
【iOS事前登録】『ファイナルファンタジーVII Gバイク』がスマホ向けアプリで登場!
【Android事前登録】事前登録をすると、マテリア【コメット】をプレゼント!
書き溜めないからゆっくり行く
俺
165のチビ
体重56
趣味はゲームやら2ちゃんやらアニメやら
あとギターも少しだけやってる。
不登校女の子以下A
顔は人形みたいで可愛い
身長160前後
ガリガリ
ヒンヌー色白
髪の毛はその時は肩甲骨あたりまでのばしてた。
声がやや高め
同じクラスになった。最初の印象は大人しくて可愛い子って感じだった。
でも俺と仲のいい女子からはなかなかの批評だった。
女「絶対男好き!」
とかいって散々悪口言ってた。女子のいざこざに関与したくなかった俺はまぁまぁとかへーとか言っていつも流してた。そんな感じで割と友達もいて楽しく学校生活を送ってた。
俺「Aさんこのプリンクトクラスの人たちに配ってくれる?俺これ書いて提出するから!」
A「わかった…」
初めての会話がこんな感じ。
どんどんいじめは加速していった。
物を隠したり体操着を濡らしたり。
でもAは事を荒らげることなく物を隠されても先生には忘れましたって言ったり体育の授業は具合が悪いと言って休んでたみたいだった。
文化祭やクラスマッチが9月10月と俺の学校は続くんだが俺の委員会がそういった祭り事の実行委員で二学期は委員会が忙しくなる。だけどその頃からAは学校を休みがちになった。
地味っ子「なんか具合悪いんだって…」
としか言わなかった。委員会はなんとかなるけど本当に病欠なのかなぁとかいじめが原因かな…とか色々心配してた。
教室に入り席に着いたAに話しかけた。
俺「Aさん久しぶり〜具合悪かったんだって?」
ビクッ
A「ち、ちょっとね…」
俺「そうなんだ!これ委員会の資料。しおりみたいな感じになってるんだけどクラスマッチの仕事俺と一緒に点数係にしちゃったけどよかった?」
A「大丈夫ごめんね」
俺「全然!無理しないでね」
今思い返すとなんて爽やかな好青年なんだろと感心するくらい優しかった。
俺「Aさん出たかった?」
A「私運動音痴だったから助かったよ」
俺「そうなんだw俺もあんまり得意じゃないw」
A「でも体育のときとか楽しそうでいいなぁって思うよ。俺くん見てると」
俺「えーみてたのーw恥ずかしいわw」
A「あっなんかこれ変な人みたいだから今の取り消してw」
点数係してる時に初めてAが笑った顔を見た。めちゃくそかわいかった。
私ダメだから。とか私が悪いのとか口癖のように言ってた。
クラスマッチが終わって普通の学校生活が始まるとAへのいじめはまた始まった。今まではクラスマッチの練習やらなんやらでみんな違うことに目が向いていたけど改めてAを認識したらしくいじめが始まった。
女にやめろよって割と強く注意したけど
やめないし担任にも相談したけど女子なんてそんなもんとかわけわからんこと言っわれAがまた学校に来なくなっ真。
それからAは一週間に一回程度しか学校に来なくなり徐々にその回数も減って学校に来なくなった。でも委員会の責任見たいのはあるらしく文化祭の準備期間は頑張っていくってLINEが入ってて少し安心した。
女達は準備期間だけきやがって楽しやがってとか散々言ってた。
俺「大丈夫?なんか具合悪そうだけど…」
A「うん…大丈夫。」
俺「そっか…委員会だけど無理して出なくても大丈夫だよ?」
A「大丈夫だよやるよ」
なんて健気なんだろと思って委員会の段取りとかを説明した。
多少のトラブルやミスもあったけど
委員会の仕事はやり遂げたしクラス展示も割と好評だったらしかった。
Aも終わった後はニコニコしててなんだか幸せな気分になった。
帰りは後片付けもあって遅くなったからAと一緒に帰った。
A「そだねー久しぶりに動いたw」
俺「体調はどうなの?」
A「具合悪くないよ。仮病〜」
俺「そうなんだ…やっぱり女とかのが原因?」
A「…」
俺(やっちまったかな…)
A「私が悪いから仕方ないよ」
俺「何したの」
A「わかんない」
俺「何もしてないじゃん。悪くないよ。」
A「ありがとwでも私高校やめる」
俺「えっ?」
A「疲れちゃったw」
Aは少し涙目になって声も嗚咽を堪えるように絞り出してた。
俺「そっか…大変だったもんね。なんなごめんね。いじめやめさせれなくて。」
A「俺くんさっ…先生とかにも言ってくれたりっ……女達にもいってっ…くれたっ…じゃん……泣」
俺「でもやめさせれなかったし…」
