「すげえー」
「ええー、>>1君アタマいいんだね」
そそくさと教壇に向かい、何でもない顔で答案用紙を受け取る
帰宅した俺は母親に報告。
その週の土曜日はホテルのレストランでケーキを食べに行った。
5年後の高校二年生。
数学で4点を取り、夏期講習を受ける>>1の姿がそこにはあった。
赤点は学年に3人だけ。
デブとギャルと>>1だけだった。
クラスの違うギャルが俺の顔を見るなり話しかけてきた。
ギャル「あれ?もしかして>>1君じゃない?」
ギャルの顔をよく見ると、中学のときに通っていた塾で一緒だった佐々木さんだった。
その頃の佐々木さんはみじかめの黒髪が似合う陸上部。
いまは傷んだ茶髪がよく似合う典型的な90年代ギャルだった。
あまりのかわりように俺は戸惑ったものの、佐々木さん元来の可愛さとギャル特有のフレンドリーさにハートを射抜かれた。
なんといってもヤクザとアダ名される数学担当の深井の補習だ。
怖くないわけがない。
それでもたった3人の補習ということもあり、深井には時々ジョークが飛び出す程度の優しさが見られた。
ふだんは話をしないデブも「おっす」と挨拶をしてくれた。
佐々木さんはギャル化したとはいえ可愛いし、こうして補習を受けるのも悪くないと思い始めた。
夏休み中にわざわざ学校へ通うのはダルい。
それでも佐々木さんの顔を見られるだけで俺にとってはお得なイベントと化していた。
ギャルは補習中にPHSを触っていた。
この頃にケータイやPHSを持っている高校生はごく一部だった。
イケてるギャルやDQNだけがそれを手にしている程度で、ともだちも少ない俺がそんなものを持つ必要性もなかったような時代だ。
相手はダレだろう?
きっと彼氏か、おなじギャル仲間なんだろうか。
俺はPHSが欲しくなった。
H(エッジ)というのが当時イケてる携帯端末だった。
佐々木さんもHだったと思う。
母親にそれとなく相談するもあえなく玉砕。
バイトもしていない俺にPHSを持つことなど許されなかった。
メールじゃなくても、たとえば高校生らしく手紙のようなもので連絡をとりたい。
補習中はずっとそんなことを考えていた。
デブはあいかわらずデブで、深井に軽い冗談を飛ばしつつハハハと適当な態度でのぞんでる。
仲良くはなれないが、ふだん同じクラスでも会話はしないので別段、問題はなし。
たまにかわすあいさつ程度が心地よかった。
たとえば一緒に帰るとか、そんなことだ。
セックスとか付き合うことは考えもしなかったので、ちいさな幸せをひたすらのぞんでいた。
補習も終盤に差し掛かり、総まとめのテストが実施されることになった。
このテストに合格しなければ、補習は夏休みのおわりまで続いてしまうというわけだ。
デブもギャルも俺も必死である。
集中力にも欠けている。
とくに佐々木さんはPHSばっかりイジっていて、たまにそれを見つかってもニコニコ笑いながらかわしている。
真面目系クズのおれは、そんな彼女の適当さにもひかれていた。
中学のときはいかにもスポーツ少女という感じだったのに、なにがあったんだろう。
デブはそそくさと教室をあとにした。
ギャルと俺が教室にふたりきり。
カバンに教科書をつめて帰ろうとするギャルに話しかけた。
「あしたはテストだね。勉強してる?」
「うーん、自信ないかなあw」
おれは学ランのポケットからガムを取り出した。
佐々木さん
あしたのテスト頑張ろうね。
それを渡すと、佐々木さんは驚きながら笑っていた。
「こんなの用意してくれてたのーw」
すっごい嬉しそうだったので、プチサプライズは成功。
ここから何かが広がる期待でいっぱいだった。
そのままカバンに教科書を詰め終えると、PHSを耳にあてて教室を出ていった。
「>>1君、じゃあね!」
一緒に帰れたりして、、なんて期待は淡く打ち砕かれた。
PHSのむこうの相手が気になる。
やはり目の前の俺よりも、電話越しの仲間だよなあ。。
イケてない自の存在分を不幸に感じた。
きっと彼女と同級のギャル男なんかは、俺が補習中に会話したことを数分たらずで喋ってしまいそうだ。
それでも期末テストにくらべれば問題のレベルはだいぶ下げられている。
これはきっと合格だろうという感じだった。
その日のうちに結果は発表され、デブもギャルもそして俺も合格していた。
2週間あまりの補習はおわりを迎えることになったのだ。
補習がおわってしまえば、クラスの違う佐々木さんとは離れ離れだ。
なんとかして話しかけたい。
手紙のやり取りをしたい。
そんな気持ちなどつゆ知らず、佐々木さんは解放されたように教室を出ていった。
廊下からPHSで話す彼女の声が聞こえてくる。
やっぱり根暗な俺とギャルの佐々木さんが関係もつなんてことはありえないんだよなあ。。
おれは打ちのめされたような気分でバスに乗り、帰宅した。
根暗キャラながら、昼休みにはトランプの大富豪にまじる程度の友達がいた。。
大富豪にはデブもまじったりして、クラスの半分のやつが流動的に参加していた。
おれは結構得意なほうだったので、昼休みのこの時間だけはヒーローの気分だった。
窓側のうしろでトランプをやっていた俺に、スタスタと歩いて向かってくる女子生徒。
それは佐々木さんだった。
おれはあっけにとられた。
というよりも、ふだん女子との接点がないだけにおおいに慌てた。
そのときばかりは嬉しさや興奮よりも、
(なぜいきなる教室にやってくるんだよw空気よめよw)
という焦りのほうが強かった。
おれのクラスには髪を茶色にそめてギャルメイクしたような女子はひとりもいない。
まるで外国人が乱入してきたような場違い感が支配する。
ひそひそ声とかは聞かれないものの、あきらかにざわついてる感じがあった。
(なんで>>1くん、あんな派手な子と知り合いなの?)
