1:以下、暇人がお送りします:2014/03/29(土)
Sony、世界一面白くない製品を発売

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Digital Paperをご紹介しよう。Sonyの最新Eインク式タブレットだ。iPadでもあり、Eリーダーでもあり、おそらく月の石でできているのだろう。価格は1100ドルで5月に米国で発売される。あなたが買うことはないだろうが。

13.3インチ、「レターサイズ」のDigital Paperは、一般消費者向けではない。もちろん私のためでもない。Sonyはこれを、膨大な経費予算を持つだまされやすい法律専門家に売ろうとしている。これはメモを取るためのデバイスだ。そのフレキシブルEインクディスプレイは、光学・アクティブ両方のデジタイザー・タッチスクリーンを備え、指およびスタイラスの入力を受け付ける。画面上で直接書類に赤を入れる。ファイルはシェア可能なリポジトリに保存される。

大変残念なことにソフトウェアがサポートしているのはPDFだけだ。

Sonyこの端末を昨年日本で発売した。発売以来、できることはPDF文書の編集と閲覧だけだ。WordとExcelの文書は変換してこのデバイスで閲覧できる。しかしやはりPDFだ。そして、Digital Readerが指摘しているように、テバイスにメールクライアントはなく、追加のソフトウェアをインストールすることもできない。”What you see is what you get.” だ。

デバイスはWi-Fi、2.8GBのフラッシュストレージ、microSDカードスロット、13.3インチ・フレキシブルEインクディスプレイを内蔵し、解像度は1600×1200。バッテリーは3週間持続する。本体はわずか厚さ6.8 mm、重量358グラム ― これはiPad Airの半分以下だ。

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3: Twitterの反応:2014/03/29(土)

馬鹿にしすぎだwwwwww

— Sarisia (@Aice_0) 2014, 3月 28



2: Twitterの反応:2014/03/29(土)

1100ドルはないな

— kob (@kobtheater) 2014, 3月 28






4: Twitterの反応:2014/03/29(土)

酷い言われようだな。。

— ぬん。 (@amasawa_seiji) 2014, 3月 28



5: Twitterの反応:2014/03/29(土)

10万円超えのメモ帳

— toshiyam (@toshiyam) 2014, 3月 28



6: Twitterの反応:2014/03/29(土)

"おそらく月の石でできているのだろう" www

— 田平 智幸 (@dogeartweet) 2014, 3月 28



7: Twitterの反応:2014/03/29(土)

「できることはPDF文書の編集と閲覧だけだ」完全にデジタル書類書きか。特化型でも安価なら違うんだが$1100じゃな

— ありらいおん@ミク実体化展 1月-6月 (@myrmecoleon) 2014, 3月 28



8: Twitterの反応:2014/03/29(土)

なぜここまで否定的なのかしばし考えてしまった。11万という価格が最大のネックではある。

— LM-7 (@LunarModule7) 2014, 3月 28



9: Twitterの反応:2014/03/29(土)

10万もするのに、PDFしか扱えないしEvernote や Dropbox への連携はないのか。 たしかに世界一面白くない製品かもしれない。

— Masaya Sakamoto (@s_msya) 2014, 3月 28



10: Twitterの反応:2014/03/29(土)

外部から見たら面白くなかったり高すぎるように見える業務用製品なんていくらでもあるでしょ

— suwakow (@suwakow) 2014, 3月 28



11: Twitterの反応:2014/03/29(土)

PDFしか読めなくて10万以上するタブレットとかwww それにしてもタイトルと本文の辛辣さが秀逸

— ころさめ (@korosame) 2014, 3月 28



12: Twitterの反応:2014/03/29(土)

sonyの制作チームは これをどんなモチベーションで作ったのだろう

— 竹田てつお (@teteo99) 2014, 3月 28



13: Twitterの反応:2014/03/29(土)

おれ、これもっと安かったら絶対に買う

— andhyphen (@andhyphen) 2014, 3月 28



14: Twitterの反応:2014/03/29(土)

紙の再発明!?

— kako (@kakocom) 2014, 3月 28



14: Twitterの反応:2014/03/29(土)

こういう素性の分からないデバイスが二・三世代後にバケることがあるからSONYは好き

— NEETRON (@NEETLON) 2014, 3月 28




【関連】ソニーが人間に聞き取れない音も再生できるヘッドホンを発売 「空気感を味わって欲しい」


1: 白(岡山県):2012/08/30(木) 20:31:46.31 ID:ONHd8gWs0
 ソニーは8月30日、ヘッドフォンの新製品として「MDR-1シリーズ」3製品を発表した。
「ヘッドフォンの本質を追求した」という意欲作。
ノーマルの「MDR-1R」に加え、Bluetooth対応のワイヤレスモデル「MDR-1RBT」、ノイズキャンセリング機能付きの「MDR-1RNC」をラインアップしており、いずれも10月27日に発売する予定だ。
価格はノーマルが3万975円、ワイヤレスが4万3050円、NCモデルは4万9350円。

 人間の可聴帯域(20〜2万Hz)を超える4〜8万Hzの広帯域再生を可能にする「HDドライバーユニット」を搭載した密閉ダイナミック型ヘッドフォン。40ミリ径の振動板には、高い剛性と広帯域にわたる高い内部損失を両立した「液晶ポリマーフィルム」を使用。軽量ボイスコイルの採用と合わせ、レスポンスが早く、パワフルな低域から超高域までを再現する。「人の可聴帯域を超える周波数でも“空気感”として伝わる」(ソニー、パーソナル イメージング&サウンド事業本部パーソナルエンタテインメント事業部の角田直隆氏)。

http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1208/30/news059.html

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8: アメリカンカール(関東・甲信越):2012/08/30(木) 20:38:58.22 ID:BvuPugP+O
犬笛が聞こえるようになるのか

4: ボブキャット(WiMAX):2012/08/30(木) 20:33:22.27 ID:zgvCObwDP
いやソニーはこれでいいんだよ

6: スナドリネコ(SB-iPhone):2012/08/30(木) 20:34:45.94 ID:WSpWW1DTP
オタっぽいデザイン。悪くはないけど

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