A「嬉しかったよっ……うっ…先生がね…俺君がお前がいじめられてるって言ってたけど本当か?ってねっ…聞いてきて…っうっ…そうですってっうっ…いえながっだ……ごめんね……」号泣
ものすごく泣いちゃって俺どしたらいいかわからんくてとりあえず公園のベンチで休ませることにした。
A「はい…」
俺「いいよwこれは今日頑張ってたからサービスw」
A「でも…わるいっ…うっ…」
俺「じゃあ今度ねw今度返して?ね?」
A「でも私…学校やめちゃうし…もう…あえないし…」
俺「遊んだりしてくれんの?」
A「いいの…?」
俺「こっちからお願いだわw
Aさんとこれからも仲良くさせてよ」
A「あぅ…」
俺「落ち着いてきた?」
A「うん…ごめんね…」
A「学校は休学する…それで定時か通信に行く…」
俺「そうなんだ。ちゃんと高校卒業するんだ。」
A「お母さんにも悪いし…」
俺「そだね。俺も成績あんまりよくないけど頑張って卒業だけはするわw」
A「俺くん私の何がいけなかったんだと思う…?」
俺「何も悪くないと思うよ?女が男たらしだ〜とか言ってたけど俺から見たら全然そんなそぶりもないし嫉妬だと思う。」
A「嫉妬…?」
俺「こういうのはずいけどAさん可愛いから女子から見たら羨ましいんだよ」
A「可愛くない…かわいくないもん…」
楽しいことばっかじゃなかったけど幸せでした
A「うん…でも人が怖くてね…皆んなすごい怖い…」
俺「あんなことされたらそうなっちゃうよね…」
A「でも俺くんとはすごく自然に話せる…楽しいの…」
俺「えへww」あからさまに照れる
A「今までありがとね……帰ろっか」
そう言ってAが立ち上がった。俺もそれにつられて立ち上がってAと並んで歩いた。
A「私の家ここだから…あの…今日ありがと…送ってくれたり色々…」
俺「おう!休学なるまでの間来れる時学校おいでよ。」
A「うん…できたら…」
少しうつむいて返事をしてじゃあねって胸のあたりで小さく手を振って家の中に入ってた。
女「あんたの大事なA学校やめんの?うけんだけどwwwww」
俺「直接聞けば?」
女「嫌だわwwwww気持ち悪いwwwww」
ここでイライラが爆発した。
俺「お前ないじめといてよくヘラヘラしてられるな。」
女「は?誰がいじめたの?」
俺「お前らだよ。」
女「は?やってねーよ」
俺「ざけんなよ。どんだけ嫌な思いしたかわかんねーのかよ。」
女「なんもやってないからわかるわけないじゃんwうけんだけどw」
友「おい。やめとけそいつ何言ってもわならん。」
俺「どう考えてもこいつがいじめてたのみんな知ってんだろ。なんで何も言わねんだよ」
女「意味わかんないw正義の味方かよw」
友「お前がいじめてたのみんな知ってんだからそういうのやめろよ。俺だってお前にやめとけよって言ったろ」
女「は?しらねーw」
俺「お前サイテーだな。」
女「なんとでも言えば」
授業チャイムがなってその日はそれで終わった。気分悪かったからその日は早退した。
女に仕返ししようと思えばできたけど
Aのこと思うとなんかできなかった。
これまで必死に耐えてたのに今になって
掘り返してもむしろ傷つけるだけじゃないかとか考えてた。
次の日学校で女にそれとなしに謝っといた。
俺「昨日暑くなって悪かったわ。」
女「別に気にしてないよ」
俺「これだけ聞かせて?Aに悪いなって思う気持ち少しでもある?」
女「…」
俺「…わかった。うん。それだけでいいよ。」
都合のいい解釈でその場はやり過ごした。
A「俺くん明日なにかある?」
俺「暇だよ!」
A「そうなんだ〜私も暇なんだけど遊ばない?」
俺「いいよ!なにしよっか?」
A「お買い物付き合ってくれない?」
俺「いいよ〜!」
次の日デパートみたいなところで買い物することになった。
SSじゃないヨォォォ
フジファブリックや今では叩かれまくってるセカオワを当時は聞いてた。
彼女もそれとなく聞いたことあるらしく
2人でCDを貸しあうようになった。
その日は昼ごはんを食べて
Aの買い物を付いて回った。
いつもうつむいてるAとは比べ物にならないほど楽しそうだった。
A「あの…ありがとねw」
俺「ううん!楽しかった!こちらこそありがとー!」
A「こうやって会えると平日さみしくなっちゃうからダメだね」
俺「なんか嬉しい」
A「毎日会えればいいのにね」
俺「そだねー。通話でもよかったらしようよ。」
A「そだね!」
俺「土日はやることないしw」
A「明日ももしかして暇?」
俺「暇だよ!」
A「遊んでくれる…?」
