書きだめもなにもしてないし
まずどう書いていくか迷ってるw

【事前予約】狙って繋げてぶっとばせ!注目の超爽快ドッジバトル
ホモじゃねえよww
一応♀だお
官能小説事態全く読んだことないからうまくかけるかわかんないし
そこらへんよろしくですw
KAT-TUNの田口に似てるから以下田口で。
田口は私のことすごいタイプだと言い
「連絡先教えて」
と言われ教えたのが始まりだ。

田口はバイト終わりに私を迎えに来てくれて家まで送ってくれた。
田口は紳士的な人で、家の前まで送るだけだった。
何度か送ってくれるうちに私は田口に惚れているんだと気付いた。
顔も整っていて少しチャラめな雰囲気だが、その紳士的な態度に
私は田口にのめりこんでいった。
田口が「私の家に泊まり行きたい。」
と言った。
田口に惚れ込んでいる私はもちろん「いいよ。」と言った。
約束はその2日後だった。
田口とは連絡がとれず、結局一人で寝た。
やはり私ではだめだったか。と。
田口から連絡があった。
「ごめん、寝てた。だから今日泊まりにいっていい?」
昨日田口が来ずに落ち込んでいた私は舞い上がった。
まるで天国にあるお花畑にいる気分だった。
即座にOKの返事をした。
そしてその夜。
バイト終わりに田口が迎えにきた。
田口の香水も、いつもと同じ匂いだった。
しかし、車内の空気だけは、なんとなくいつもと違う空気だった。
どことなくいつもよりも色気のある田口。
家に着いて何が起こるのか決まっていないはずなのに、
なにかが起こることをを期待していたのか、
心臓の音がいつもより強くはやく感じた...
若い男女が一つ屋根の下ですることと言えば
ひとつしかないだろう。
私は車内にいる時にそう、確信していたのだろう。
「いや、しかし田口は紳士的な人だ。」
そういうことが起こるとは確定していない。
「いや、でももしかしたら...」
私の頭の中は混乱していた。
だが私の体はもう準備をしていたのだ。
私の花びらからはもう、おさえきれないほどあふれていたのだ。
最後ワロタwwwwww
いつもなら田口と少し話し、家に帰るのだが
今日は違った。
一緒に車から降り、一緒に家の玄関へとむかう。
並んで歩く田口との体の距離、身長差、歩幅...
なにもかもドキドキした。
ふと田口の顔を見上げる私。
田口の表情はいつもと違わなかった。余裕のある感じがした。
変な期待をしているのは私だけなのか...
自分の家なのにもかかわらず違和感があった。
それは田口がいるからなのか、
それとも変に期待をしているからなのか..
部屋に入り、
「もう眠たいし、俺明日仕事だし、寝ようか。」
そう言われ黙ってうなずいた。
田口は奥に寝て、そっと甘い声で
「おいで」とささやいた
自然と体が密着する。
こんなにも田口と近づくことができるのか...
こんなにも田口の体温を感じることができるのか...
田口の体温さえ愛おしく感じた。
私は田口のすべてを受け入れる態勢が整った。
心臓が爆発しそうだった。
田口がそっと言った。
田口も同じ気持ちなのか
田口も私に同じ気持ちを抱いてくれているのか。
そう考えていると、田口はそっと私の手をつかみ、
田口の胸へと持って行った。
「ほら、すごくドキドキしてるでしょ?」
力強い鼓動、早い心拍音...
