1:以下、暇人がお送りします:2014/05/08(木)
mori

渋谷・道玄坂に大人のための「夜の図書室」がオープン! お酒も飲めるし音楽も聴けるよ♪

そのときもしも、こんな施設があったなら、絶対に通ってた! 常連になってた! そんな場所が、5月末、渋谷・道玄坂にオープンします。

ご紹介するのは、渋谷駅から徒歩7分、夕方18時から深夜1時まで開放されるという大人のための図書室、「森の図書室」。

<中略>

席を利用する際は、飲食をすることが必須条件。図書室の会員になればこのとき飲食代のみしかかかりませんが、非会員は席料500円をその都度支払う必要があります。利用者全員が心地よく時を過ごすことができるようにと設けた会員制ゆえ、その点ご理解くださいね。ちなみに「図書室」なので、本の貸し出しに関してはもちろん無料なので、ご安心を。

蔵書1万冊を予定しているという図書室の、厳選された本を読みながら、ご飯も食べることができてお酒も飲める。さらには音楽をも、楽しむことができる。誰でも利用することができますが、本の管理をフェイスブックで行うというシステム上、フェイスブック登録は必須とのことなので、この点も頭に入れておくべし。

「 “耳を澄ませば” のような出会いがこの場所で生まれたらいいな、なんて思っています」
という森さんの言葉どおり、出会いの場所にもなり得るであろう、「森の図書室」。お近くの方はぜひ、足を運んでみてはいかがでしょうか。

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詳細はこちらから

2: Twitterの反応:2014/05/08(木)

「夜の図書室」と聞いて一瞬いかがわしいなと思ってしまったわたしをお許しください・・・

— YUKI (@yuki_drop) 2014, 5月 7



3: Twitterの反応:2014/05/08(木)

オサレですな。

— 聖 (@kasyou1979) 2014, 5月 8



4: Twitterの反応:2014/05/08(木)

こういうとこ待ってた!!会員になりたいっ!

— 9branch (@9branch) 2014, 5月 8






5: Twitterの反応:2014/05/08(木)

面白そうって思ったらFB必須で泣いた

— ないやい(サブ) (@NamelessNaiyai) 2014, 5月 7



6: Twitterの反応:2014/05/08(木)

めっちゃ興味ある!けど…会員権1万円はちょっと高いなぁ。とりあえず1回500円で遊びに行ってみるべき?

— Angela* (@Cheshire_nyanco) 2014, 5月 8



7: Twitterの反応:2014/05/08(木)

こういうの好きだな

— Fat fat fat!@Niigata (@dictav) 2014, 5月 8



8: Twitterの反応:2014/05/08(木)

これいいな。できたらいってみよ!それにしてもcampfire目標金額10万円なのに330万円あつまるとかアツい!
http://camp-fire.jp/projects/view/997

— 小原憲太郎 (@kentaro_ohara) 2014, 5月 8



9: Twitterの反応:2014/05/08(木)

こういう時間を忘れられそうな店いいな。しごとがえりやと寝ちゃいそうやけど。

— 量産型IGALOG (@igaos) 2014, 5月 7



10: Twitterの反応:2014/05/08(木)

これいいなぁ〜 ウチから近いとこに欲しいわ。

— ソウリン (@neojunkie4th) 2014, 5月 8




【関連】世界遺産の本屋さん! ポルトガルの「レロ書店」が凄い


1: ピクシーボブ(チベット自治区):2013/06/30(日) 23:51:59.01 ID:XMEQxC+HT●
http://news.livedoor.com/article/detail/7812853/

世界遺産の本屋さん! ポルトガルの「レロ書店」
roomie 2013年06月30日07時00分



世界遺産の本屋さん! ポルトガルの「レロ書店」
Photo Credit : Dapsul Zabelthau

中央の階段がインパクト大なポルトガルの「レロ書店」。1906年に建てられたネオゴシック調の建築は世界遺産として登録。 旅行ガイドブック「ロンリープラネット」が選ぶ「世界で最も素晴らしい本屋ランキング」で第3位の人気ぶりです。

ポルトに存在する「レロ書店」。そのオーガニックで装飾的な内装は見るものを不思議な感覚にしてくれます。まるでハリーポッターの中に出てきそうな世界観。



Photo Credit : Nuno Sousa



Photo Credit : Centro Nacional de Cultura Núcleo Porto



Photo Credit : Natalia Romay



Photo Credit : Jos Saris



Photo Credit : António Alfarroba
実際に、ハリーポッターの作者であるJ・K・ローリング氏は執筆活動をする前、英語の講師としてポルトガルに数年間住んでいたとか。しかも、その場所がこの「レロ書店」の近くだったそうです。真実のほどは分かりませんが、もしかするとこの空間でたくさんのインスピレーションを受けていたかもしれませんね。

インターネットで手軽に本が買える時代。本屋に行く理由は、なにも本を買うためだけではありません。たくさんの本に囲まれながら、あれやこれやと想像を巡らせるのも本屋の楽しみ方の一つではないでしょうか。
The most beautiful bookshop [portosweethome]

2: マレーヤマネコ(山口県):2013/06/30(日) 23:53:16.45 ID:qiq7AZpB0
れろれろれろ

6: アフリカゴールデンキャット(やわらか銀行):2013/06/30(日) 23:55:52.25 ID:9yUpP76V0
>>2で言いたかったこと全部言われた

8: トンキニーズ(福岡県):2013/06/30(日) 23:56:38.10 ID:SCKg6DB3P
>>2で終わってた

15: ボルネオヤマネコ(兵庫県):2013/07/01(月) 00:20:47.56 ID:+4jlZE3K0
>>2
花京院きたー

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