俺「いいよ〜!」
A「やった〜!何しよっかぁ〜」
すごい幸せだった。
って言おうと思ったのに
良い話だなぁ
平日も2日に一回は通話してた。
でも徐々にAとの生活リズムの差ができてしまう。俺と通話することだAは昼夜逆転してた。俺は学校に通ってたけど眠気がやばくて授業どころじゃなかった。成績はどんどん悪くなってこれじゃあまずいと先生に釘を刺された。
どうしようとAに相談すると
A「土日一緒に勉強しようよ!」
俺「ほんと?教えてくれw」
A「学校行ってない私に教える側でしょ!w」
そう言って土日は勉強するようになった。
たまに2人で出かけもしたけどほとんど勉強。割と楽しくできて成績も前よりずっとよくなった。
クリスマスもイブも2人でイルミネーションをみて回った。イブに待ちきれなくて
プレゼントを渡した。CDとそのバンドのグッズ。すごい喜んでくれて嬉しかった。
勉強頑張ってね!って言ってたのをよく覚えてる。
それからしばらくして年越しをしてグダグダしてたら冬休みがいつの間にか終わってた。三学期はが始まった。大した刺激もなくしばらく過ごすと3年生が卒業し進級した。
そのあたりからAがよそよそしくなった。
しつこく問い詰めるとAが重い口を開いた。
A「私しばらくここから離れるの…通信高校ここからじゃ遠くて引っ越すことにしたんだ…」
俺「えっ??」
A「言いにくくて…」
俺「どこに?」
A「隣の県…」
俺「そうなんだ…でもほらいつでも会えるじゃん!」
A「そだよね…!でもいつもより会えなくなる…」
俺「そうだけどさ…あいにいくから。ね?」
A「本当に?」
俺「ほんとほんとw」
A「やったw」
本当に遠くに行くのかと思ってびっくりしたり
Aも引っ越したらしくたまに近所の写真が送られてくる。
それからしばらくして会おうってなった。
だけどAは用事があるから無理とのこと。
どんな?って聞いても家の都合としか言わない。なんだろーと思ったけどしつこく聞くと嫌われるかなぁと思い来週にすることにした。
だけど次の週もその次の週もAはあってくれなかった。
それ以上は聞かなかった。
でも赤らかに様子は変だった。
2ヶ月が立ったがAから会いたいとも言われずなんか悲しくなってた。
そこで思い切ってAに聞いてみた。
俺「なんであってくれないの、?」
A「忙しくて…」
俺「そっか。いつ頃なら良さそう?」
A「えっと…」
俺「もしかしてだけど隣の県じゃないの?」
A「…」
俺「そうなの?」
A「実は東北の方に今いる…」
俺「oh…」
A「ごめんね…本当のこと言いたかったけど言えなくて…」
俺「言って欲しかったけど仕方ないねw」
A「おばあちゃんの家がこっちにあってさ…お母さんが新しい場所の方がいいんじゃないかって。」
俺「俺もその方がいいと思うよ。いいお母さんだね!」
A「でも会えないね…」
俺「高校卒業したら会えるじゃん。待ってるよ」
A「本当に…?」
俺「うんw」
A「私たちって付き合ってるの?」
俺「そういや告白とかしたことないよね」
A「私好きだよ」
俺「俺も好きだよ!よかったら付き合ってください」
A「はいww」
俺「通話でとか恥ずかしいわぁw」
付き合うことになった。
それから月日が経って俺は高校卒業して
大学に入った。Aは休学してたのもあって2年生からの再スタートのため俺より1年遅れてる。そんなAも俺と同じ大学にAO入試で合格したらしい。
今までのことを思い出して書き綴った。
来年からAとまた会えると思うととても嬉しい。以上です。見てくれた方々有難う。
オチもクソもなくてすまんな!
わぁい!乙あり!
何回か会ったよ!
こっちにAが数回来たことあって
その時に。
読み終わった乙
過去形じゃなくてよかったお幸せにな
ありがと〜
来年からズッコンバッコンやで(^ω^)
んー読書めっちゃしますアピールしたらしい。
そうか
なんか2人が羨ましいわ
今から神社に2人が幸せになる呪いを掛けに行くわ
そんな可愛い呪いなら大歓迎☆〜(ゝ。∂)
また眠くなってきたおやすみ
冗談じゃん(´・ω・`)
一生もんの宝にしますわ。
末長く爆発しろ
ありがと(´・ω・`)
引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1414074602/

◆【閲覧注意】ヤクザの拷問クソワロタ
◆ヤクザが実はイイ人って言う風潮
◆お前らもヤクザ相手に怖い思いをしたこと、一度や二度はあるよな