(え、なに?彼女?w)
(まさかw全然にあわねーw)
そんな声が聞こえてくるようだった。
「補習たのしかったね!遊びに来ちゃった」
クラスのみんなの手前、なんと返事していいかわからない。
「え?ああ。うん。楽しかったよね」
彼女にだけわかる程度の笑いを見せて、適当な言葉をかけた。
それを察してかはわからないが、すぐに彼女は教室をあとにした。
「また今度あそぼうね」
とだけ言い残して。
女っけのない俺は、この公開処刑みたいなシチュエーションに赤面した。
ギャルとフレンドリーに話すようなキャラでもないので、違和感おおありだった。
それでも徐々に嬉しさはこみあげてきた。
ギャルがいないこのクラスの中で、自分がなにか飛び抜けた存在になったような。
もちろん、佐々木さんのほうからコンタクトをとってきたということがなによりの喜びだ。
おれのシミュレーションが始まった。
俺のクラスは4組。佐々木さんは10組。
距離的にも離れているため、交流はほとんどない。
普通科の俺にたいして、彼女は専門学校への進学を狙うクラス。
平たくいえばバカ学級で、ギャルやギャル男、ヤンキーみたいなやつの宝庫だった。
俺のクラスじゃ見かけない茶髪、金髪、ミニスカート、赤Tシャツのヤンキーがうじゃうじゃしてる。
頭がくらくらしてきた。
(いかにも佐々木さんがいそうなクラスだよなあ。。)
そう思いながら視線を後ろのほうにむけると、そこには佐々木さんがいた。
ギャル仲間とたのしそうにしゃべっている。
ふと彼女と目があった。
それから無言のまま、わらって俺に手をふった。
ギャル仲間と数人の男子まで俺を見てくる。
俺は手を振り返すことができず、ニコッと笑顔をつくってうなずくのが精いっぱいだった。
佐々木さんもそれを確認するとすぐにギャル仲間のほうに視線をもどして会話をつづけ始めた。
(偵察に来ただけだし、これが限界だよなあ。。)
彼女の顔を見れて、アイコンタクトができただけでも上等だろう。
俺があまりに動かないタイプの人間というのもある。
もしも恋愛に関してつきすすむタイプの行動派だったら、なにかしらの進展はのぞめただろう。
しかし付き合ったことも告白したことも、されたことのない根暗人間だ。
なにかを待つばかりで、自分から動くことはニガテだった。
学校前のバス待合で佐々木さんに遭遇した。
ひさびさに顔を見ておれのテンションはあがる。
話しかけるしかない。
さいわいギャル仲間もおらず、佐々木さんひとりだった。
「あ、、さ、佐々木さん」
補習中の思い出がよみがえる。
バスを待つ間、あれから数学のテストはどう?とかそんな話をした。
専門学校を目指していることとかも、かるく話してくれた。
プライベートなことを本人から直接聞けるのはとても嬉しい。
付き合ってもいないのに、恋人のような幸せに支配された。
佐々木さんと会話をつづけつづそう思い始めた。
無理やり、ふだん友達とどんな遊びをしているかを尋ねる。
そして、映画とか見に行ったりする?ときいてみた。
返事はノーだった。
「映画、見に行けたらいいよねw」
冗談ぽく言ってみると、彼女も「いいねw行きたいね!」と返してくれた。
おたがい冗談まじりの会話ではあるけど、うまく転べば本当に見に行けそうな気配すらある。
結構好き
バスに乗り込むと、ひとつ前のバス停から乗り込んでいたギャル仲間が手をふった。
もちろん佐々木さんに対してだ。
学校から乗り込むよりも確実に座席をゲットできるため、わざわざ1個前から乗るのだ。
映画の約束じみたものをとりつけて、俺と佐々木さんはわかれた。
バスの中、おれは佐々木さんとの妄想デートに胸をふくらませた。
そして初めて彼女とのセックスを妄想して車内でひとり、勃起した。
ご飯のあとはセックスだろう。
こんなわかりやすい妄想に心がおどる。
佐々木さんはギャルだし、その日のうちにエッチさせてくれるに違いない。
きっと何度もくりかえしエッチさせてくれるだろう。
ひとりよがりな妄想はとまらなかった。
オカズの傾向もギャルモノへと変化していった。
ルーズソックスの女子高生がパンチラしているエロ本を購入しては、佐々木さんを思い出しながら射精した。
ギャル=エッチさせてくれそうという単純な図式が、オナニーを盛り上げてくれた。
おれもPHSを持っていたら、佐々木さんの写メをおくって貰えたのかな?
