女騎士「申し訳ありませぬ……私が守るべき王国が内部から毒されていたとは……!」
姫「それに、話によると、王国中の女性達がその店に魅入られ足繁く通って居ると……!」
女騎士「なんと……許すまじ、オーク……!か弱き女性達を毒牙にかけるとは……!」
姫「はい……これは憂慮すべき事態です……」
女騎士「ご安心を!すぐにでも騎士団を挙げて店を潰して参ります!」
姫「……いえ、それは辞めた方がいいでしょう」
姫「店には四六時中人の出入りがあると聞いています……もしも国民達の血が流れる事があらば私は……!」
女騎士「ああ、姫様……なんと慈悲に満ちたお言葉なのでしょう……」
姫「ですから、今回女騎士に頼みたい事は……」ゴニョゴニョ
女騎士「……は……偵察……?」

【ブラウザ版】 MHF-Gの世界観を引き継いだシミュレーションRPGが登場!
女騎士「なるほど……女性達の出入りが激しい……くっ、魔族にかどわかされるとは、情けない」
女騎士「だが私は違うぞ……!この眼で魔族どもの悪行をしっかりと見届け、しかるのち……殲滅だ!」
女騎士「すー、はー……よし、入るぞっ……」ギィッ
女騎士「なっ!?」ビクッ
スケルトン「……?」
女騎士(い、いきなりスケルトンのお出迎えだとっ!?いくら打ち倒してもしぶとく蘇る不死の戦士ッ……丸腰だと分が悪いッ!!)
スケルトン「あの、お客様ー?」
女騎士(どうするっ……やれるかっ?今からでも遅くない、城に戻り装備を整えて……)ソワソワ
スケルトン「あっ、なるほど!」カシャン
女騎士「ひっ!」ビクッ
スケルトン「いやー、わかりますわかります!初めてのお店、初めての店員!勝手が分からなくて困っちゃう事ありますよねぇ」ペラペラ
女騎士「えっ……なっ……?」
スケルトン「そうですね、私どもは初めてご来店されたお客様にはまず体験コースを経験してもらう事になっておりまして、お値段もとてもお得!今お待ちのお客様は1人も居ないのですぐにご案内出来ますよー」ペラペラ
女騎士(なっ、なんだっ!?呪文か!?呪文を唱えられたのかっ!?なんて言ったのだ!?)
スケルトン「……あの、お客様ー?」
女騎士「……あ、ああ、良きようにしてくれ」
スケルトン「はーい!一名様ご案内ー!」カシャンカシャン
女騎士(ふう……なんとか場を乗り切ったようだ……呪文の効力も今の所感じられぬ……)スタスタ
スケルトン「はい、じゃあここに座っててくださーい」
女騎士「む……椅子か……では失礼して」ギシッ
スケルトン「らくーにしててくださいねー、すぐに係の者が参りますー」
女騎士「あ、ああ……大義であった」
スケルトン「失礼しまーす」
女騎士「……ふぅ、これで一息付ける……」
女騎士「魔物め……私に何をするつもりだ……?」
女騎士「むっ?何者かっ!」
「失礼しまぁす」ニュルリン
女騎士「なっ!?」ガバッ
ラミア「あらぁ、初めての方かしらぁ?ってことは体験コースねぇ」
女騎士(ラッ、ラミアッ!?熱帯に棲むリザードマンと対を為す狂暴な種族ッ!!獲物の身体を締め付け骨を折り文字通り柔らかくしてから嚥下する第一種接近禁止蛮族ッ!!)ビクッ
ラミア「……?」
女騎士(ぬかったッ!!やはり剣を置いてくるべきではなかったのだっ!!この場所は密室ッ!!よく手入れされているが正に屠殺場じゃないかっ……)ガタガタ
ラミア「あっ、なるほどぉ!」
女騎士「ひぃっ!?」
ラミア「そんなに震えて、お寒いのでしたらあのホネに言えば宜しかったのにぃ〜!空調、入れますネ♪」
女騎士「はっ……えっ……?」
ラミア「いやーねぇ、私も地下は寒くて眠っちゃいそうだから嫌って言ったのにオーナーが場所の都合でって言って……」ペチャクチャ
女騎士(な……なんだ……?何かおかしいぞこの魔物達はっ!?油断するなッ私ッ!!)