◆中華料理屋でヤクザと相席になったところ・・・・・・


























































































1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 12:38 ▼このコメントに返信 タイトルの時点で創作臭い
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 12:41 ▼このコメントに返信 釣りとか妄想とか言う※はよ
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 12:46 ▼このコメントに返信 久しぶりにこれなんてエロゲ?って言葉がよぎった
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 12:48 ▼このコメントに返信 ただのノロケかよくそが爆発して幸せになれ
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 12:50 ▼このコメントに返信 NTR展開に期待
6 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 12:51 ▼このコメントに返信 ていうか、それなりにオチを期待したがなにもなかった
7 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:00 ▼このコメントに返信 くっさ死ね
8 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:01 ▼このコメントに返信 今だにこんなしょうもないスレ立てる奴がいるんだな
9 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:01 ▼このコメントに返信 釣りでも羨ましくなる...溜息して出ないわ
10 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:04 ▼このコメントに返信 いい話だなーと思って見てたらオチが無くて〜の後に高級メロンの術ー!サウザーご乱心!?の広告くっそくっそw
11 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:06 ▼このコメントに返信 過去の出来事ならまだしも会話までよく覚えてるなー
今の彼女も昔の彼女も何をしたかは覚えてるが会話の内容までは覚えてないんだよな
羨ましい
12 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:07 ▼このコメントに返信 くっさ
13 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:12 ▼このコメントに返信 ちっ、氏ね
14 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:13 ▼このコメントに返信 秒5みたいにならなくてよかったな
15 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:13 ▼このコメントに返信 もげろ
16 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:18 ▼このコメントに返信 まーたいじめられっこの美少女とその子に優しくして付き合ってます俺の話か
17 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:33 ▼このコメントに返信 必殺奥義! 【読んでないけどツマンネ】
18 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:34 ▼このコメントに返信 まーたジャンプ系恋愛ストーリーか童貞がホイホイ釣れててワロタw
19 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:35 ▼このコメントに返信 よく一人の女だけにそんな絡んでいられるね
飽きないの?
