本当はニートの青年宛だけど書こうと思う。
俺は予備知識+経験ゼロでFXに手を出し失敗した。
始めた頃は50万。それが運良く二週間で300万に。
ただ、ネットに書かれている通りのものや、誰かのオススメを買っていたに過ぎない。
コレが災いし、転んだ時の対処法やリスクなどを考慮なんかしていなく、案の定失敗した。
借金の額は8桁だと言えば、絶望感は伝わると思う。

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当時、警備員だったが仕事に行く気力もなく、何もかもが嫌になるというより、何も見たくなくなり、
気が付くと買っておいたロードバイクにまたがり、3つ横の県まで走っていた。
コレも何かの運命だろうと思い、ホームセンターでロープを買った。1500円もした。
親には連絡入っている筈。借金のことは伝えた。
オヤジはブチギレて「縁を切る」と散々息巻いていた。
俺には本当に帰る場所なんか無かった。
そんな時間なのにもかかわらず焼き鳥の匂いがする橋に俺は居た。
仕事帰りに飲み食いした焼き鳥。上司におごってもらった焼き鳥。
駅前の焼き鳥屋には月4回は通っていた。
元々焼き鳥は大好物であり、学生時代から俺の体を作ってくれた友と言って過言ではない。
だからこそ、焼き鳥の匂いが充満している橋の上で謎の幸福感に包まれながらロープで輪を作っていた。
橋の下には川があり歩道がある。
迷惑な話しだけど「発見はされるだろう」と思いながら、輪っかに首を通した。
飛び降りた衝撃で首の骨も外れるだろうし、完璧だろうと思った。
そんな時だ。
「あびゃぶばぁああああああああ!!!!!!!!!!!!!」
ものすごい声の奇声が聞こえた。
車は一台も通らず、さっきから橋の下にも人が居なかった筈なのに声がしたからだ。
「お、落ち着けぇ!!!!!!落ち着け!!!!!!!!!!」
ものすごい大声と友に川の下から茶色いダウンを来たデブが歩道の壁をよじ登ってた。
俺はビビって動けなくなってた。
ナノにもかかわらず、思っきり両足を抱きしめられ手すりから引きずり落とされた。
遠心力の力もあり、ものすごい勢いで後頭部を強打した。
そこまでは覚えている。
日当たりはいいけどすごく寒い部屋だった。
俺はと言うと、青のベットの上で寝ていた。
デブ「ああっ!目が覚めた!?よかったぁー!!!」
そうすごく笑ったあと、笑顔の状態で涙をこぼし。
「いやー、良かった。けど本当にすみませんでしたっ・・・」
ウェウェとうるさくデブがひたすら謝ってきた。
で、すぐに抱え家(赤茶色の一軒家)まで俺を連れて行ったそうだ。
そこで救急車を呼ぶと言う考えをしないのと、見知らぬ人を家に上げると言う行為に気味悪さを覚えたけど。
泣き方や謝り方、何より俺が自殺しようとしていたこともあり、特に言い返さなかった。
オレ「そ、それじゃ・・・。帰りますので」
デブ「いやいや!少し居てください!話があります!!!!!」
声のでかいデブだった。本当に。
デブ「家族には、高校時代の先輩言ってるから!なにか持ってくるよ!」
普通の三角形のサンドイッチじゃなくて、ハチ枚切りのパン2枚で挟んだ正方形のサンドイッチ。
しつこいほどのマヨネーズと大量に挟まったハム、ツナ缶の汁が滴っているサンヂッチ。
オレは躊躇いながら食べたが、予想に反してうまかった。
オレ「えっ……!」
なんて言うか空気の読めない感じで切り出してきた。
デブ「死んじゃだめですよ」
オレ「アナタには関係ないことですよね?」
デブ「目の前で死のうとしている人間を放って置けるほど、冷たい人間じゃないので」
オレ「はぁ?そう言うのをウザイと言うんだよ」
確かこんな感じできつく言い返したと思う。
デブ「……(かなり答えた顔、つーか泣きそう)」
デブ「……でも死んじゃだめですよ(本当に震えた声)」
この言葉についてはドラマの世界だけとか思っていたけど、
現実経験してみると、本当にこういう言葉が出てしまう。