女騎士「あ、はい……そうですね……」
ラミア「ごめんなさいね、じゃあ始めまーす」シュルシュルッ
女騎士「なっ!?」
ラミア「あらぁ〜、女性なのに逞しい足をなさって♪これは巻きがいがありますわぁ〜♪」シュルシュル
女騎士(ふ、不覚ッ!!馴れ馴れしく話すラミアに思わず緊張を解いて接近を許してしまった!!)
ラミア「よーし、準備完了!すっぽり巻けましたわよ〜!」
女騎士(あ、脚だけを巻かれたっ……このラミア、下半身からじょじょに苦しめるつもりかっ……)
ラミア「そう緊張なさらないで、椅子にもたれて、ゆっくり寝ててくださいね〜?」スッ
女騎士「ぐっ……うぅっ……」ギシィ
溢れるライトニングさん感
ラミア「それじゃ加圧していきますわよ〜っ……」
ギュ……ギュギュ……ギュ……
女騎士「うぅあ……」
ユルッ……
女騎士「ぷはぁっ……」
女騎士(な、なんだ……?じょじょに締め付けを強くして苦しめる算段……)
ギュ……ギュギュ……ギュ……
女騎士「お……おおっ……」
ユルユルユルッ……
女騎士「おおっ……おー……」
ギュ……ギュギュ……ギュ……
ラミア「ふふ、お若いのに随分足が張って……」
女騎士(な、なんなのだっ……締め付けられる度に足の血が押し上げられ、緩められるとまた足に流れ……)
女騎士(き、気持ちいい……)
女騎士「ふぁあ……」
女騎士(だ、ダメだ、足が心地良い……)
女騎士「……ふぁあ」
女騎士(眠くなって来た……)
ラミア「はいっ、おしまいっ!」シュルシュルッ
女騎士「ふぁえっ!?お、おしまい!?」
ラミア「はい♪それはもう体験コースですから♪」
女騎士「なっ……う、うむ、承知した」
ラミア「ふふ♪じゃあ、次の係が来るまでお待ちくださ〜い♪」
女騎士(くっ……危うく、魔族の技に絡め取られる所だった……ふん、魔族めっ!)
女騎士(だが私は騙されないぞ!奴らは魔族だっ!どんな魂胆かは知らないが、私にこんな軽い足を与えた事を後悔するがいいっ!)
「失礼します」コンコン
女騎士「うむ、入れ!」
ダークエルフ「あの〜、体験コースの方ですよね?」
女騎士「むっ……そ、そうだっ」
ダークエルフ「あぁ、良かったぁ〜、私、方向音痴でして〜、ここって意外と入り組んだ道が多くて〜……」
女騎士(あの耳と肌の色……彼女はダークエルフだな……人と混じり合い世俗で魂を黒く染めたエルフの末裔……この者ならこの私の軽い足でコテンパンにやっつけられる……)
ダークエルフ「あ、その、さっそくですがぁ……施術しても良いですかぁ?」
女騎士「……うむ、なんなりと」
ダークエルフ「あ、ええと、じゃあ、服、脱いで貰えますかぁ?」
女騎士「……服をだと?何故だ?」
ダークエルフ「はい、じゃないと施術の際に汚れちゃいますよ?」
女騎士「なっ!汚れ……!ぬぬぬ脱ぐ!脱ぐから待て!」バッババッ
女騎士(この服は潜入用にと姫様が見繕ってくれた大事な服っ!汚す訳にはいかぬ!!)
ダークエルフ「わー、お客様、肌しろーい!羨ましいですぅ〜」
女騎士「む、そ、そうか?」
ダークエルフ「はい〜、でも、ちょっと手入れが足りませんねぇ……あ、それじゃ垂らしていきますね……初めはヒンヤリするかも知れませんが、すぐに馴染みますので」タプン
女騎士「ふむ、垂らす……その瓶の中の物をか?中には何が入っているのだ?」
ダークエルフ「スライムです」
女騎士「」
女騎士(スライムッ!!低級魔物だがその生態はシンプルにして最悪ッ!!身体全てを消化器官として触れる物全てを喰らい尽くすッ!!)
ダークエルフ「……?」
女騎士(ぬかったッ!!甘かったッ!!ラミアに食われなかった事で油断をしていたのだッ!!奴らの目的は恐らくこれッ!スライムの増産だっ!!)