20 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:37 ▼このコメントに返信 良い話だったけどズッコンバッコンやで〜で怒りがこみ上げてきた
21 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:38 ▼このコメントに返信 最初のプリンクトが面白かったです。
22 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:38 ▼このコメントに返信 は?なにこれ
釣りだよな…?釣りだと言ってくれよ…
23 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:39 ▼このコメントに返信 スペックとか言い出した時点で作り話丸出し
ラノベ様は設定大事やからね
24 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:40 ▼このコメントに返信 うんこの臭いより臭いwww
25 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:41 ▼このコメントに返信 確かにこれ釣りだけどさ、必死にコメ欄で叩いてどうすんだよ
まあ俺も書き込んだ時点で負けだけどさ
26 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:41 ▼このコメントに返信 頃すぞ
27 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:46 ▼このコメントに返信 創作だとしても心温まるいい話だった
これからもその幸せが続いていくといいな
28 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:48 ▼このコメントに返信 事実か創作かのどちらか決めておかないと落ち着けないって何かの病気?
(この物語はフィクションです)ってテロップ出ないドラマ見たらTVの前で発狂してそうでマジで怖い
29 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:51 ▼このコメントに返信 「赤い糸」を思い出した。ええ話やな 俺のは40年で切れた。
30 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:52 ▼このコメントに返信 いいおはなしでした
31 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:54 ▼このコメントに返信 いいね
32 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:57 ▼このコメントに返信 小森霧ちゃんで妄想しまくった
ありがとうございました
33 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 13:59 ▼このコメントに返信 ほのぼのやな〜w
こういうの羨ましいぜ
34 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 14:00 ▼このコメントに返信 これなんてエロゲ?
35 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 14:10 ▼このコメントに返信 米20
結局女性軽視の屑だしなぁ
ガチ話だとしてもどっちかが裏切りそうだわw
36 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 14:14 ▼このコメントに返信 ※28
実話の下駄履かせて語ってるからじゃん。
創作だと最初から書いてあったら便所紙にもならん話だし。
37 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 14:21 ▼このコメントに返信 なんか、この>>1かわいそう…。妄想を現実だと思い込んでる…
38 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 14:26 ▼このコメントに返信 米26
どうしたwww
39 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 14:27 ▼このコメントに返信 ※35
軽視してないだろ、過剰な被害妄想だな
40 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 14:44 ▼このコメントに返信 なんで>>1はスレ立てちゃったんだろう
1〜2レスにまとめてカップル板の馴れ初めスレに書き込めるくらいの薄い内容じゃないか
文章力やセリフの気持ち悪さを除けば結構いい話だと思うが、ズッコンバッコンやで(^ω^)で台無しだわ
41 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 14:54 ▼このコメントに返信 あぁぁぁぁぁぁ創作認定厨が既に湧いてるぅぅう
時すでに遅し
42 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 15:00 ▼このコメントに返信 彼女大学デビューでNTRまで行ったら俺ルートだ
守れなかった自分が許せなくて6階から飛んだ
右足無くなったけど前には進めてるぜ
43 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 15:13 ▼このコメントに返信 妄想 乙
44 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 15:21 ▼このコメントに返信 よく覚えてるもんだなあ
45 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 15:24 ▼このコメントに返信 私もだいたいこんな感じの恋を今してる。
1は、創作も織り混ぜてるだろうけど事実だと思う。
わたしはしあわせですはい
46 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 15:45 ▼このコメントに返信 不登校っていうから、プリントを家に届けに行ってって展開かと思ったら、普通に学校に来てんのかよ。
47 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 15:47 ▼このコメントに返信 本当の話なら生涯連れ添ってほしいレベルの関係だな
うらやま
48 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 15:54 ▼このコメントに返信 男がよく話してる武勇伝みたいな感じで引いてしまった。
