu7
大軍って言っても少ない側が凄い勢いでちょっと押したら降参して逃げてたって聞いた
数は正義ってわけじゃなかったらしい

68: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:31:57 ID:uLdV/swi
ナショナリズムのお陰で兵が逃げにくくなって戦力差が正義になったんやろか

90: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:37:05 ID:HwgKSDJS
>>68
銃器が発達して逃げるやつを手軽に撃ち殺せるようになったからちゃう?(適当)
大正義督戦隊

95: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:38:47 ID:zb+G9V56
>>90
少数が突っ込んでも銃でボコーやしな

70: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:32:02 ID:wjtVS9Bx
攻城戦は4倍の兵力はいるらしいし多少の戦力差は跳ね返すんじゃないか?

79: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:33:26 ID:sIEbBn+e
>>70
城攻めの問題点は援軍が来るかよ

72: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:32:17 ID:EsVoF+Gx
兵力差なら彭城の戦いやろ

劉邦その他連合軍56万VS項羽軍3万
連合大敗で損害20万以上とかおかしなことやっとる

76: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:33:02 ID:xlpnc+OD
>>72
連合軍というより烏合の衆だからね、しょうがないね

80: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:34:00 ID:uLdV/swi
>>72
劉邦は講和した項羽を後ろから襲って逆にボコボコにされるというおかしなことやっとるからな

74: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:32:50 ID:1bT4bdC2
戦争モノの本読んでると作戦でミスしまくってる奴らが多くて驚く
結構適当なんやな

84: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:35:28 ID:pvBevsZI
>>74
緻密すぎる作戦計画は必ず破綻するからしゃーない。
勝つ方も負ける方も必ずミスはするからその影響をどれだけ小さく抑えるかが勝負の別れ目や

75: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:33:02 ID:trzKPNCP
人が簡単に死ぬ遠距離武器で溢れかえったから戦力差がそのままになったんちゃう?(適当)

77: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:33:14 ID:eOTUrRIk
応永の外寇
●朝鮮兵17000人vs対馬兵600人○

これとかな

87: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:35:49 ID:a8a67MbK
木崎原の戦い 300vs3,000 ←男義弘、魂の奇襲で伊藤軍を粉砕
沖田畷の戦い 5000vs25,000 ←家久が釣り野伏せで華麗にフィッシング
泗川の戦い 8,000vs200,000 ←援軍を断って島津家だけで大勝利

島津ファミリーはおかしなことやっとる

89: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:36:57 ID:trzKPNCP
>>87
日本が誇る戦闘民族やからな

88: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:36:07 ID:4W6iIa5J
農民で水増ししてるだけで常備軍は金かかるしそうおらんで

94: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:38:28 ID:oFkT61TE
兵站の確保技術も低かったから大軍維持しにくかったんだろ
三国志でも川越えた戦いはほとんど越えた側が負けてる、戦力差に関わらず

101: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:40:21 ID:Bk3dju/h
>>94
戸次川の戦いでも渡河した秀吉軍が負けたしな
良かった、仙石ニキの敗戦は仕方ないものだったんやな

97: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:38:57 ID:9Fa08W0+
昔は武器の性能とか兵法とかが国によってかなり差があったからやろ?
白人100人でインディアン1000人虐殺したり

103: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:40:34 ID:pvBevsZI
>>97
そのへんの格差は現代のほうがひどいやろ
航空戦とか1世代違ったらもはや戦闘にならんレベルやし
湾岸戦争なんかのワンサイドゲームっぷり草生えるわ

130: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:48:34 ID:CNL8XbMH
>>103
あれは世代というより旧ソ連さんサイドがあまりにも
ひどいモンキーモデルの戦車買わせたのが悪いんだよなあ

133: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:50:38 ID:fkyRLOjL
>>130
まぁ相手が悪過ぎるのもね…
なお、今では更に凶悪になっている模様