その写メを見ながらオナニーしたら、飛び上るほど気持ちよさそうだ。
10組の教室にいこう。
もう16時をまわって、どの教室にも人はいない。
おれは意気揚々と10組へ向かった。
彼女の机のなかが気になってきたのだ。
高校生の俺の性欲はピークに達していて、オカズに使えるものであればなんでもいいから欲しかった。
おれはそっとドアを閉め、教室のうしろの、彼女の席へむかう。
掲示板にはられた座席表と照らし合わせながら、そこが彼女の座席と確信して。
机のなかをあさると、教科書、ノートが入れっぱなしだった。
ギャルらしい可愛い文字だ。
この文字なら余裕で抜ける。
「え」と「っ」と「ち」の文字を浮かび上がらせることで余裕でオカズになる。
おれは心の中でガッツポーズした。
トイレにこれを持っていこう。
そう思って手を突っ込むと、薄めの手帳があらわれた。
中を確認すると、そこにはプリクラがびっしりと貼られていた。
いわゆるプリ帳ってやつだ。
うわさには聞いていたが、実物ははじめてだ。
佐々木さんはもちろんのこと、ギャル仲間のかわいい顔までいっぱい写ってる。
それが20ページくらいは続いていた。
男子トイレにプリ帳を持ち込む。
佐々木さんとギャル仲間の全開のスマイルを見つめながらペニスをしごく。
ときには亀頭で佐々木さんの顔にキスしたり、ギャル仲間の頭をペシペシしてみたり。
変態行為を加速させると、すぐにペニスは絶頂をむかえ、トイレの壁にドクドクと真っ白な精液を発射させた。
ここ数年でいちばん出たかもしれない。
破壊的なほど気持ちの良いオナニーだった。
6人くらいのグループで写ったプリクラもある。
当然、よくわからないギャル男も写ったりしていて、調子にのったピースサインをこちらに向けている。
ページをすすめると、佐々木さんとギャル男の2ショットがでてきた。
ピースサインの同級生とはちがい、あきらかに大人の、大学生くらいの男だ。
キムタク風のダウンジャケットを着こんで、佐々木さんの笑顔とは対照的にクールに決めている。
(彼氏か)
おれはとっさにわかってしまった。
彼女の笑顔がしあわせそうだ。
映画の妄想はなんだったのだろう。
教室にあらわれたのはなんだったのだろう。
勘違いして偵察に行ったときも、じつは迷惑だったのかな。。
一気にマイナス思考が目をさます。
書けるかわからんが終盤なので
プリ帳に映る男を見て、やっぱり自分は釣り合わないことを痛感させられた
俺にやさしかった佐々木さんは、ほかの男にもやさしかったのだ
いや、俺以上にやさしくて親密だったに違いない
プリ帳、ノートの文字。
あるときは持ち帰り忘れた体操服のクロッチ部分に亀頭をおしつけて。
そうした開き直りを利用して、おれは思うがままに佐々木さんで射精した
放課後の校内オナニーに傾倒していったのもこの頃だし、ゆがんだ性癖も加速していたかもしれない
つかの間の会話をたのしんだバス停
冗談ぽくかわした映画の約束
すべてが少しずつ遠い記憶になろうとしてる
彼女の中では、だ。
俺の頭のなかには、相変わらず鮮明に焼き付いたままだった
彼氏の存在を思い出すたびに、忘れ去りたい記憶に変わっていったけど
それでも夢を見させてくれた素晴らしい出会いと思い出だ
いつものようにホームルーム開始直前にすべりこむようにして登校
息を切らしたまま教科書を机に突っ込む
ガサッ
そこになにかの存在を確認した
机の中に何かが入ってる
見てたら何か書き込んでおいてくれたら助かる
机の奥に手を伸ばすと、そこにはプリント用紙を折ってつくられた手紙が入ってた
女子が友達同士で渡し合う、あの手紙だ
差出人として佐々木さんの名前が書かれている
宛名は「>>1くんへ☆」
芸能人からファンレターの返事でも貰ったみたいに俺は喜んだ
女子から手紙をもらうことなど初めてだったし、その相手が佐々木さんだったのだから
ホームルームはすでに始まっていて、みんなの関心は教壇の教師に集中している
俺だけは視線をおとして佐々木さんの手紙に読み入った
補習たのしかったね!