言ったことに関しては反省しているけど、今でも仕方がないと思っている。
デブ「できません。けど、話を聞かせて下さい」
俺は愚痴りたいってのもあり、不思議とデブに話してしまった。
FXで失敗した下りでは「あーwwwあるあるですねww(デュフゥ」な感じだった。
腹立しかった。
今だからわかるけど、未知の経験でデブは興奮していたんだと思う。
オレ「分かった?もう死ぬしかないの」
デブ「いや!ほら、自己破産でしたっけ!?あれとかは!」
オレ「はぁ……」
ぶっちゃけ当時はよく理解していなかったけど、死にたかった。
デブ「それにちゃんと家族さんに謝るのはどうでしょうか!?」
オレ「謝って許してくれるような親じゃないし、お前だってオレと同じ境遇なら」
デブ「オレ、ニートっす。借金も500万あります」
オレ「はぁ?働けよデブ?」
デブ「今のアナタに言われたくありません。アナタこそ借金返済のために……」
オレ「それこそ、お前に言われたくねーけど……」
このやりとりをしたあと、少し沈黙した。
ただ、デブも俺も。変な話ニヤニヤし出してた。
なんて言うか、このやりとりがすごく面白かった。
三段笑いをデブはしていた。「プクク…フハハ……アハハハハハ!!」な感じ。
それが面白くて俺が突っ込むと「クセなんすよw」とデブ。
オレ「あーあ、馬鹿らしいwwww」
デブ「本当に死ぬなんてバカですよwwww」
オレ「そうじゃねーよwww本当にウザイヤツだなwww
デブ「オレの唯一の長所キタコレwwwwww」
その後、だんだん話していって分かったが、本当にデブは心優しくお人好しな人だった。
今の御時世には珍しいと言うのかな。
少なくとも当時も今も俺が出会ったことがないほど、バカで心優しい青年だった。
深夜、信号無視してきた老婆と自転車同士で事故ったらしい。
そこで適当に逃げればいいのを律儀に老婆を家まで送ったそうだ。
そしたら、家にいた息子さんたちに追求され、警察呼ばれ、慰謝料問題になったらしい。
時間も時間であり、互いの信号の状態を証明することができず、「赤赤発信」と言うことで処理されたそうだ。
互いに慰謝料を払いあったが、老婆の方は骨折しているからデブが大きく負担することになったそうだ。
ひどい話だと思ったのが、老婆はあれだコレだと経費を請求し、その末に500万借金してしまったらしい。
デブ「これでもお人良しじゃなくなった方なんすがwwさすがに自殺はwww」
オレ「いや、純粋にすげーよ。どうやったらそんな行動できるんだよ」
内訳はうろ覚えだけど、仕事できなくなった期間とか、家の仕事ができなくなった期間とか、
療養と称して、エステとかマッサージとか娯楽費も請求されたらしい…。
で、デブがかなり若いのもあるし、その場所での信号無視の前科が2回あり…だったと思う。
「お年寄りに若者はゼッタイに勝てない」と弁護士に言われたそうだしな。
何故かエロ画像めぐりや、ニコ動、2ちゃん&まとめ巡回。
デブおすすめのアニメ(攻殻機動隊・カウボーイビバップとか)を視聴大会。
気がつけば夜になっていて、モウ一泊することになった。
小さいころからアニメなんか全然見ないで育った(でもゲームはしてた)。
だからこそ、すごく新鮮で、すごくいい気分転換になって、やばかった。
夜はアニメ映画三昧になっていて、やたらと「死」や「生」を感じさせる映画ばかりみていた。
オレ「狙ってるだろwwwww」
デブ「デュフwwwwwwww」
こんな感じで一日中、笑い絶えることなく過ごし早朝になったら寝てた。
みんな浅い友達で終わる…
デブは先に起きてネトゲーをしていた。ファンタシスターオンラインだったかな。
デブ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
敵のハメ技食らって奇声あげて、それ見て爆笑していた。
オレはと言うと、デブオススメのラノベを読み漁ってた。
あんなに小説を読んだのは後にも先にもないと思う。