ダークエルフ「あっ、そっか〜!」ポンッ
女騎士「ひぃ!な、何!?」
ダークエルフ「お客様、スライムに対してアレルギーとか持ってますぅ?」
女騎士「あ、あれ……?い、いや、別に」
ダークエルフ「ですよねー、安心しました」ドロォ
女騎士「ひぃー!!」
ダークエルフ「じゃあ塗り込んでいきますね〜」ヌチョヌチョ
女騎士「ひっ……ひぃぃぃ……」
ダークエルフ「どうですかぁ?どんな感じですかぁ?」ヌルッヌルッ
女騎士「なっ……なんだかだんだん暖かく……そ、それに少しピリピリ……」
ダークエルフ「あ、それねぇ……」
ダークエルフ「食 べ て る ん で す よ」ニコッ
女騎士「ひぃーっ!?」
ダークエルフ「角 質 を」ニコニコッ
女騎士「ひぃっ、ひぃっ……はぁ……?」
ダークエルフ「もう美肌効果凄いんですよー?施術後はつるっつるで卵肌!うちの店でも人気のコースなんですぅ」
女騎士「あ、はぁ……」
めちゃくちゃこそばゆい
くすぐったい
女騎士「あ、あー、凄い……ピリピリが強い所が汚れの溜まってる所なんですね」
ダークエルフ「はい、その通りです♪でも、このスライムの凄い所はそれだけじゃないんですよー♪」
女騎士「あ、はぁ……?」
ダークエルフ「このスライムはですね、魔法をよく通してくれるんです」
女騎士「……魔法……だと?」
ダークエルフ「はい、私の得意技です♪」
女騎士(そ、そうかっ、これが奴らの真の狙いッ?魔法への耐性を極端に下げて一撃ッ!?……なのか?)
ダークエルフ「まずは……肩に向かって雷魔法ッ!」ピシャーン
女騎士「おっ、ああっ!?な、なにこれっ!か、肩が、肩がピクピクするッ!?」ピクピク
ダークエルフ「あー、肩凝ってるみたいですね〜♪凝りが解れるまで続けますね〜」
女騎士「あっ、なっ、何か変ッ、だ、だけどっ」
女騎士(き、気持ちいい……!)
ダークエルフ「さてさて、どうですか?凝り、解れましたか?」
女騎士「っ、じゅるりっ!う、うむ、良い感じだっ」
ダークエルフ「あー良かったですー!」
女騎士「つ、次は何処だっ?わ、私は最近腰が……」
ダークエルフ「あ、ごめんなさーい!体験コースの雷施術は肩だけが対象でして〜」
女騎士「なッ!?」
ダークエルフ「その代わりと言ってはなんですが……えいっ、氷魔法っ!」ピキーン
女騎士「えっ!?ス、スライムが凍った!?」カキーン
ダークエルフ「えへへ、ちょっと痛いけど我慢してくださいね〜……えいっ!」バリッ
女騎士「うきゃっ!?な、何を!?」
ダークエルフ「あー、ほら!うぶげがこんなに!せっかくかわいいんですから無駄毛チェックは丹念にしないとー!じゃ、どんどんはがしていきますね〜♪」
女騎士「ま、まってくれ、ちょっと衝撃が強くて……きゃんっ!」バリッ ビリッ パリパリッ
ダークエルフ「お疲れ様でした〜!じゃあ、次の係が来るまでそのままでお待ちくださいね〜」
女騎士「う……うむ……」
女騎士「くっ……私としたことが……魔族の甘い誘いに乗る所であった……」
女騎士「確かにあんなに重かった肩がとても楽になったし、身体も……うむ、腕を触るだけでもわかるくらいにスベスベになったが……」
女騎士「だが私のこの毎晩手で揉みほぐしても全然凝りが取れぬ腰があの雷魔法で解れるとはっ……!」
女騎士「全然残念なんかじゃないぞっ……!」
女騎士「私は魔族なんかに屈さないっ!次に来るのは誰だっ!!」
初来店限定みたいだから
女騎士「誰だっ!入るが良い!そして存分に私に何かを行うが良い!私はそんなのに屈さないが、それでもまあ経験くらいはしてやってもいいぞ!」
オーク「失礼します」
女騎士「ぴゃっ!?」
オーク「……ぴゃ?」
女騎士「な……あ……!」
女騎士(な、なるほどっ……そういう事かっ……今までの行為はっ……この者へのお膳立てッ……!)
女騎士(オーク……!全ての人類の、いや、全ての女性の敵ッ!!説明するのもおぞましい、世にあまねくあらゆる変態どももこいつらには道を譲るッ!!キングオブ変態蛮族ッ!!)