はあまり感じられなかった。
嘘をついているのか、自分の心臓のほうが爆発しそうだったからなのかはいまだにわからない。
「私もすごくドキドキしてるよ。」
そういうと、田口は私の胸へと手を当てた。
「ほんとだね...」
そう言うと共に
田口の顔が目の前に近づいてきて、
田口の唇と私の唇が触れた。
柔らかく、温かく、そして優しかった。
こんなにも柔らかくて優しいものが存在するのか。
田口は優しく私の唇から舌へと絡めてくる。
私はまた花びらから蜜があふれた。
花びらやめてくれませんか。なぜかツボに入るんですが
じゃあなんていえばいい?wwwww
思いつかないwww安価でww
思い出した興奮で安価もおぼつかない。また花びらから蜜が溢れたな。
頭の中がぼんやりしてしまう。
優しい舌を絡めながら
田口はそっと私の胸に手を当ててきた。
ピクリと動いてしまう
私の体。
田口は優しい手つきで私の体を触り、
首にキスをした。
慣れた手つきでボタンをはずし、服を脱がした。
田口の唇は私の唇から首へ、鎖骨、そして胸へ。
私の体から唇を離してくれない。
私の入江は生地を通り越した。
私の体は田口の愛撫に逆らうことなく、素直に反応する。
田口の手は私の胸を堪能した後、
私の草原の奥地へと手をのばす。
思わず声がもれてしまう。
「すごく、濡れてる。気持ちいいの?」
照れる私。
「ちゃんと言わなきゃわからないよ?」
恥ずかしさで限界の私。
「んふ、恥ずかしいんだね。」
そう微笑をうかべ私の胸を舌で遊ぶ
しかも無理やり小説風にしてる違和感がさらにツボを刺激するわwwwww
官能小説ってまじ読んだことないからwww
もうこれ以上小説風に描くのは無理だwww
ただのおもしろい文章として読んでくれwwwww
「ここ?ここがいいの?」
田口は少し遊ぶように聴いてくる。
田口の手が私の中に入っているということにも
その手つきにも、田口のすべてが私を興奮させた。
勝手に出てしまう声を我慢できずに「そこ。そこがいい」と返事をする。
田口はさらに私の入江を探る。
同時にその唇も私の乳首へと持っていく。
「俺のも触って。」
私の入江から手を離したその手で私の腕をつかみ
田口の棍棒へ持っていく。
直立していた。
私は興奮を抑えきれずに
田口の棍棒を優しくなでる。
田口は服を脱ぎ、私の服も脱がせた。
田口と触れ合う生の体。
もうなにもかもいらない。
田口とこうなることができたのなら、もうなにも必要ないと感じた。
田口のすべてが欲しくなった。
そう言って私の足をつかみ、田口は私と向かい合った。
「入れていい?」
コクリとうなづいた。
田口の棍棒を私の入江が触れ合う。
それだけでもう昇天する気持ちだった。
田口はゆっくりと棍棒を私の入江の中に入れていく。
田口の棍棒は私の入江の周りに密着する。
ベストフィットである。
性の相性がかなり良い。
私は思った。
そして棍棒が完全に入る直前、田口の腰が力強く動いた。
入江を破る勢いの感触。
少し痛みを感じたがその痛みさえも愛おしい。
それでよかった。
こんなにも田口と近づくことができるなんて...
本当に夢なら覚めないでほしいと願うしかなかった。
田口と私の距離はゼロ以下。マイナスの距離。
その距離がもっと近づけばいい。
もっと田口を知りたい。
田口は私の入江を棍棒で突きまくった。
その肌がこすれると共に声が出てしまう。
小節の中でも官能小節は文章だけで興奮させねばならないため難易度が高い。
性器の比喩表現も悩みどころ。
普通の文章として楽しませてもらうわ(笑)
だよね。文章だけで興奮させるとかほんと難しい。
官能小説って文章のAVみたいなもんでしょ?
