You think you've seen it all, and then Takanori Aiba comes along with his flawless bonsai designs. With a background as a maze illustrator and then as an art director, Aiba knew he could create something really special. So, he now combines his two great passions in life to re-imagine the bonsai tree where creativity takes over and we enter a world of pure fantasy.

相羽は子供の頃から盆栽に興味があったわけではなく、幼い頃の彼の興味はもっぱら鉄道模型にあった。彼にとって自分の部屋で線路の上を走る電車を眺める事こそが至高の喜びだったのだ。
As a child, Takanori Aiba wasn't fixated on bonsai at all, but rather on model trains. It was pure bliss for him spending hours watching trains run on the railway tracks in his room.
翻訳元: http://news.distractify.com/culture/extraordinary-bonsai-creations/

彼が初めて盆栽と言えるものに触れたのは、ビール瓶に土を詰めそこに枝切れを挿した時だった。自分の作ったものを眺めたとき、彼の想像力はとたんに広がった。まるで自分が小さくなってその大木を下から見上げているような錯覚に陥ったのだ。
He first played with bonsai in a simple and innocent way, by putting soil and moss on the lid of a beer bottle and inserting a tree branch. Looking down on his creation, his imagination ran wild—he pictured a miniature version of himself on that bottle lid, looking up at a giant tree branch.

しかし本格的な作品制作を始めたのは30を過ぎてからのことだった。ニューヨークにあるアメリカ自然史博物館に訪れた際に目にしたジオラマにすっかり魅了されたのがきっかけだった。
It wasn't until Aiba was in his 30s that he revisited his love of bonsai, after a trip to New York City's American Museum of Natural History. It was the diorama exhibits that captured his imagination once again.

さらに博物館に併設されているショップを訪れたとき、そこで売られていたガラスドームの中に封じ込められた昆虫のジオラマに目を奪われ、彼の創造力を一層刺激したのだ。
Upon entering a small shop behind the museum, Aiba's world opened up with wonder as he inspected a shelf full of insect dioramas housed under glass domes.

そしてその瞬間、それらが彼の子供時代の盆栽の記憶を呼び覚ましたのである。
The next moment, vivid memories of his childhood bonsai world came flooding back.

そしてそれ以来、彼は盆栽の作品作りに己を捧げてきた。しかし、彼の最初の頃の作品とは違い、相羽の盆栽は日本の古典的なそれをリデザインしたもなのだ。
And ever since, the artist has devoted himself to the art of bonsai. Though, unlike his very first creation, Aiba's bonsai art now re-imagines the classic Japanese art form.

クラフト紙、プラスチック、石膏、アクリル樹脂そして絵の具などを用いて、自然の織りなす美と建築物的なアートを見事に融合させているのである。
Using materials like craft paper, plastic, plaster, acrylic resin, and paint, Aiba goes to work combining spectacular architectural plans with the delicate beauty of nature.

彼は自分の盆栽一つ一つがユニークなものとなるように心がけている。作品のそれぞれがオリジナルで精密で魅力的であるようにと。
He always wants his bonsai creations to be anything but ordinary. He wants every piece to be original, precise, and captivating. Personally, I think he's nailed it!

そして作品の細部へのこだわりを欠かさないとともに、ゴチャゴチャした印象を与えないように注意深く作られている。彼の作品の醸し出す調和こそが私達の目を一番惹きつけるものにほかならない。
And as detailed as these pieces are, Aiba makes sure they are never cluttered. They work in harmony to create an eye-catching interpretation.
http://form1.fc2.com/form/?id=310618
これまでの翻訳記事はこちらから


























































