オーク「……どうした、お客様」
女騎士「ちち、近寄るなッ!!ここここの変態めっ!!」
オーク「変態……?」
女騎士(グウッ!?な、なんという威圧感ッ……へ、下手に逆らうと首をねじ切られそうだっ……)
オーク「……いいから座れ、うつ伏せになるのだ」ゴワッ
女騎士(う、うつ伏せに……な、何をする気だこの変態はっ!!)カーッ
女騎士(クッ……うつ伏せでも変態オークが舐めるように私の身体を見ているのがわかるっ……)
オーク「なるほど……良い身体をしている……これは料理し甲斐がある……」
女騎士(な、何を言っているのだっ……し、正直、怖い!怖すぎるぞ!これがオーク!)
オーク「さて、始めるとするか」スッ
オーク「我慢しろっ……すぐに良くなるっ……!」ギュッギュッ
女騎士「あっ……!そこ、そこだめっ!!入っちゃいけない所入ってるっ!!」
オーク「ここがツボだ!指が沈み込む感覚がわかるか!」ギュッギュッ
女騎士「あーっ、おっ、おーっ……い、痛い、痛いぃぃ気持ちいいぃぃ!!」
オーク「酒の飲み過ぎで内臓が弱ってる証拠だ!!節制を心掛けろ!!」ギュウウ
女騎士「うっ!うむっ!あいたたた!」
オーク「……ふぅ、こんなもんかな」トントントン
女騎士「あっ、おっ、おー……あっ、叩くのっ、気持ちいい……」
オーク「終わりだ」パッ
女騎士「えっ……ま、まだ肩しか……」
オーク「お試しコース」
女騎士「……はい」
女騎士「なっ……ふ、ふん、そうか」
オーク「この部屋を出て右手が浴場だ。中にはサウナもある」
女騎士「よっ、浴場にサウナだと?」
オーク「ああ、今日の湯は世界樹の葉と人魚の涙をブレンドした薬湯だ。存分に浸かっていけ」
オーク「左手に向かえば売店がある。風呂の後のミルクは最高だぞ」
女騎士「ふ、ふん、こう見えても私は忙しくてな!そんな物にかまけている余裕はないわ!」
オーク「そうか、勝手にしろ。じゃあな」
スケルトン「あ、お疲れ様でっす!どうでした?体験コース!」
女騎士「うむ?ま、まあ、良いのではないか?」
スケルトン「本会員になられますと体験していただいたコースに加え、ケンタウロスの乗馬エクササイズコースや、吸血ビルの瀉血コースなど、他にも色んなコースがございますよ!」
女騎士「ほ、ほう?」
スケルトン「かくいう私も施術師でして……さっきからお客様の骨格のズレが気になってましてね〜、私にお任せ頂きますと、姿勢が矯正されて凝りにくい身体になれますよ!」
スケルトン「最近増築してレストランを併設する予定もありましてね、本会員なら割引やワンドリンクのサービスも予定しております!」
スケルトン「どうしますか?本会員になられますか?」
女騎士「……」
姫「まさか、魔族達の手練手管にかかって……」ゾッ
「ただいま戻りましたー!」
姫「あ、ああっ、女騎士!お待ちして……お……り……?」
女騎士「申し訳ありません!会員登録に時間がかかりまして!」ツヤツヤ
姫「」
おわり
引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1417591556/

◆女騎士「くっ……! 殺せ」 板前「はぁ?」
◆女騎士「オークとは200回以上性交しています」
◆女騎士はもう戦場に出るのやめろよ
◆女騎士ビーナス・ウィリアムズ「くっ!触手が!」


























































































1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 01:24 ▼このコメントに返信 長い
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 01:38 ▼このコメントに返信 面白かった!
女騎士、可愛い( ^ω^ )
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 01:38 ▼このコメントに返信 良かったぞい
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 01:40 ▼このコメントに返信 なかなか良い話でした。
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 01:41 ▼このコメントに返信 会員になりたい…
6 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 01:42 ▼このコメントに返信 イイハナシダナー
7 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 01:44 ▼このコメントに返信 たった9分の間に薬湯の誘惑に負けちゃうなんてっ…!