すごいよねほんとの官能小説って。
胸が感じやすい私は
入江の入り口が狭まってしまう。
田口は耐えた。
耐えながら腰を動かす。
「もう逝っていい?」
もう少し田口の棍棒を堪能したかった私だが、
また次のチャンスがあることを願うために
「いいよ。」
とそっとささやいた。
フィニッシュまでの田口の腰の動き
その動きはセクシーかつ暴力的だった。
田口は入江から棍棒を抜き、私の腹に子供たちをぶちまけた。
優しくティッシュでふきとった。
そして彼の腕の中でそっと寝た。
こんなに幸せな気持ちになっていいのか。
こんな気持ちが存在するのか。
田口と距離が縮み、私は田口のとりこになってしまった。
もう頭の中がお花畑なのではない。
田口だらけになってしまった。
そう思いながら二人は静かに眠った。
朝起きると田口はいなかった。
起きると一人。
昨日のことは夢だったのか。。。
そのあと後日談あっての、
第二章がおとといのことですwwwww
ゴムについては私ピル飲んでるのでしませんでした('A`)
つけなきゃだめなんだけどね。
とりあえずいったん休憩で質問あったら答えますwww
ピル飲んでるならまぁいいのでは
第二章が気になる...
病気持ちじゃなかったらゴムつけないよw
病気持ちは棍棒の見た目でわかるからねw
第二章もうまくかけないけどよかったらどぞwww
ピル飲んでるとか準備良いな(笑)
「飲んでる」ってことは今回の行為のために飲んだんじゃなくて、婦人科関係で飲み続けてるのかな?(回答はいらないよ)
回答いらないってかいてあったけど、一応。
生理不順で、生理痛とかひどくてピルで調整しとりますww
彼氏はいないのでピル飲む必要ないんだよねww
ああ、やはりそうか。
病気のことだから答えるのは嫌かなあと思ってね。
ふぅ…
うまくかけないのにありがとうwwwほんとうれしいwww
AV見たりは?
ひとりえっちしないんだお。
なんかさみしいじゃん?
AVは暇だったら見るおww
AV女優だとつぼみが大好きwww
朝起きたら田口はどこにいったんだw?
田口は朝5:00に起きて仕事行きましたww
電気屋さんなんだけど朝早いみたいねw
壁|ω・)チラ
初めてじゃないおwww
でもあんなに奥まで突かれたのは初めてでびっくりしたww
最近までエムとかエスとか全然わかんなかったけど
どうやらくっそドエムのようですwwwww
タイツは足がむくむので好きじゃないけど
冬とかは絶対はくかなあ〜
じゃあ第二章の入江と棍棒を変換しようww
なんか案あったら書いてちょ
それから田口と連絡とってたりはしたんだけど
もう一人気になる人がいて
田口のほうがタイプだったんだけど
やっぱ田口はモテるし、タイプだったからこそ
素の自分でいることができなくて。
そのもう一人のほうが素の自分が出せて居心地良かったから
田口と付き合ったら背伸びする自分がいるんだろうな
なんていろいろ考えた結果
もう一人のほうと付き合っちゃったんだよね。
それで田口とはもう連絡とらなくなった。
そしたらwwwwwwwwwwwwww
その付き合ったほうの男がwwwwwwwwwww
DV男だった。
悲惨やな
波乱万丈とよく言われますw
あー、。田口に遊ばれて捨てられたほうが、マシだった。
こんな暴力振るわれて警察沙汰にまでなってwwwwww
田口の性奴隷になればよかった。と。
ものすごく後悔した。
今年の4月。
それから田口のことがすごく頭をよぎった。
そんな中、たまたま知り合った友達が電気屋で
たぶん知らないだろうけど、同じ電気屋だしーとおもって
ダメ元で
「田口って知ってる?」
「あ、田口??知ってるよwwww」
テンションすげえあがった。
田口とまた会えるかもしれない。
私はおもった。
それで唯一SNSで田口とつながってたから
連絡とってみたらwwwwwwwwww
連絡きたwwww
第2章へ続く