1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:03 ▼このコメントに返信 色んな意味ですげーよ・・・
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:04 ▼このコメントに返信 日本じゃ絶対に認められないなwww
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:08 ▼このコメントに返信 盆栽かわからんけど木と人工物の融合のアートとしてみたら面白い
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:10 ▼このコメントに返信 盆栽と呼べないものがほとんどだな
最後の2点はジオラマと盆栽の融合がなかなか良いが、それ以外はただのジオラマ
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:11 ▼このコメントに返信 一応これも盆栽・・・なのか?
6 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:16 ▼このコメントに返信 盆栽は完成したものを買っておしまいではない
10年後、20年後、いや、自分の死後まで見据えて
その盆栽が成長した理想の姿に向けて、毎日手入れをして育ててゆくものだ
これは単なる一時的なその場限りの完成品を無理やり作っただけで、
ここから盆栽が育つ未来が一切見えない
7 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:23 ▼このコメントに返信 絶対ここに小人住んでるだろ!!
8 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:23 ▼このコメントに返信 これは盆栽なの?
9 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:28 ▼このコメントに返信 ただの模型じゃねえか!盆栽というか緑要素すくな!
10 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:30 ▼このコメントに返信 違うんだよなあ
こういうのじゃねえんだよ盆栽は
全然わかってない
11 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:30 ▼このコメントに返信 うわぁ・・・なんだこの理想の建築物、この世界観・・・
盆栽と芸術のどっちに主軸を置いてるのか解らんが
ただ、個体としてミニチュアなのが残念だ・・・いや凄いけど
12 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:30 ▼このコメントに返信 確かに外人が喜びそうな感じだね。面白いとは思うけど、それだけかな…
13 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:31 ▼このコメントに返信 先が無いから盆栽かは怪しいな
でもジオラマとしてみれば嫌いではない
14 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:36 ▼このコメントに返信 これでもかというくらい滅茶苦茶伝わるゴチャゴチャ感
15 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:38 ▼このコメントに返信 馬鹿な外人には受けるだろう
16 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:42 ▼このコメントに返信 侘び寂びは無いな分類としちゃジオラマだな
これはこれで大した作品だと思うけど、もしここから更に昇華して盆栽の変化を見越した物を作れるなら凄いと思う
17 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:43 ▼このコメントに返信 盆栽じゃないけど好きよ
18 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:45 ▼このコメントに返信 もう盆栽じゃなくね?
主役が木じゃなくなってる
ジオラマ?箱庭?
19 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:49 ▼このコメントに返信 コレ盆栽?
普通にシンプルなやつの方がかっこよく見える
20 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:55 ▼このコメントに返信 ※2
は?誰だよおまえは
21 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 05:55 ▼このコメントに返信 盆栽って数百年物とかザラな世界で、今外国で流行ってる盆栽がまともなモノになるまであと100年は最低掛かるんだぜ・・・。
22 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 06:01 ▼このコメントに返信 岩付レベルならまだしも、これじゃちゃんと生きてる木だとして水やりはもちろん針金の架け替えなり根切なりしなきゃならんのにこれじゃ無理。
造花みたいな紙で作った盆栽風のやつあるけどあれの拡大版なのかな?
23 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 06:03 ▼このコメントに返信 盆栽じゃなくて只のジオラマじゃん
24 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 06:07 ▼このコメントに返信 木が見あたらなかった
25 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 06:08 ▼このコメントに返信 盆栽より中国の盆景に近いだろ
26 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 06:18 ▼このコメントに返信 こんなに建物があって、植栽の手入れできるのかな?
ちゃんと手入れできて10年、20年、100年後に進化できたら本当に盆栽として凄いと思う
27 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 06:20 ▼このコメントに返信 盆栽では無いがかっけええええ
28 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 06:26 ▼このコメントに返信 才能ないからこうやって逃げんだよなぁ。盆栽だけn
29 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 06:33 ▼このコメントに返信 確かにすげーけど盆栽なのか?
いや盆栽なのかな…