8 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 01:56 ▼このコメントに返信 チョロい女騎士かわいい
だけど気持ちよさそうで羨ましい…
9 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 01:57 ▼このコメントに返信 ちょろい かわいい
10 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 02:09 ▼このコメントに返信 こういうくっそゆるい優しい世界なファンタジー好き
11 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 02:15 ▼このコメントに返信 この10年で初めて良いと思えたSSだ
12 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 02:22 ▼このコメントに返信 何だかテルマエロマエのルシウス思い出したw
13 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 02:40 ▼このコメントに返信 すげー気持ちよさそう 高めでも月1で通ってしまいそう
14 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 02:44 ▼このコメントに返信 ライトニングさんで再生されたよ……
けど、ちょっと体験してみたいかも
15 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 02:51 ▼このコメントに返信 でもかわいい
16 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 02:58 ▼このコメントに返信 最近の女騎士はオークを利用する奴らばっかだからな
こういう日常は珍しい
17 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 03:26 ▼このコメントに返信 いい意味で裏切られたわwwオチも綺麗で面白かった!
18 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 03:34 ▼このコメントに返信 こういうの面白いと思いだしたら終わりかなって思う。
学校の窓際にいる童貞ヲタグループがドヤ顔で提示してくる創作でしょ?
19 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 04:15 ▼このコメントに返信 いや〜 おもしろかったっす
20 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 04:16 ▼このコメントに返信 お前はすでに終わってるよ( ^ω^ )
21 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 06:52 ▼このコメントに返信 米18
こういうコメントが面白いと思い出したら終わりかなって思う。
仕事もしないハゲクズニートがドヤ顔で垂れ流してる戯言でしょ?
22 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 07:36 ▼このコメントに返信 こういう毒気一切なしの小咄は
けっこう好みだから困る
23 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 08:10 ▼このコメントに返信 ふぃー で堪えられなかったww
24 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 08:17 ▼このコメントに返信 おもろかった
乙
25 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 08:38 ▼このコメントに返信 最後はこうして欲しかった
姫「女騎士はまだでしょうか……ああ、やきもきする……」
姫「まさか、魔族達の手練手管にかかって……」ゾッ
「ただいま戻りましたー!」
姫「あ、ああっ、女騎士!お待ちして……お……り……?」
女騎士「申し訳ありません!会員登録に時間がかかりまして!」ツヤツヤ
姫「ズコー」
おわり
26 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 08:45 ▼このコメントに返信 さすが女騎士
快楽と魔族にすこぶる弱いな
27 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 08:58 ▼このコメントに返信 猫カフェかな?と思ったが違ったな
けど、ちゃんと「女騎士が快楽に負ける」ってセオリー通りで面白かった
28 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 08:58 ▼このコメントに返信 女騎士とかいう歩く負けフラグ
29 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 09:03 ▼このコメントに返信 人間に節制を説くオークってなんだよwww
30 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 09:26 ▼このコメントに返信 溢れ出るライトニングさん感
31 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 09:52 ▼このコメントに返信 優しい世界
32 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 10:07 ▼このコメントに返信 姫さまもハマる展開をかいてほしかった
33 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 11:10 ▼このコメントに返信 お前らのせいでライトニングさんにしか思えなくなった訴訟
34 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 11:15 ▼このコメントに返信 女騎士さんって勝ったことあるんですか?
35 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 14:00 ▼このコメントに返信 スパに行きたくなった
36 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 15:01 ▼このコメントに返信 俺はアグリアスさんで脳内再生された
37 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 15:13 ▼このコメントに返信 アニメ一話分程の内容の濃さよ
38 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 15:24 ▼このコメントに返信 魔族の有効活用
良い発想だわ
39 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 18:50 ▼このコメントに返信 羨ましい
会員になりたいわ
40 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月06日 23:27 ▼このコメントに返信 俺もアグリアス派だ
41 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月07日 02:12 ▼このコメントに返信 ちょっとモヤ姉っぽい?
42 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月07日 03:39 ▼このコメントに返信 俺も会員になりたい
43 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月07日 07:14 ▼このコメントに返信 平和で何より
44 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年01月10日 23:42 ▼このコメントに返信 辺に武力で制圧するよりもこうやって攻めた方が世界征服早くないか?
や、その場合は世界征服じゃなくて世界制覇か
チェーン店がたぎるな
しかしラミアさんの女子バナ聞きながら施術されたい