http://ja.wikipedia.org/wiki/鼻ほじり
1994年にアメリカ・オハイオ州のライト・パターソン空軍基地にある空軍研究所において、「非殺傷型化学兵器の多角的な可能性」についての文書がまとめられた。この文書は3ページにもわたるものであったが、さほど重要でないメモ程度に留まり、また誤打も多くみられた。この文書の存在は、非政府組織の「サンシャイン計画」が情報公開法に基づき行った情報開示請求により明らかにされた。
この文書では、敵部隊に強い催淫剤を投下し、敵部隊兵士に同性愛行動を惹起し部隊を混乱に陥れることの可能性が示唆され、「完全に非殺傷である」と言及している。ただし、この文書では実際にはそのような化学物質がいまだに発見されていないと暗に認めている。これら化学兵器は1994年から6年にわたり研究されたのち放棄されたが、当時空軍研究所はこの開発に750万ドルの予算を要求したという。
2007年10月、空軍研究所はこのオカマ爆弾研究によりイグノーベル賞平和賞を受賞した。しかし、連絡を受けた空軍関係者はハーバード大学のサンダース劇場での授賞式に出席する気は無かったという。
http://ja.wikipedia.org/wiki/オカマ爆弾
おむつデートの主な目的には、次のような点が挙げられる。なお、人によってその目的は多少異なる。
オムツの好きな者同士、同じ場所でお互いの嗜好や時間を共有することで仲良くなる。
男女がペアで過ごすことで、二人きりの妙なトキメキ感、好きなオムツを共に楽しむ。
おもらしやオムツ、おねしょといった趣味を共有する。
おもらし、オムツに対する羞恥心などを共有する。
オムツを通じて相手への思いやりを深めて、愛を育む。(人間愛、友愛、恋愛など…)
http://ja.wikipedia.org/wiki/おむつデート
ところが、当時局長だった上岡龍太郎は、「では、バカとタワケの境界線はどこなんですか?」と問いかけた。また他の探偵からも「大阪の西の境界線はどうなっているのか」などの質問が相次いだため、上岡は「今年一杯かかっても、きちっと地図に境界線を入れてください。」と北野に継続調査を行うことを命令。こうして、本格的なアホとバカの境界線の調査に探偵局は乗り出したが、視聴者からの情報投稿を元に第一次、第二次の分布図を作成した後、しばらくこの件に関する調査は休止状態となった。
視聴者からは本件について継続調査を望む声が強かったというが、番組の制作予算の都合やその他の企画の進行状況との兼ね合いで、調査再開は約1年後を待つことになる。
実際に詳しく全国の地域を行脚、調査をしてみると、京都を中心とした、同心円状に離れた同じ距離の違う地方で同一の方言が使われていたことが判明するなど、方言周圏論の検証例として「国語学上大変貴重な」調査結果を出すことができた。この放送内容は後に日本方言研究会でも取り上げられるなど、大きな反響を呼んだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/アホ・バカ分布図
旧ソ連における歴代支配者を巡る頭髪の法則
でクソワロタwwwww
ソビエト連邦及びロシア連邦において、レーニン、スターリン、フルシチョフ、・・・、ゴルバチョフ、エリツィン、プーチン(2000年 - 2008年)、メドベージェフ、現在のプーチン(2012年 - )に至るまで、歴代指導者の頭髪が、ハゲか否かで順繰りとなっている。これはジョークでつるふさの法則と呼ばれる。実際にはスターリンとマレンコフ、アンドロポフとチェルネンコというようにフサフサが連なっている時期が存在する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ハゲ
元スレ : http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1402161005/



























































































1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月08日 23:15 ▼このコメントに返信 アンサイクロペディアと同化しそう
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月08日 23:15 ▼このコメントに返信 能力の説明みたいだな
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月08日 23:20 ▼このコメントに返信 性癖系の無駄すぎる充実
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月08日 23:28 ▼このコメントに返信 アンドロポフは禿だろ
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月08日 23:51 ▼このコメントに返信 オカマ爆弾…