30 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 07:01 ▼このコメントに返信 元来の盆栽が木や草花が主役であるのに対して、
これはそうでないものが占める割合が多すぎるね
プラスチックなのか何なのか素材はわからないが・・・
盆栽とは思えないが、これはこれで立派なアートだとは思う
盆栽とは別の名称を用意したらどうだろうか
31 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 07:12 ▼このコメントに返信 盆栽を巨木に見立ててファンタジーの世界を表現してるのがこ盆栽アート
こんなの盆栽じゃないとかは盆栽として展示された盆栽見て言うべき
彼は盆栽も育ててるけど盆栽家を自称してるわけじゃなくてあくまでアートとして作品出してるし
32 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 07:29 ▼このコメントに返信 アート、模型としたら面白いけどコメにあるように盆栽としてみるなら違うとしかいえないな
33 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 07:31 ▼このコメントに返信 盆栽に拘りは無いがこれは盆栽じゃない
8割模型じゃん
木もどこか病的で可哀想だ
34 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 07:35 ▼このコメントに返信 侘びも錆びも感じなかった。
35 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 07:39 ▼このコメントに返信 これ自体が完成しちゃってる作品だから盆栽ってよんでいいかはちょっとな
めちゃくちゃ凄いけど
36 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 07:51 ▼このコメントに返信 おお、すげえな
盆栽が発想の元だったとしても盆アートっていった方が正確な気がする
37 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 07:58 ▼このコメントに返信 現代盆栽として新たなジャンルになりそう
38 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:10 ▼このコメントに返信 新しいジャンルとして面白いんじゃないかとは思うけど
樹が成長したときにどんな姿になるのかがわからん。大体悲惨になりそうだけど。
……まさか樹を殺しておいて「盆栽」と名乗ってるわけでもなかろうし。
39 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:11 ▼このコメントに返信 海外の記事とコメント見比べるとすごいな。
日本人は批判から入るとよく言われるけどまさにそれ。
基本的に新しい物を受け入れない。出る杭は打たれる。
まず良い所より悪いところを見つける。
40 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:15 ▼このコメントに返信 盆栽じゃないよねえ、ジオラマ?
米31
その言い分すら難しい気がするんだけど>>5とか木あるのか?ってレベルだし
41 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:16 ▼このコメントに返信 うん、盆栽じゃないね
42 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:18 ▼このコメントに返信 ミニチュア模型+盆栽か。
その発想はありそうでなかった。
盆栽ではないって意見はまぁ判る。
でもこの発想は評価されるべきだ。
おそらく、彼は盆栽でもミニチュア模型でもない、一つの新しいジャンルを生み出したのだから。
43 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:34 ▼このコメントに返信 ※39
的外れな批判w
みんな盆栽ってとこにつっこんでんだよ
44 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:42 ▼このコメントに返信 盆栽?
盆栽アート?
なんかコレジャナイと思ってしまったんたが
45 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:42 ▼このコメントに返信 盆栽?
46 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:42 ▼このコメントに返信 米39
盆栽をイメージしたアートですって事ならそれでいいけどさ
ジオラマ並べて盆栽がどうこう言ってるんだから盆栽じゃなくねって言われて当然じゃないの?
白米に魚のっけただけの物が寿司ですってでてくるから違うだろって言ってるだけ
外人だって日本人が勘違いしてる風習や食べ物とかあれば違うだろって言うわ
47 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:43 ▼このコメントに返信 ※43 いや※39的外れじゃないよ。
注目された物はとりあえず叩いておけばいいという風潮は前から変わっていない。
しかもワンパターン。
天才少年→「どうせ将来は凡人になる」
綺麗な白人→「すぐに劣化する」
写真のような絵→「写真でいいじゃん」
グラフィック綺麗なゲーム→「グラよりもゲーム性を・・」
48 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:45 ▼このコメントに返信 凄いけど盆栽かこれ??
49 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:52 ▼このコメントに返信 侘び寂びのたまってる連中が居るのはさておき、
これじゃ風流にもなってないな
見た目が派手な割には色味がちょっと地味過ぎる
50 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 08:53 ▼このコメントに返信 盆栽で良いんじゃないか?
従来の物でも、生きた木や草を使わない石と水だけの盆栽とかもあるし。
「盆栽」というのを小さく限られた空間で風景や世界を構築する手法と解釈するなら、これも有り。
面白いと思うよ。
51 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 09:02 ▼このコメントに返信 盆栽を組み込んだジオラマ
ジオラマの中に盆栽
どっちでもいいわw
52 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 09:06 ▼このコメントに返信 フィギュアに草木くっつけただけやん
53 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 09:10 ▼このコメントに返信 ※47
的外れじゃないw批判w
