1: :2014/05/12(月)
きっと未来の世代はこれらの写真を通して21世紀という歴史を振り返るだろう。良きにつけ悪しきにつけ、様々な歴史的瞬間を経て形作られてきた過去14年間を、私達人類が目撃したものとして、以下に選び抜いた写真の数々でもってなぞってみてはいかがだろうか。
This is how future generations will remember us as people of the early 21st century. Take a moment with me to reflect on the conflicts, triumphs, and world changing moments all of us have witnessed together in the past 14 years. We chose this list of 100 photos to capture the most iconic moments so far.
世界が新しい世紀を迎えた瞬間【2000年】

翻訳元:
http://news.distractify.com/people/amazing/pictures-taken-in-past-10-years/?v=1
2: :2014/05/12(月)
iPodを紹介するスティーブ・ジョブス【2001年】

3: :2014/05/12(月)
世界貿易センターに2機目の飛行機が衝突したと報告を受けるブッシュ大統領【2001年】

4: :2014/05/12(月)
タリバン政権がシャリア法を施行してからの5年間で初めて、女性が公共の場で顔を露わにした瞬間【2001年】

5: :2014/05/12(月)
SARSの蔓延を受けてマスクを着用しバレエの練習をする生徒達【2003年】

6: :2014/05/12(月)
イラク、バグダッドにてサダム・フセインの像が引き倒されるのを見つめるアメリカ海兵隊員【2003年】

7: :2014/05/12(月)
戦闘の際に家族と離れ離れになってしまた幼児を抱える、海軍所属の衛生兵【2003年】

8: :2014/05/12(月)
Facebookを立ち上げた直後のマーク・ザッカーバーグとダスティン・モスコヴィッチ【2004】

9: :2014/05/12(月)
ヨハネ・パウロ二世の逝去を悼むカトリック教徒【2005年】

10: :2014/05/12(月)
ハリケーン・カトリーナの避難所から、手を取り合って立ち退く5歳の黒人少年と105歳の白人女性【2005年】

11: :2014/05/12(月)
7ヶ月ぶりに娘と再開したアメリカ軍女性兵士【2007年】

12: :2014/05/12(月)
原住民族の立ち退きを迫る州警察に抵抗を図る、我が子を抱えた女性【2008年】

13: :2014/05/12(月)
世界金融危機のまっただ中のウォール街【2008年】

14: :2014/05/12(月)
アメリカ初の黒人大統領の誕生【2008年】

15: :2014/05/12(月)
森林火災の際にコアラに水を飲ませる消防隊員【2009年】

16: :2014/05/12(月)
炭鉱山に21日間閉じ込められたチリ鉱員とのストリーム映像【2010年】

17: :2014/05/12(月)
ニューヨークにて正式に結婚を認められた76歳のフィリス・シーゲルと84歳のコニー・コペロフの同性愛者のカップル【2011年】