祖母さんと母親さんに会い最初にオレについて離した。
祖母「なにバカな事しようとしているだ!!!」
そう叱られた。
俺の母親と同じぐらいの歳だけど、コッチのほうが暖かく感じた。
母親「はぁ……。昔から捨て犬とかネコ拾ってくる子だったからねぇ」
ちょっと傷ついた。
正直、祖父さんが一番こわかった。
まず正座させられて顔を思っきり殴られた。
車いすのヨボヨボ老人とは思えない威力。
警備員時代に上司に殴れたことを思い出すと同時に何故か号泣していた。
>>1はその痛みを忘れんなよ
多分想像つくと思うけど、実の家族からは暖かさは感じない家だったんだよね。
だからこそ、親身になって語ってくれる祖父さんに泣けてしまっていた。
祖父さんは最後に「家に帰る金はあるのか?」と聞かれた。
そこで俺は思い出したロードバイクの存在を。
自分の住んでいる場所を言うと「電車も使わずよくきたな!!」と背中をバシバシ叩かれた。
妹さん「あー、やっぱりダメだったね」
オ レ「……仕方ありません」
タイヤだけを残し、フレームは無くなっていた。
近くのマンションには手書きで「自転車盗難多発中!」の文字があった。
残念ながら彼氏さんいたし、こんな借金まみれで女なんか創る余裕ないよ。
やはり「赤の他人、名前も知らない奴を家に連れてくるのは問題」と言うことだった。
オレはすぐに謝り、今日中に出て行くことを告げた。
……のだが、祖父さんは「そんなんで出て行かれたんじゃ俺の後味が悪い、もう少し居ろ」と。
オレ「仕事が……」
祖父「仕事さぼっているクセにそれ言うのか?」
オレは何も言い返せず、妹さんや祖母さんに笑われながら、お言葉に甘えた。
ぶっちゃけ夢みていたのかもしれないしな。
久しぶりのシャワーとお風呂は心の中から負が出ていくかのような感じだった。
風呂から出てくるとジャージが用意されていた。デブの父親さんのものらしい。
サイズがぴったりだった。
その後は、デブの部屋で堕落した生活を送り、父親さんの帰りを待った。
まあわかると思うけど、すげー怖かったし、祖父さんと別ベクトルで怖かった。
まずガンコ。しかもよくわかってないのに声を出すタイプ。
ただ不器用ながらオレのことを心配してくれているのがすごく分かったんだ。不思議と。
そのせいか、うろ覚えな点が多くて、話が飛び飛びだ。
>>73
うん。まあ話しの終わりはもうすぐ書くよ。
その間、俺は何故か妹さんとその彼氏さんに付き合い、何故か同窓会で着ていくらしい服選びに付き合わさせられていた。
彼氏さんは最初「ちょwwwええwっw」だったけど、「まあ兄貴さんと、お前の家族じゃな……」と普通に受け入れてくれた。
昼飯の途中、妹さんが席を外した後「手を出すなよ」とマジ声で言われた時は、ションべちびるかと思った。
元々そのつもりは毛頭にない。もう一度言う、毛頭にない。
彼氏「まー……。なんて言うか、うん」
オレ「は、はぁ……(汗」
彼氏「がんばれよ。ぶっちゃけなんとかなる歳なんじゃないっすか?」
オレ「27ですけど……w」
彼氏「オレより3歳上だと!?」
こんな感じで彼氏さんとは打ち解けていった。
オレはリビングで、彼氏さんと一緒にバイオ6をやっていた。
元々は妹さんと彼氏さんがしていたんだけど、あまりにも下手なので……俺が手を出してしまった感じである。
警備室に持ち込んでやりこんでいた先輩の影響もあるし、バイオは好きだったのもあり、
かなりサクサクと進んでいた。
その間、台所で母親さん・祖母さん・妹さんの三人は料理したくをしていたと思う。
オレ「……もう俺が家族なんじゃね!?デブしっかりしろ!!ww」と常に内心思ってた。
FXで借金は無理だろ
しかも八桁とか
なんて言うか、借金できるまではかなり儲かってた。
感覚が狂ってた。
結果、ばかみたいに無謀なことをしてみ。
落ち着いたところで振り返った時、何かをつまみ食いしたらしく、祖母におしゃじで殴られてた。