おまえらこそ批判しかしてないだろ
ブーメランにも気づかないのか
54 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 09:14 ▼このコメントに返信 植物を観賞する方法として、植木鉢に栽培するのは広く行われるもので、鉢物などと呼ばれる。盆栽は広義にはこれに含まれるが、盆栽はその中で独自の位置を持つ。その目的は自然の風景を、植木鉢の中に切り取って作り出すところにある。その植物の、野外で見られる大木の姿を、鉢の上に縮尺して再現することを目指すものである[1]。そのために剪定を施したり、自然の景観に似せるために枝を針金で固定し時に屈曲させ、あるいは岩石の上に根を這わせたりと様々な技巧を競うのも楽しみの一つとされる。
施肥、剪定、針金掛け、水やりなど手間と時間をかけて作る。生きた植物なので「完成」というものがなく、常に変化するのも魅力の一つである。
55 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 09:16 ▼このコメントに返信 1の写真見ておお!すげえ!って思ったけど、
3〜7は生きてる樹をつかってる意味がない気がする
56 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 09:17 ▼このコメントに返信 妖精が住み着きそうなほどの作り込みに驚く 水木しげるが喜びそう
日本盆栽は徹底的に無駄を削ぎ落としたミニマムな魅力があるけど元々の
盆景的な楽しみ方を馬鹿にし過ぎる
57 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 09:39 ▼このコメントに返信 これは盆栽の良さを潰してる
これを良いと感じる精神は日本人じゃないわ
58 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 09:48 ▼このコメントに返信 いや、盆栽の再解釈としてこれは良いよ。
59 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 09:49 ▼このコメントに返信 日本の「盆栽界」じゃ認められないだろうな。
日本の年寄りは特に変化を受け入れるのが苦手だからな。
核心的なもの、新しいものは悪。伝統云々いいつつ自分達の立場が失われるのが怖いだけ。
こういうのはいつも海外で認められて日本に逆輸入。
そしてそこから広がり、やっと年寄り連中も受け入れ始めるって流れだ。
何事でも頭の固いヤツは取り残されるだけだな。
60 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 09:54 ▼このコメントに返信 ※33どうなんでっしゃろ?
盆栽も結構、木に負担かけっからなあ(かけない派もあるが)
ただ盆栽かどうかカテゴリーの話は置いといて
盆栽をちょっと見馴れた人(ガチでやってる人でなく素人でも)が見ると
美しくも面白くも感じないと思う、好奇心もさしてそそられない
逆に模型屋は興味を持つかも
美意識のベクトルというか主旨が微妙に違うんかもな
61 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 10:03 ▼このコメントに返信 成長や変化を全く感じさせないな
造花や切り花を「すごい盆栽」と言われてる感じ
62 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 10:04 ▼このコメントに返信 ていうかもう2ちゃん経由しなくていいよな
63 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 10:09 ▼このコメントに返信 盆栽アーティストが作った作品であって盆栽とは言ってなくない?
米62
これ経由してないでしょ
64 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 10:30 ▼このコメントに返信 宮内庁には樹齢1000年の盆栽があります
皇室で代々伝えてきたものである
このジオラマには、そういう未来や世界は無い
65 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 10:52 ▼このコメントに返信 外人うけしそうではある
66 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 11:30 ▼このコメントに返信 盆景の発展型かな?「マン盆栽」みたいに人形置いたりするやつ、
中国だと盆景が一般的だけど、日本の盆栽は木のたたずまいから無い物を見立てる芸術。
67 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 12:15 ▼このコメントに返信 盆栽ではないな、新しいジャンルかも知れんけど盆栽ではない
68 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 12:26 ▼このコメントに返信 固定概念をぶっ潰すのも芸術の役割だわ。
これは素晴らしい。
69 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 12:33 ▼このコメントに返信 そもそもこのアイデアに到るまでが素晴らしく、さらにそれを突き詰めたことで芸術性があがったんだ。
盆栽じゃないだなんだ言ってる奴は固定概念に囚われた頭の硬い批評しかできない批評家だよね。
便器の芸術品をみて顔真っ赤にした奴らと一緒。
70 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 12:40 ▼このコメントに返信 すげええ
71 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 12:42 ▼このコメントに返信 盆栽としてどうなのかとは思うが正直好きこの感じ
72 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 12:50 ▼このコメントに返信 詳しくは知らないけど木の良し悪しとか観るものじゃないの?
こりゃただの模型じゃないかよ
73 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 12:51 ▼このコメントに返信 凄いし、好きだけど盆栽ではないよなあ。
74 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 12:55 ▼このコメントに返信 まあ盆栽ではないわな
皆やっちゃいけないと思うからやらなかったことだからそり新しく感じるだろうね
盆栽というカテゴリで日本人が作ったから注目されたんだろう
75 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 12:57 ▼このコメントに返信 芸術ってのは、「すごい」か「すごくない」のみが評価基準。この作品は間違いなくすごい。それで終わり