49 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 16:10 ▼このコメントに返信 オープンに書いてある自称実話なんて九分九厘創作だろうが
創作だろうと面白ければいいので読んでみるんだがこいつは山も何もない単なる駄文だな
一言で言えばつまらん
50 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 16:20 ▼このコメントに返信 実話だったとしても、俺かっこいいやろ?って書き方がうざいわ。
51 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 16:24 ▼このコメントに返信 くそつまんね
52 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 16:35 ▼このコメントに返信 >>今思い返すとなんて爽やかな好青年なんだろと感心するくらい優しかった。
ワラタwwww
53 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 17:12 ▼このコメントに返信 イジメてヤツが不幸になりますように(__)
54 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 17:20 ▼このコメントに返信 1は男前だな。
優しい奴ってそれで苦労することもあるけど、お前さんにはそのまま優しくいてほしいな。
二人で幸せになれな
55 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 17:30 ▼このコメントに返信 よい話だった。これからも頑張れ
56 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 17:30 ▼このコメントに返信 上から目線のコメントの人文学者かなんかですか?www
57 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 17:35 ▼このコメントに返信 顔が可愛いといい男に巡り会えるのだなぁ。。。
幸せになれ!
58 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 17:52 ▼このコメントに返信 ツマンナ
いじめてた女が不幸のどん底に叩き落とされて憤死する話なら楽しめたのに
59 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 17:55 ▼このコメントに返信 ( ;∀;)イイハナシダナー
60 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 18:05 ▼このコメントに返信 良い話や〜ん
61 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 18:20 ▼このコメントに返信 すぐにくっついたり離れたりしてる奴らよりよほど純愛だわ
とりあえず幸せになれよ
62 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 19:03 ▼このコメントに返信 案の定嫉妬の嵐が※に吹き荒れててワロタ
63 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 19:50 ▼このコメントに返信 ほんわかした
64 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 22:02 ▼このコメントに返信 ※28
ワロタ
65 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月25日 23:44 ▼このコメントに返信 1かわいい
66 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 00:30 ▼このコメントに返信 少女漫画かな?
67 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 00:35 ▼このコメントに返信 後々エロスレなるんだろ?
68 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 02:57 ▼このコメントに返信 小学生のころ似たようなことがあった
俺の場合は無視されてボッチになってる程度の子だったから、大した勇気も必要なかった
ちょくちょく話しかけたり、一緒に行動するだけですごく嬉しそうにしてたな
卒業したら会わなくなったけど、あの娘は今どうしてるんだろう
69 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 03:02 ▼このコメントに返信 ズッコンバッコンはよ
70 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 03:40 ▼このコメントに返信 ちんこもげろ
71 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 04:14 ▼このコメントに返信 サイコパスの加害者のうのうといきてんじゃん。
叩きつぶしとけよ。見殺しにしたのと何ら変わらんじゃん。
72 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 04:33 ▼このコメントに返信 タイトルが紛らわしいなぁ
社会人が不登校と出会う話かと思ったのに
73 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 07:48 ▼このコメントに返信 ネタでも実話でも思うけど、
こういうイジメは実際にある。
いい加減対策してほしいわ。
74 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 09:31 ▼このコメントに返信 会話を書き起こしてるやつは大体SS
75 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 09:51 ▼このコメントに返信 顔がいいと同性にはいじめられるが異性にはちやほやされる
76 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 11:10 ▼このコメントに返信 書籍化→映画化
待った無し!
帯に書くキャッチコピー早よ
77 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月26日 11:42 ▼このコメントに返信 釣られるかよ
78 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年10月27日 11:53 ▼このコメントに返信 くそせがつぶれろ