その後、デブはリビングのパソコンで2ちゃんねるとか回って独り言マッハだった。
感謝はしているけど、俺は「ああはなりたくない」と心に決めた。
ちなみにデブは「俺みたいになりたくないと思ったでしょww」と笑っていた。
だから何で笑っているんだ。
八桁のマイナスなんてどうやったらなるんだよ(笑)
成るやつは成るんだよ。バカと言われて構わない。
肉料理中心だったけど、家であそこまで作れるのかと自分の認識を改めた。
その後、ハリポタを見ながら食事をした。
母親さんたちに「お仕事は何をー」など世間話などをよくした。
オレはFXや株と言うのを理解せず、他人の文章を見るがままやっていました。
また、当然だけど負けた分を取り返そうと作った借金ももちろん有ります。
自殺しようと至るまで、その前後は、もちろん時間はありました。
自分の意志とか証券会社の意志とか関係ないでっせ
瞬時にされる
激しい値動きでも元本以上のマイナスは有り得ない
法人口座でも有り得ない
夢見すぎ。いつか失敗するぞ
どの銘柄ですか?www
原油でレバ400倍でもそんなことなったりしませんが?wwwwww
俺がアイフォで170万全力原油Lして大暴落かまされた時でもマイナス30万でしたが?
30万みて分かったけど、桁八桁じゃねーや。
7桁だわ。一桁間違えて書いてた。
すまん……
ニコ動でさがしとけ!あほんだら!
時間あけて、すまない。
もうこうなったら創作言われてもしかたがないのは受け入れるわ。
まあデブとはそれっきり、特になにもなかった。
ラノベとオススメの漫画とか聞いて。
翌日、祖父さんにお金を頂いた。
五万は多すぎると言ったけど、構わないの一点張りだった。
その後、母親さん・祖父さん・祖母さんに感謝の言葉と頭を下げ、
デブと妹さん・彼氏さんに駅まで送ってもらった。
こらえていた涙が出てきて「いつか恩返しに来ます」と頭を下げた。
デブに肩をポンポンとされて「頑張ってください」と言われた。
オレは「お前もがんばれよ」と言って別れた。
電車が出るのを最後まで見送ってくれて、本当に感激していた。泣きまくっていた。
デブみたいな奴がどうして働かないんだろうか…
そいつ働けそうだけど
もしかしたらいじめられたりしてたのかもしれないね
冷静で冷たい声の両親の電話、連絡を寄越さなければ警察に相談すると言う留守電がはいっていた。
それと同じぐらい、金を借りていた金融からの電話が着ていた。
またしても死のうと思ったが、妙にがんばらなくてはと思い、恐る恐る会社へ電話した。
その後についてはダイジェストになるけど。
会社は、ある程度事情を話していたのもあり理解してくれたが、めでたくクビになった。
上司に「自主退社にしないのは同情」と言われた。
両親は、半分以上を借金払ってくれた。ただ手切れ金、といえばわかると思う。
今のオレは、借金の縁で知り合った893にこの事を話したら号泣され気に入られ、クラブの厨房で働かせてもらっている。
住んでいたマンションや、当時買った金目のものは殆ど売っぱらった。
で一年以上掛かったけど、ようやくまともな生活を遅れるアパートとパソコンを入手して書き込んだ感じです。
乙
住んでいた場所が一軒家だったのも、大家族みたいな家だったのも覚えているのに。
デブの名前(家の中で「た」から始まる名前で呼ばれていた気がする)も、本名も全部覚えていないんだ。
一年前のことだからと駅員に尋ねたけど、やはりワカラナイとのこと。
川の近く・大きなマンションが3つ・近くにスーパー・住宅街。これは覚えている。
県は覚えているからね。暇ができたらブラリと行ってみようかなと。
ちなみに埼玉の話。でも場所まで覚えてないんだよ。
今日は一日中、グーグルで航空写真見ていたんだがさっぱり。
ああ、なるほど。やってみる
元スレ : http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1419074802/

◆ニートは顔が幼い←これなんなん?