18: :2014/05/12(月)
エジプト革命の際のタヒール広場にて、祈りを捧げるイスラム教徒を守るキリスト教徒【2011年】

19: :2014/05/12(月)
10年前の9/11において亡くなった息子を悼む父親【2011年】

20: :2014/05/12(月)
民衆に発砲する命令を拒んだ警官隊にキスをするエジプト人女性

21: :2014/05/12(月)
オサマ・ビンラディン殺害作戦の経過を見守るオバマ大統領と政府職員【2011年】

22: :2014/05/12(月)
津波発生から4日後に瓦礫の中から救助された生後4ヶ月の赤子【2011年】

23: :2014/05/12(月)
火星にて自撮りをする探査機ローバー、キュリオシティ【2012年】

24: :2014/05/12(月)
100年ぶりの記録的な降雪に見舞われた中東諸国【2012年】

25: :2014/05/12(月)
ボストンマラソン爆弾テロ事件の首謀者兄弟の一人であるジョハル・ツァルナエフ容疑者が投降する瞬間

26: :2014/05/12(月)
ナイロビのショッピングモールにて銃乱射による大量虐殺の現場から逃げる子ども

27: :2014/05/12(月)
遺伝子疾患を抱える男性を包容するフランシス法王【2013年】

28: :2014/05/12(月)
ネルソン・マンデラの追悼式【2013年】

29: :2014/05/12(月)
ウクライナ騒乱にて警官隊の前でピアノを弾く男性【2014年】

おすすめ
1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 05:28 ▼このコメントに返信 俺って意外とすごい時代に生きてるんだな
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 05:39 ▼このコメントに返信 間違いなく歴史の教科書に載る動乱の時代
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 06:10 ▼このコメントに返信 自分がその中にいるとわからないものだね
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 06:15 ▼このコメントに返信 ほぉ、とりあえずうんこするわ
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 06:32 ▼このコメントに返信 コアラきゃわわ
6 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 06:36 ▼このコメントに返信 ※1 あぁ、本当だな。
色々と起こるこの世の中で
生きていられることが不思議だよ。
7 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 06:50 ▼このコメントに返信 2000年は21世紀じゃない件
8 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 06:56 ▼このコメントに返信 まず世紀の初めは2001年だろ…
9 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 07:12 ▼このコメントに返信 ひねりすぎて説明ないとなんの写真かわからんのがほとんど
9.11だったらビル全体の俯瞰とかもっとわかりやすいのあっただろセンスねえな
10 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 07:18 ▼このコメントに返信 何かすごく切ない…
不思議と涙が出た
11 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 07:40 ▼このコメントに返信 アメとキリスト教のがほとんどだな
12 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 07:43 ▼このコメントに返信 ※9
写真の構図云々語って写真の大先生気取りかよww
13 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 07:46 ▼このコメントに返信 311の写真はいまだに涙が出る。
あの時を忘れないし、私達は歩みを止めない。
14 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 08:04 ▼このコメントに返信 アメリカのは全部イライラするわ
15 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 08:16 ▼このコメントに返信 18、素晴らしいことだ。宗教も悪くないと思わせてくれる。
他のも泣いた。
16 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 08:39 ▼このコメントに返信 泣いたわ…
17 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 08:41 ▼このコメントに返信 15のコアラ、まるで人間のようだ
18 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 08:42 ▼このコメントに返信 BGMは間違いなくパリが燃えている
19 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 08:56 ▼このコメントに返信 赤ちゃんほんとに無事でよかったわ…
20 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 09:34 ▼このコメントに返信 始まりは輝かしいのに、その後はほぼ暴力的なシーンばかり
21 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 09:36 ▼このコメントに返信 すげー時代だな
22 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 12:01 ▼このコメントに返信 わざとらしいのが多いよな
23 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 12:04 ▼このコメントに返信 3.11の写真とアメリカ女兵士が子供とハグしてる写真で感動した。
24 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 12:16 ▼このコメントに返信 ほとんどアメリカ目線だよね。
25 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 13:12 ▼このコメントに返信 なんかいいな
26 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 13:45 ▼このコメントに返信 のうのうと今を生きるだけじゃなくて、後にも先にも、色々考えて、想っていかなくちゃね。
27 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 14:23 ▼このコメントに返信 >>21 wikiの「ビン・ラディンの殺害」より
場所はホワイトハウス西棟地下の危機管理室
着席左から、ジョー・バイデン副大統領、バラク・オバマ大統領、マーシャル・ウェッブ統合特殊作戦コマンド司令官補、デニス・マクドナー国家安全保障担当大統領次席補佐官、ヒラリー・クリントン国務長官、ロバート・ゲーツ国防長官
後列左からマイク・マレン統合参謀本部議長、トム・ドニロン国家安全保障担当大統領補佐官、ビル・デイリー首席補佐官、トニー・ブリンケン国家安全保障担当副大統領補佐官、オードリー・トマソン国家安全保障会議対テロリズム担当部長、ジョン・ブレナン国土安全保障・対テロリズム担当大統領補佐官、ジェームズ・クラッパー国家情報長官
