でも録音技術が無い時代の音源は聴く術が無いやん

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絶対音感もどこまで絶対なのかも分からんし
繰り返しチューニングを繰り返してる内に少しずつ音がズレて行ったりしないんだろうか
絶対音感って人によって能力差があるから全く「絶対」なんかじゃないんだよな
弦の長さは物差しで測れるが音程は測れないでしょ
どうやったって同じ基準を保ち続けるのは難しいんじゃないかと思ったのよ
弦楽器なら素材・太さ・長さが同じじゃないと同じ高さの音にならないだろ
でも古代ギリシャでアルキメデスとかがいろいろ計算してたな
機械を使わないならそれがありえるんじゃないかと思ったの
現代でもチューニングは結構色んな種類あるよ
高いチューナーなら出来たりするのもあるけど
ほー
19の音階とか想像できん
世界中の全ての楽器が同時に一斉に同じだけ変音するってのは現実的ではないな
音の高さを調節することができない楽器があることをご存知ですか? それはオーボエとファゴットなんです。
管の途中に抜き差しして合わせる部分がないので、演奏者は、チューニングする音の高さに合わせて、事前にその長さになるリードやボーカル(ファゴットのリードと本体をつなぐ金属製の管)を用意して対応しているのです。
つまり、他の楽器から音をもらっても仕方がないから、オーボエが最初に吹いて、みんながそれに合わせているというわけ
しかし、そのオーボエを基準として現在まで使用するのであれば音階は今も昔も同じと言えるのだが、実際はどうなんだろうね
時代と共にチューニングは高くなってる
それはオーケストラのチューニングの話だろ
オーケストラ以外でも大抵440だけど
ハリのある明るい音にしたい時442したりするじゃん
ドイツのオーケストラは444以上だったり
意図的にチューニングを高くすることもあるのか
あとソロのピアノは低い音はより低く(って言ってもわずかだけど)高い音はより高くチューニングしたりするよ。
その方が一般人の聴感に合うから
でも最近の調律の流行りは周波数通りみたい
アンサンブルに使うピアノは元々そんな事しないけど
おー
やっぱり時代ごとに変わってるんだな
15世紀の周波数とかどうやって調べたんだろう
ルネサンス以前になるとそもそも楽器がリュートとかになるし
ギターでは5弦
音叉が無い時は、昔は黒電話の受話器から聴こえる
プーーーッと言う音が440ヘルツだったので受話器の音を聴きながらチューニングしてた
戦争研究の中でその音が発する周波数が心理的社会的ストレスや病気を作り出し
「集団ヒステリー」を作り出すことが判明したからである。
逆にA=444Hzになるように楽器をチューニングするとソルフェジオ周波数が得られる
これは人体に様々な善い効果をもたらすが製薬支配を目論むロックフェラーによって伏された
効果は以下の通り
396ヘルツ・・・罪・トラウマ・恐怖からの解放
417ヘルツ・・・マイナスな状況からの回復、変容の促進
528ヘルツ・・・理想への変換、奇跡、細胞の回復
639ヘルツ・・・人とのつながり、関係の修復
741ヘルツ・・・表現力の向上、問題の解決
852ヘルツ・・・直感力の覚醒、目覚め
963ヘルツ・・・高次元、宇宙意識とつながる
ジョンレノンはこれに気付き、特に528Hzを意図的に使用したことから
暗殺されたという説もある
純正律(じゅんせいりつ Just intonation)は、周波数の比が単純な整数比である純正音程のみを用いて規定される音律である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/平均律
http://ja.wikipedia.org/wiki/純正律
ちなみにいま主流の平均律も、"平均"なだけであって、厳密には正しい音階ではないと言われております。
このピタゴラス律ってのが自然現象なんすね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%BF%E3%82%B4%E3%83%A9%E3%82%B9%E9%9F%B3%E5%BE%8B
現存している最古の音叉は1700年台のモノと言われている
マジか!
日本古代の銅鐸なんかも研究してんのかな?