◆ニートの諸君!ニート5年目の私が快適に毎日過ごせるようアドバイスするぞ!
◆ニートから社会復帰した人来てくれ
◆これから親になる奴に知っておいてほしいことbyニート
◆ニートの息子に金を渡して家から出したら
◆ニートだけど親に一千万手渡したら泣かれた



























































































1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 12:45 ▼このコメントに返信 下手な作り話バレバレですぐに読むのやめた
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 12:50 ▼このコメントに返信 いい話だと思いました感動した(こなみ)
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 12:52 ▼このコメントに返信 ニート記事多過ぎィ!
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 12:53 ▼このコメントに返信 でもわざわざ下まで降りてコメントは書くんだなw
読んでないアピールとかいらないからw
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 12:54 ▼このコメントに返信 「匠は家一番の問題をいち早く見抜き、ニートのたかし君を殺害」からの落差ワロタwww
6 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:01 ▼このコメントに返信 書いた人には悪いけどこういう人にはなりたくないな。必死に勉強しよう
7 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:15 ▼このコメントに返信 恩返しできるといいな…本当に…
8 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:16 ▼このコメントに返信 ニートの妄想な
9 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:17 ▼このコメントに返信 デブは甘え。でもいい奴多いよな。
10 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:18 ▼このコメントに返信 8桁指で数えて「そりゃ死ぬんも考えるなあ…」て思ったのに
桁一つ減ったところで「そんなんで死ぬな!」になった
11 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:19 ▼このコメントに返信 創作思われてもええ言うてるからええんちゃう?
見てないアピールは本当に意味わからんがww
12 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:23 ▼このコメントに返信 8桁って聞いて俺も頑張ろう…と思ったが7桁でしかも半分親が肩代わりかよ
もうね、もう、励まされたどころか余計落とされたわ
俺頑張れない
13 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:24 ▼このコメントに返信 実話とか言ってる作り話はホントやめてほしい
信じられなくなる
14 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:25 ▼このコメントに返信 がんばってな!
15 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:25 ▼このコメントに返信 泣いたヤクザ
16 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:27 ▼このコメントに返信 創作確定
途中で7桁に修正してるけど27歳で働いてるなら仮に999万借金ができたとしても全然返せるよね
8桁でなおかつ働いてないんだったまだ真実味もあったけど
17 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:29 ▼このコメントに返信 作り話と分かってる上で見るもんだよ
18 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:36 ▼このコメントに返信 まず朝の4時にユニディはやってない
19 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:39 ▼このコメントに返信 米16
レバ考えても海外の業者使わない限りそこまで借金出来ないもんな・・・
20 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:44 ▼このコメントに返信 釣りだな
21 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:46 ▼このコメントに返信 作り話でもどっちでもいいけど、借金7桁で死のうと思う奴自体は いるだろ
失恋で自殺する奴もいれば受験失敗で自殺する奴もいるんだし
理性的に考えられる奴ばかりじゃない
22 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:51 ▼このコメントに返信 創作認定職人の朝は早い
23 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:58 ▼このコメントに返信 こんなドラマチックな経験はない
駅の階段で転んでそのまま下まで転がり落ちそうになった子供を
とっさに腕を伸ばして支えて
その子のお母さんに感謝されたことくらいならある
24 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 13:58 ▼このコメントに返信 ほんと。いい作り話だよ。すっげえ感動しないところがいい。
そろそろ聖夜に向けて最高に泣ける創作とか欲しいな。
25 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 14:07 ▼このコメントに返信 これが作り話だとして、作り話だとわざわざ断定しにくるやつより、この1の方がよほど存在価値はあるだろうな