136: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:51:01 ID:Bk3dju/h
>>130
戦車戦以前にレーダー網も防空網も通信網も爆撃されて、
イラク軍は友軍と敵軍の区別すらつかない状態にされたんですが、
それは大丈夫なんですかね・・・

99: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:40:05 ID:FSevGuBQ
残る記録は勝利側メインで話盛れるし

100: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:40:20 ID:0TtJjUB0
日露戦争ってよく考えたらすごい戦争やな

アフリカとアメリカが全面戦争してアフリカが勝つようなもんやろ

109: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:42:29 ID:yvYP/l6T
戦果を意図的に低く挙げる奴なんてドイツの基地外くらいだろ

123: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:46:17 ID:IiSsxXF3
>>109
自分の戦績を他の隊員に分けるぐう聖

114: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:44:37 ID:Zv59KE/M
鵯越えっておかしくね?
真上に敵軍居たわけじゃん?

126: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:47:45 ID:fOzDXaOW
>>114
研究によると、鵯越えは創作で、逆落としは事実だけど断崖絶壁じゃなくて近くの普通の坂駆け降りただけらしいわ

132: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:49:08 ID:I3NOrtdo
>>126
最近の学説はそうなのか

119: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:45:37 ID:cD464dWJ
三国志なんて面白おかしく書いてあるだけだしなあ

121: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:46:05 ID:kIICAdPk
南北朝時代は兵力が増減激しかったり西へ東へ駆けずり回ってリアル感がわかない

東国の足利が敵地の九州に敗走するてなんやねん

128: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:48:04 ID:pvBevsZI
>>121
南北朝は土岐頼遠とか佐々木道誉みたいなリアルカッス達のぐう畜ぶりを楽しむのがええ
戦国の傾奇者が可愛く見える

125: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:47:38 ID:i/POegoG
先鋒がやられて潰走した兵が後方に雪崩れ込んだせいで後続が大混乱になって
ドミノ式に大軍が無茶苦茶になった戦いってどれくらいあるんや

135: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:50:50 ID:B7Y4USRa
クルシノの戦い
● ロシア・スウェーデン連合軍40000 vs ポーランド軍5000 ○

長篠の戦いとの違いwwwwwwwww

137: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:51:02 ID:3V/RmOqv
歴史ってえらい昔の事扱ってるのに結構新説が出るのが不思議

138: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:51:12 ID:oFkT61TE
兵站線で判断すると秀吉にいったん落とされた朝鮮はどんだけ弱かったんだよって事になるがまあ

144: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:52:41 ID:3rF2ctVH
>>138
秀吉の内幕?みたいな本を読むことをおすすめする

148: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:54:07 ID:3rF2ctVH
すまん、秀吉家臣団の内幕や。


千単位でも食糧やその他物資の兵站維持なんてとてつもないのに古代中国なんかでできるわけない

146: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:53:11 ID:Bk3dju/h
>>138
兵糧集めようとしたけど戦線が後退するのが早すぎて、運搬中の兵糧が日本軍に取られる展開に草
それでも兵糧が足りなくて日本側が各道に分散しなきゃいけなくなるとか、もうね・・・

139: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:51:46 ID:Wv/b9K8B
現代の戦争はやっぱり兵力差より兵器の質なのかね

145: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:52:47 ID:I3NOrtdo
>>139
経済力もあるね

150: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:54:37 ID:fOzDXaOW
青銅器の剣で戦ってたら鉄剣持った奴等が出てきてファッ!?なんやあれ!!?ってなったんやろな

73: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:32:39 ID:cm24Y0+/
スズメバチ30VSミツバチ30000

78: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:33:17 ID:Ujyk3uSk
でもなんJ民43万人と室伏1万人なら室伏が勝つやろ

140: 風吹けば名無し 2013/12/01 00:51:47 ID:8L42JjMh
>>78
勝てる気がしないンゴ…
秀吉家臣団の内幕  天下人をめぐる群像劇 (ソフトバンク新書)
滝沢 弘康
ソフトバンククリエイティブ
売り上げランキング: 110,583


おすすめ



引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1385824262/