銅鐸がどうかは知らんが、古代の音楽史を研究するうえで、祭器の組成や音については欠かせられんよ。驚くことに、複数あったとしてもだいたい同じ音か倍音かになってるみたいだ。
けどそんなん分かる以前から音を視覚情報に落とし込もうってな動きがあったわけで。金属の固有振動数をもとにしたり、自然現象をもとにしたり。
ただ元にするものの違いのほかに、音階を割り当てる際の分割方法の違いってのもあって、文化や時代によって様々に乱立してたみたいね。

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引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1425732622/




























































































1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 09:14 ▼このコメントに返信 面白い話だな
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 09:24 ▼このコメントに返信 >1の視点がおもしろい
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 09:25 ▼このコメントに返信 音楽的教養の無い馬鹿共には無縁の話だから去った去った
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 09:31 ▼このコメントに返信 昔の楽譜には周波数までは書いてないよな?
現在演奏されてる曲と、作曲者が本当に意図したモノは実は別物では?
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 09:33 ▼このコメントに返信 現代でも同じ音階で周波数違うからなあ
バックグラウンドが違うと音が若干ずれてるなんてことはある
6 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 09:35 ▼このコメントに返信 音楽的教養の無い※3が退席しました
7 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 09:41 ▼このコメントに返信 吹奏楽は大体442だったな
8 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 09:44 ▼このコメントに返信 面白い観点だな
9 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 09:45 ▼このコメントに返信 米6
んっ!噛み付かずにはいられない!!!!
だって心当たりがあるんだもの!!!!
10 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 09:46 ▼このコメントに返信 言葉(単語や文法じゃなく発音)も昔と今で違うから、音階でもあり得るかもな。
11 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 09:48 ▼このコメントに返信 音楽学専攻のわてが来ました
12 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 10:01 ▼このコメントに返信 音楽史って面白いな
13 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 10:04 ▼このコメントに返信 ロックフェラー云々の話は眉唾として、ビートルズの528hzの曲って何があるのん?
14 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 10:40 ▼このコメントに返信 音は周波数であり、じだいと共に基準値は変わっている。
しかし音楽は比率であるがゆえに1オクターブの概念は変わらない。
1オクターブとは2倍音である。
たとえばA=440Hzなら
A=440→1オクターブ上→A=880→1オクターブ上→1760
A=400Hzを基準にするなら
A=400→1オクターブ上→A=800→1オクターブ上→1600
となり、その1オクターブの間を7つ(白鍵)だったり12個(ピアノ)だったり19個(インド音階)に分けて音階が生まれる。
ちなみに人間が聞き取れる音は役20Hz〜20000Hzであり
これは約10オクターブである。
人間の見える光は役400000000000000Hz〜800000000000000Hzであり
これは役1オクターブに過ぎない。
可聴音や可視光の範囲外の周波数(音や光)もふんだんに存在するが見えていない聞こえていないだけである。
15 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 10:49 ▼このコメントに返信 おーぷんにしてはえらく教養高いスレ。しかも伸びてるし(;゚д゚)
16 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 10:56 ▼このコメントに返信 昔は大体どこの地域も5音音階だぞ。
利点は、どの音を重ねても大体ハモる。
17 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 11:19 ▼このコメントに返信 そもそも平均律が普及したのも19世紀半ばからだし…
18 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 11:38 ▼このコメントに返信 つうか、人間に聞こえる音ってそんなに幅無いから、多少違っても全然気付かないぐらいの差のような気がするけどね。楽器が出せる音の限界もあるし。
19 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 12:06 ▼このコメントに返信 「響きの考古学」オススメよ