なかなか面白かった
26 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 14:09 ▼このコメントに返信 安定のオープンやな
27 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 14:14 ▼このコメントに返信 流石にそんだけ世話になってなまえ忘れるとか障害者だろ
28 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 14:58 ▼このコメントに返信 作り話じゃないとすると
ここまで世話になって住所わかんねぇ名前覚えてねぇは人としてどうかと思うがwwww
29 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 15:15 ▼このコメントに返信 妄想ニートの朝は早い
30 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 15:17 ▼このコメントに返信 頭打って、意識失って運ばれたのが
嘘くさい。もう一度推敲して。
31 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 15:41 ▼このコメントに返信 例え創作でも対したもんだと思う。
真実なら凄いあり得ない経験。
32 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 15:43 ▼このコメントに返信 相手がニートだからこのスレを立てて連絡を取りたいとかならまだ真実味出るのにwww
もうちょっと設定練り直して来いよwww
33 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 16:12 ▼このコメントに返信 情のあるヤクザなどありえん
34 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 16:20 ▼このコメントに返信 毎度毎度思うが、この手の話が創作だった場合と事実だった
場合とで読み手のおまえらに何か損得は生まれるのか?
いちいち突っ込みがウザイんだよ。
こんな矛盾に気づいちゃう俺すげ〜〜〜ってか?www
脳みそが正常に動いてるやつらは、事実だろうが創作だろう
が詰まらなければ読み飛ばすし、面白ければ面白かった。
で済ます問題だろうに。
35 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 17:15 ▼このコメントに返信 彡⌒ミ 市況板見てるほうがおもしろいよ
( ´・ω・) 半分は髪の毛の話だけど
36 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 17:19 ▼このコメントに返信 殺害されるニートがいる一方で
人を救うニートもいるんだな
37 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 17:37 ▼このコメントに返信 ※34
この件なんてノンフィクションの前提で話進めてた癖に創作感バリバリ
つうかつまらなかったらつまらないって言ってもええやろ。それが嫌ならネット上で語らないやろ?
君のその発言も他人の素直な感想を抑圧させてるだけのオナニーなんやで?
38 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 17:46 ▼このコメントに返信 なんか創作記事ばっか...
39 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 18:25 ▼このコメントに返信 事実だとしてストビュをこういう使い方していいのか?
40 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 19:38 ▼このコメントに返信 ※37
支持
41 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 20:14 ▼このコメントに返信 ※34
ノンフィクションという触れ込みでバレバレのフィクションを話しました
これが叩かれないわけ無いだろ馬鹿かよ
たとえ創作でも実話って言うからにはちゃんとリアリティ出さないとダメに決まってんだろ
42 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月22日 21:26 ▼このコメントに返信 だめだ詰まらなすぎ
そもそも自転車の違反は基本前科にならん
その他ツッコミ箇所が多すぎるのとテンプレすぎる語り口調とかで体調崩すレベルでつまんねえ
創作前提なら人に読ませたら殴られるレベルで出来が悪すぎる
冬休みでヒマになった学生が興奮して作ってんのか知らんが酷すぎ
43 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月23日 02:19 ▼このコメントに返信 ※25
出来の悪い創作を真実だと嘘つく人間に価値なんて無いよ
44 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月23日 07:07 ▼このコメントに返信 為替知識ゼロで創作バレ
45 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月23日 09:56 ▼このコメントに返信 ○○時の〜の話をするってタイトルは創作スレのテンプレだから読まない
46 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月23日 19:45 ▼このコメントに返信 嘘くせー、完全にFXしたことねーな
サラ金から借りて弾にするようなアホでもない限り、7桁借金はあり得ない
その割りにサラ金には触れてねーし
47 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2014年12月25日 13:28 ▼このコメントに返信 わしも25くらいまでわもうそうがはかどったもんじゃ
いつからじゃろうなゆめおみなくなったのは
はげだしたころからじゃったかな