28 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 14:40 ▼このコメントに返信 震災の赤ちゃんの写真は…ダメだ
観たら反射的に目が潤む
29 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 16:25 ▼このコメントに返信 赤ちゃん系とか本当見ると泣きそうになる。
最後のやつとかすっげーかっこいいなって思った。
30 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 18:28 ▼このコメントに返信 世界っていうかアメリカのだな
31 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 18:40 ▼このコメントに返信 ビルに飛行機突っ込んだ瞬間の写真はないのか
32 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 18:43 ▼このコメントに返信 出オチ
33 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 18:49 ▼このコメントに返信 津波関連だと
犬がいなくて泣いてる少女と坊さんがインパクトがある
34 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 19:18 ▼このコメントに返信 80年代後半の方が動乱の時代だった。日本以外は
35 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 19:22 ▼このコメントに返信 コアラの写真とかより他になんかあったろと言いたくなる事件もしばしば
36 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 19:43 ▼このコメントに返信 チリ炭鉱の件、すっかり忘れてた
37 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 21:17 ▼このコメントに返信 アメリカ視点が強いのはまだいいとして、叙情的過ぎるだろう
38 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 23:17 ▼このコメントに返信 別に教科書に載せるレベルのことでもないのがほとんどじゃねえか。
なんもすごかねえよ、動乱?
どこが?、笑わせんな
39 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 23:23 ▼このコメントに返信 マンデラ氏は手話のせいで笑ってしまう
40 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月13日 23:41 ▼このコメントに返信 動乱の二十世紀に比べたら本当大したこと起きてないよな
これじゃあ世界史もつまんなくなるわけだ
41 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月14日 00:21 ▼このコメントに返信 アメリカ的な価値基準で選ばれてはいるが、国家という単位がテロリズムやインターネットによって弱小化した時代と言えるかもしれない。
42 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月14日 01:46 ▼このコメントに返信 ※40
それは悪いことなのか?
43 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月14日 13:23 ▼このコメントに返信 特許侵害商品をドヤ顔で掲げるおっさんワロタ
44 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月14日 16:20 ▼このコメントに返信 はいはいアメリカ様は正義正義っと
45 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月14日 16:26 ▼このコメントに返信 コアラかわええ
46 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月16日 02:12 ▼このコメントに返信 アメリカ様が多いのはそんな時代だからしょうがないだろう
実際国家間の戦争から冷戦を経てテロリズムとの戦いになりつつあるんだから(テロリズムの後ろにいる国家からは目をそらしつつ)
ただ21世紀がまだ四半世紀も過ぎてないのにこんな荘厳な見出しをつけるのは些か詐欺とセンスのなさが過ぎるだろうと思うな
47 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月16日 06:29 ▼このコメントに返信 海外では2000年から21世紀と考える人もいる
それは区切りがいいからと、キリストの生誕祭が云々って理由だった希ガス
48 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月16日 10:49 ▼このコメントに返信 ※47
誰か忘れたけどキリスト教の偉い人が
「2000年から新しいミレニアムで良いじゃね?」的な発言をしてたよね。
49 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月16日 14:58 ▼このコメントに返信 米48
2000年から新しいミレニアムなのは普通だろw
50 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月16日 19:14 ▼このコメントに返信 12はどこのどういう話なのか興味ある
51 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月16日 20:40 ▼このコメントに返信 ※49
いや、2001年からが正式
ただ勘違いで2000年の時に大々的なキャンペーンを行った企業や国や個人が多かった
52 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月16日 21:09 ▼このコメントに返信 米50
マナウス、ブラジルマナウス郊外の土地の私有管から女性と土地を持たない運動のいくつかの200の他のメンバーを追放されたアマゾナス州の警官の前進に抵抗しようとしているときに先住民族の女性はブラジルの中心部に、彼女の子供を保持しているアマゾン2008年3月11日。土地を持たない農民は、弓と矢、警察に対して催涙ガスを使用して訓練を受けた犬と立ち退きに抵抗うとしたが無駄だった。
53 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年05月16日 21:16 ▼このコメントに返信 米50
日本語解釈したのをコピペしただけだから意味不かもしれん一応英文?も張っとく
Manaus, BrazilAn indigenous woman holds her child while trying to resist the advance of Amazonas state policemen who were expelling the woman and some 200 other members of the Landless Movement from a privately-owned tract of land on the outskirts of Manaus, in the heart of the Brazilian Amazon March 11, 2008. The landless peasants tried in vain to resist the eviction with bows and arrows against police using tear gas and trained dogs.