もっとお手軽に知りたかったら「音律と音階の科学」でもいい
20 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 12:51 ▼このコメントに返信 基準音のピッチが変わっても音階が変わる訳では無いからなぁ。
21 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 13:30 ▼このコメントに返信 バンプオブチキンの曲のほとんどは基準音440Hzではなく415Hzくらいになってる。これマメな。
22 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 13:40 ▼このコメントに返信 >14が弦楽器を全く理解してないことはわかった
23 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 13:51 ▼このコメントに返信 米4
確かにその通りだが、作曲家が何を使用して作曲したかで大まかな数値は推測できる
「チェンバロのためのソナタ」とかなら当時の楽器を基準に考えればよい
因みにAが440Hzなら、A# が466Hz Bが494Hzになる
ルネサンス期(466Hz)を再現したかったら全部半音上げれば再現可能
カラオケで2つ3つ音を変えても歌ってる本人以外は、あまり気にならないように
全体が同時に変更されれば絶対音感以外には影響は少ない
24 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 13:54 ▼このコメントに返信 昔の音叉の精度がどんなもんだったんだろな。
慣れてれば単発で聴いてで440と442の違いがわかるくらいだし
意外と精度高いのかな
米4
周波数どころか強弱記号やモノによっては音符さえ
まともに残ってなかったりするんだぜ
譜面発行してるところがあれこれ議論してたりする
25 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 14:01 ▼このコメントに返信 日本は昔、『ドレミ』じゃなくて『いろはにほへと』だったってマジ?
26 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 14:11 ▼このコメントに返信 米25
今もそうだろ?「ト短調のフーガ」、「ピアノ・ソナタ 第12番 ヘ長調 」
「ショパンの舟歌 嬰ヘ長調」はF♯って事だよ
「シューマン ピアノ協奏曲 イ短調」 はA
27 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 14:11 ▼このコメントに返信 おれは442にしちゃうなー
この方が抜け感というかキラキラして好き
28 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 14:20 ▼このコメントに返信 Laylaのピッチがおかしいのはなんで?
29 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 15:39 ▼このコメントに返信 教会のオルガンが現存しているんだよ。
30 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 15:58 ▼このコメントに返信 嘘ばっかりのスレなので信用しないように。
日本は今A=442が主流。欧州は443か444。アメリカは440らしい。
昔は低くて1700年辺りは438とか。
ピッチが高いほうが輝かしく聞こえるのでだんだん高くなっていったが、歯止めが効かなくなって来たので基準を設けた。
オーボエもリードの挿し具合でピッチを変えられるので>>20もダウト。Aを吹く理由は安定しているから。
31 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 16:07 ▼このコメントに返信 音楽的教養のない俺が来たよ。 チューニングは個人じゃなくてオーケストラの中だったらちょっとの違いは吸収されるんじゃないの、味とか混色と同じで。レシピをもとに同じつくりをした物(音叉)が作れていれば 設計図はそのためにあるんだし大量生産すればおかしいのははじかれる基準になるのならなおさら正確にに複製するよな。他人が演奏するの前提なわけだし。
32 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 16:08 ▼このコメントに返信 時間が経ったから変わったのではなく、単に基準を定める上で変えてきたんだな
33 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 17:46 ▼このコメントに返信 ※3
0.35Hzまで聞き分けられる俺に隙は無かった
34 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 18:05 ▼このコメントに返信 米31
オーケストラの中だったらちょっとの違いは吸収されるが、わかる人にはわかるので
どんな一流オーケストラでも演奏前に全員でチューニングする
それに大抵の楽器は演奏者や指揮者の嗜好で調節出来るようになってる
管楽器の場合、気温によって音が上下するから調節できない楽器は合わせられない
35 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 19:29 ▼このコメントに返信 米30
ダンスミュージックでもアメリカのよりヨーロッパのやつの方が楽しく感じられるのってそれが理由か
36 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月11日 23:04 ▼このコメントに返信 ツェッペリンは440よりも低いって聞いたことはある
バンドとかならともかく、セッションとかだとやっぱり440で合わせるな
37 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年03月12日 22:22 ▼このコメントに返信 米26
餓鬼の頃に記号の由来がイロハって聞いたのを思い出して知りたかったんや
F#とかそんなのあるとは知らんかったわ、サンガツ