1:以下、暇人がお送りします:2014/04/3(木)
津波1mを舐めてる君たちへ


2: Twitterの反応:2014/04/3(木)

自然の力、侮れませんよね

— viva_317 (@viva_317) 2014, 4月 2



3: Twitterの反応:2014/04/3(木)

津波1mって腹以上の高さだからやばい

— ←ヴィタさん (@kuriorio) 2014, 4月 3



4: Twitterの反応:2014/04/3(木)

津波1mがそんな被害だとしてもどこまで登ってくるんだって話だよね

— すねいる (@dsal_rr) 2014, 4月 3






5: Twitterの反応:2014/04/3(木)

@rn91 直接の津波はもっと強いでしょう。

— ディラン・マッケイだ☝️ (@YOSSY_Moon) 2014, 4月 3



6: Twitterの反応:2014/04/3(木)

@YOSSY_Moon
ですね
50cmで成人男性が流されるといわれていますし

— ㅤ (@rn91) 2014, 4月 3



7: Twitterの反応:2014/04/3(木)

@rn91 プールの中で歩こうにも中々抵抗で歩けないってのに 逆にやってくる津波のパワーなら流されて当たり前でしょう
流れや力はリアルタイムに変わる

— にやりん (@nekodesukedone) 2014, 4月 3



8: Twitterの反応:2014/04/3(木)

津波1mで危ないとか、20cmでも足元すくわれて溺れて死にますよ

— kenjiskywalker (@kenjiskywalker) 2014, 4月 3



9: Twitterの反応:2014/04/3(木)

川で遊んだことがあるなら津波1mの怖さは分かるはず

— お空 ☢f the Dead (@PRGS_DST) 2014, 4月 3



10: Twitterの反応:2014/04/3(木)

津波1m超えてなくて良かったな

— 螺子@花粉症 (@neji3727) 2014, 4月 3




【関連】津波の時は水に浮かぶ“サッカーボール型住宅”が注目を集めているらしい


1:かなえφ ★:2011/11/19(土) 21:20:16.18 ID:???0
 岐阜県山県市の「キミドリ建築」(恩田久義代表)が製造しているサッカーボール型水害シェルター住宅「バリア」が
東日本大震災後、注目を集めている。洪水や津波の際は水に浮かんで難を逃れるという。

 五角形の鉄パネル12枚と六角形のパネル20枚を組み合わせてサッカーボールと同じ「切頂二十面体」とし、
力が分散されるため、衝撃に強い。五角形部分を黒く塗るとまさに巨大なサッカーボールになる。下部に重い部材
などを配し、水に浮かべてもバランスが保たれる。水に浮かべる実験を繰り返し耐水性も確認してあるという。

 大きさは直径9メートルのLサイズ▽6メートルのMサイズ▽4メートルのSサイズのほか最小では70センチのもの
まで11種類。Mサイズだと1階は約10畳、2階部分は約16畳の広さ。価格はLサイズ3580万円▽Mサイズ
1680万円▽Sサイズ395万円−−など。基礎を打たないため建築物として扱われず、固定資産税はかからないという。

 開発のきっかけは00年9月の東海豪雨。「水に浮かんで浸水や津波にも耐えられる頑丈な住宅を」との発想を形にし、
05年に商品化した。これまで約200戸を販売し、ドバイや香港からも注文があった。震災後、照会が急増したという。
より強度のある鉄板を利用した「バリア4S」はグッドデザイン賞を受賞している。

 恩田代表は「将来はスペースコロニーなどの宇宙事業で使われるような品質を目指したい」と夢を膨らませている。

毎日新聞 2011年11月19日 15時00分
http://mainichi.jp/select/biz/news/20111119k0000e020072000c.html
▽「バリア」のMサイズ(直径6メートル)と恩田久義代表(画像)

20111119122504_1_1

2:名無しさん@12周年:2011/11/19(土) 21:21:18.61 ID:4dfZHbB+0
ドラゴンボールのホイポイカプセル思い出す家だな

4:名無しさん@12周年:2011/11/19(土) 21:22:26.63 ID:XM5iIh0M0
大丈夫かどうか、社員が中に入って斜面を転がしてみろよw

7:名無しさん@12周年:2011/11/19(土) 21:22:46.73 ID:t6nvVp110
こんなものに平気で住めるってどんなヘディング脳だよ

詳細はこちらにて









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