中学のときに塾で会うくらいだったからびっくりだよっ
おなじ高校だったんだーってね!(笑)
受験が近いよね
あたしは専門学校を受けるんだ☆
>>1くんは大学受験だよね?
頑張ってねっ
ギャルらしい丸文字で書かれた文面に☆マーク、ニコちゃんマークがいっぱい散りばめられている
彼女のあかるい性格がそのまま表現されたような、簡潔な文章だった
佐々木さんが目の前で笑って話してくれているようでもあった
嬉しくて嬉しくて、ホームルームのしずかな教室でひとり、自然とあふれ出る笑顔を押し殺そうとしても押し殺しきれなかった
私はね、詩を書くのが好きなんだっ
>>1君は国語が得意だから、たまに学年全体にくばられるプリントに名前が載ってたよね
私が将来、詩を書くお仕事ができたら、>>1君にも読んでほしいなぁ☆
いつか映画行けたらいこうね!
まるで似つかわしくない趣味だけど、中学の頃は塾に通っていたくらいだし、根は真面目なところがあるようだ
PHSをしきりにいじっていたのも、ひょっとしたら詩をかきためていたのかもしれない
そう思うと、愛の告白よりも嬉しいものだった
俺は佐々木さんとおなじくらい、国語が好きだったから
結局は告白することもされることもないまま高校生活は終わった
佐々木さんがどこに進学したかもわからない
そして10年以上たった今でも、彼女がどこでなにをしてるかはわからない
それでもあの時の手紙を思い出すたび、夏休みの補習から始まった淡い恋のストーリーがよみがえる
あるいは俺に行動力と勇気があれば。
佐々木さんと映画デートに行くことくらいはできたかもしれない。
病院ついた
読んでくれたひとたちありがとう
行ってきます
翌日ガリガリの元デブの姿が・・・
三年間の片思いは無駄だったかもしれないけど思い出すと笑顔になれる
俺はその頃の痛い自分への苦笑いしか出てこないよ
今度連絡とってみようかな
今では俺の嫁ですじゃねえのかよ
引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1402356292/




























































































1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:27 ▼このコメントに返信 1げと
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:30 ▼このコメントに返信 難関私立小中とかでもない限り>>1みたいな落胆経験者は結構いるよな
俺も中学上位組で高校落ちこぼれだったわw
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:31 ▼このコメントに返信 長い。誰かあらすじまとめて
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:32 ▼このコメントに返信 私物盗ってったのはともかくこういう恋の話は好きだぜ!