76 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 13:05 ▼このコメントに返信 もしかしたら100年、200年スパンの成長も見越して作ってんのかもよ
想像力のないやつほど新しいものを批判する
そりゃら新しいものもでてきませんわ
77 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 13:18 ▼このコメントに返信 盆栽とか石庭とか水石って「見たて」を楽しむもんだろ
そのくらい大して教養のない俺でも知ってるぜ
無理して盆栽を騙るなよ
78 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 13:21 ▼このコメントに返信 ※50
>従来の物でも、生きた木や草を使わない石と水だけの盆栽とかもあるし。
それ言うなら盆景だろ。
79 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 14:16 ▼このコメントに返信 日本人の才能を一番認めたがらないのは日本人だとよくわかるスレだな。
ジャンルや呼び方なんてどうでもいいだろ。
鳥山明の絵はパソコンで描かれているが、だれもCGなんて呼ばないだろ。
80 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 14:16 ▼このコメントに返信 全く素晴らしいが、これ盆栽っていうより普通にジオラマでは?
81 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 14:21 ▼このコメントに返信 これ数十年後に木が生長したときにどうなってるか見ものだな。
木の生長に合わせて増改築も行うのだろうか、恐らくそこの住人が行うであろう増改築を。
82 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 14:38 ▼このコメントに返信 盆栽としての価値は二束三文だろコレ
83 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 15:25 ▼このコメントに返信 盆栽という日本では死にゆく文化を形を変えて進化させたんだからいいじゃないか。
伝統的盆栽と新スタイルの盆栽と住み分けてやればいいんじゃない。
84 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 15:30 ▼このコメントに返信 カルフォルニアロールみたいなアボガドとサーモン和えても寿司だし、ケチャップ使ってナポリタン作ってもスパゲティだよ。
これも盆栽でいいと思う。今に馴染むさ。
85 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 15:31 ▼このコメントに返信 この人の作品ってあくまで盆栽型ミニチュアジオラマなのであって生きてる木は使ってないんじゃなかったか。全部作り物。
画像で見る分にはおもしろいけど素材の安っぽい質感がどうしても馴染めんなあ…
86 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 16:17 ▼このコメントに返信 あれ?これって盆栽なの...?
87 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 16:49 ▼このコメントに返信 ジオラマとしてはすごく面白いし高レベルだけど、これはもう盆栽とは言えなさそう
88 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 17:38 ▼このコメントに返信 少なくとも彼は凡才ではないようだね
89 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 17:59 ▼このコメントに返信 例えばミニチュアのコンクリビルに木を這わせて、それを時間経過とともに映していったなら盆栽と言える気がするわ
90 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 18:13 ▼このコメントに返信 頭おかしいほど凄いけど、盆栽そのものの美しさが他の造形物に殺されてるなぁ
91 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 19:39 ▼このコメントに返信 宮崎アニメっぽいな。まぁすごいけど。
92 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 19:40 ▼このコメントに返信 ジブリの世界だな
93 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 20:04 ▼このコメントに返信 新ジャンルとしてなら日本でも評価されるだろ
94 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 21:26 ▼このコメントに返信 ※79
おまえは何を言ってるんだ?
95 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 21:29 ▼このコメントに返信 ※63
経由してないからそう言ってんじゃないかと
96 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 22:09 ▼このコメントに返信 自宅で盆栽30鉢くらい育ててるけど、
やってない人の間でこれがどう評価されるか不安だった。
概ね『凄い作品ではあるけど、これが盆栽かと言うと・・・?』
って感じで安心した。
97 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月16日 22:28 ▼このコメントに返信 うおお作者が誰なのか、ずっと知りたかったんだ!
98 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月17日 07:52 ▼このコメントに返信 新しい可能性としてはアリだね。
盆栽の伝統を守る人は勿論素晴らしいけど、
新たな型を生み出す人も同様に素晴らしい。
99 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月17日 13:49 ▼このコメントに返信 盆栽ってそもそもジオラマの一種だしいいじゃん
それにしてもバランス感覚が最高だな
箱庭感パネェ
100 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月17日 17:59 ▼このコメントに返信 植物がないとただのミニチュアだな。どことなく趣はあるが。
101 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年06月17日 23:43 ▼このコメントに返信 盆栽かどうかわわからんがこの作者は凡才ではないだろう。