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:33 ▼このコメントに返信 >>1と同年代ぽくていろいろ思い出して死にそう
6 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:37 ▼このコメントに返信 補修受けてたギャルと別のギャルが佐々木と書いてるのに、補修受けてるギャルが佐々木になっている謎…
7 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:38 ▼このコメントに返信 ドラマはなかったか・・・
8 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:41 ▼このコメントに返信 卒業前にわざわざ内緒で手紙を机に入れてくれる女子なんて早々いないよ
相手の気持ちになって考えられたなら、彼女も>>1を意識してたことが少なからずわかっただろうに
そうしたら彼女になれるかはともかく、同じように放課後に彼女の机に手紙を入れて映画の約束もできたと思うと・・・
今更考えても遅いのがつらいな
9 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:43 ▼このコメントに返信 ハッピーエンドでもバットエンドでもない話
秒速を少し思い出した
10 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:50 ▼このコメントに返信 ※6
>ギャルの顔をよく見ると、中学のときに通っていた塾で一緒だった佐々木さんだった。
さんざんギャル=佐々木さんって説明してるしわかるだろ・・
11 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:54 ▼このコメントに返信 あまずっぺー
12 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:56 ▼このコメントに返信 ※10
わかりません、、、、あと5000円貸してください
13 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 19:57 ▼このコメントに返信 うまく結ばれればよかったのになあ
互いの本心がわからないのはつらいよね
>>1が好きな気持ちは確かだけど、行動力に欠けてるし
佐々木さんは>>1のことをどんなふうに思ってたんだろ
14 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:02 ▼このコメントに返信 俺はとあるきっかけから、可愛いギャルから1ヶ月ほどアプローチされ続けた後に、少人数で工作の授業してる途中、突然告白されたことがある。
俺はパニックと恥ずかしさと恐れで完全にスルーしてしまった。
本当に申し訳ないことをしたと今でも後悔している。
15 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:05 ▼このコメントに返信 ※14
学生の頃ってまわりのことを気にしちゃうんだよな
コミュニティの和を乱したくない、って心理でもあるのだろうか
16 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:13 ▼このコメントに返信 あるあるネタ系のやつかと思ったらちがった・・・
後半がいかにも作り話っぽくてまあうん
17 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:15 ▼このコメントに返信 長すぎるわ
18 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:20 ▼このコメントに返信 目立っててかわいい女子が、わざわざ他のクラスから自分に会いに来るってシチュはかなり嬉しいよな
19 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:26 ▼このコメントに返信 長くてオチなし
20 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:30 ▼このコメントに返信 たぶんフィクション
21 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:37 ▼このコメントに返信 現実「リセットやコンティニューはないんだよ、
バッドエンドもグッドエンドも全てゲームオーバーなだけさ^^」
22 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:38 ▼このコメントに返信 て、ん、さ、い、 き、 ん、 し、 じゃねーのかよ
23 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:43 ▼このコメントに返信 そうかそうか
でもつまらない
24 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:45 ▼このコメントに返信 作者は中途半端に頭がいい
理系私立の三流大卒
25 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 20:52 ▼このコメントに返信 オカズにしてるのがバレる流れかと思ってひやひやしたのに。
26 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 21:12 ▼このコメントに返信 こういうのあるね
でも自分は今の恋人に申し訳ないから、こういう青春の思い出とかは全部遠い記憶にしてるわ
10年以上引きずるのはよくない
まあ1はここに書くことで整理ついたかもな
27 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 21:14 ▼このコメントに返信 つまんねーって言ってる奴、高校卒業してから5年後位にわかるよ
あ、ヒキニーじゃわかんねぇかwwww
28 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 21:23 ▼このコメントに返信 トランプする相手がいるやつは真の根暗キャラではない
29 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 21:41 ▼このコメントに返信 佐々木さんいい子だな
ギャル系にたまにこういう子が居るよね、誰彼構わずフレンドリーな感じ。偏見とかの垣根が無いからこっちも話易いんだー
30 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 22:03 ▼このコメントに返信 エッジって30歳くらいだなwwww懐かしい
31 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 22:04 ▼このコメントに返信 なーつがすーぎー かぜあざみー
32 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 22:11 ▼このコメントに返信 ギャルって受け皿が広いからな
閉鎖的なギャルって周りには少なかったな
33 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 22:12 ▼このコメントに返信 つまらない話
34 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 22:35 ▼このコメントに返信 ほとんど読んでないが小学校の時に学年で一人しか100点取れなかった難易度って難しいとこ通ってたんだな
小学校のテストとか大抵のとこが満点当たり前のイメージだわ
35 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 22:51 ▼このコメントに返信 オチなんかあるわけなけないだろwww
36 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 23:14 ▼このコメントに返信 ※12なんだこいつww
37 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 23:27 ▼このコメントに返信 写メールが出たのはj-sh07が初めてで、最初ピッチに写メール機能なかったよね
38 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月10日 23:39 ▼このコメントに返信 ※19
あなたは何もわかっていらっしゃらない
39 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月11日 00:58 ▼このコメントに返信 ブサメンの俺と仲良くしてくれた可愛いギャルいたな…
手紙もくれたし、卒業後にギャルが東京行く前にご飯食べに行ったりゲーセン行ったり…それ以来連絡とってないけど
あれから8年か…まだ手紙とってる俺気持ち悪いなww
40 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月11日 12:23 ▼このコメントに返信 いや気持ち悪いよ犯罪者
41 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月12日 00:10 ▼このコメントに返信 >深井がヤクザまがいの補習を展開するさなか
どんな補習なのか気になるwww