SNSで連絡とった数日後
田口から電話がきた。
「久しぶり。最近どう?」
などまた他愛のない話をした。
どうやら田口は彼女を作っていないらしい。
それからLINEで連絡を取り合ったのだが、
1年前とは変わっていて
あまり連絡がこなかった。
田口は相変わらずイケメンでタイプだったけど
もう私に興味がない感じだった。
私は思った。
もう一度、一度だけでいいから抱いてほしい。
またあの幸せを感じさせてほしい。
田口にもう一度抱かれて、それ以上は望まないでいた。
ある日筋トレ後の写真が送られてきた。
「どう?イケてるやろ^_^」
イケてるどころではない。
セクシーすぎる。ムキムキなのに醸し出されるセクシーな肉体美。
まさに芸術である。
肩から腕に入った刺青がその肉体をさらに美化している。
もうたまらない。今すぐ抱いてほしい。
気持ちを抑えきれないわたしは
「抱いてほしい^_^」
ストレートすぎるのは嫌なので冗談交じりに返事をした。
すると田口から電話がきた。
素っ気ないLINEをしていたのにもかかわらず
私の「抱いてほしい」の一言で速攻電話がきたのだ。
たまたまなのか、それとも田口はやりたいだけの男なのか、
わかりやすいようなわかりにくいような田口だが私は電話に出た
ま、一回抱いてるけどな。でも俺、>>1とのえっち忘れられないよ。
相性すごくよかった。俺基本遅いけど、>>1のに入れたらもう速攻イキそうになったもん。
いつ会える?友達いないなら俺が遊んであげる。
明日あいてたら会おう。夜景見に行こう。」
と、速攻田口と会う約束ができたのだ。
また私は天国のお花畑へと行った。
舞い上がりまくった。
明日田口と会えるのだ。
楽しみすぎてガキな私はその日の夜寝れなかった。
おかげで化粧ノリが最悪だった。
私はいつもどおり通学するために電車にのった。
普段なら譲らない席もババアのために譲った。
なぜなら田口と会えるからである。
その日の日中はずっと気分が良く、友人に昼飯まで奢った。
すさまじい田口パワーである。
ここまで人を変えてしまうとは田口は神なのだろうか。
いや、きっと神以上である。
あ、そういやオレもつぼみ好き!
雰囲気もくそもないし、それ使わせてもらうww
まじ?奇遇だなwwつぼみは永遠の処女だお
「俺、パイパンが好きなんよな。パイパンにしてきて!」
これほどストレートな人間がいるだろうか。
しかし田口にメロメロの私は即座にOKの返事をした。
人生で初めて自分の手で陰毛を処理する記念すべき日になった。
家に帰り風呂へ行き髪の毛も体も顔も歯も2回ずつ洗った。
そして陰毛を剃った。
少し強引にやりすぎたのか、炎症を起こした。
しかしそんなことは気にしてはいられない。
今日の夜田口に全身を見られるのだ。
全身の毛を一本残さず剃り落とした。
そして完璧に髪の毛をセットし、化粧も30分かけ丁寧に自分を作り上げた。
そして待ち合わせの場所へ向かった。
したたりそうになる。
そして待ち合わせの場所についた。
田口は去年と違う車できた。
私の大好きな車である。
そこから田口のポイントがかなり跳ね上がった。
最高である。
そして運命の再会。
車のドアをあけると
「久しぶり。」田口の優しい声が私のアワビに響く。
田口の顔を見ると、去年と同じく顔は整っていたのだが。
髪の毛がホウキのように痛んでいた。
こいつはホウキをかぶってきたのか、もしくは傘をかぶっているのか。
いや、地毛だった。
髪の毛はともかく顔はタイプのままだった。
しかし香水とたばこは去年と違っていた。
あぁ、人は1年で変わってしまうものがあるのだな。
と少しさみしくおもった。
田口は、「もう遅いし、夜景はまた今度にしよう」
と言い、ラブホ街へ直行した。
この男は1年ぶりの再会を喜び話すということもしない
非情な男なのか、もしくはただサバサバしているいい男なのか、
やりたいだけの男なのか。
どれでもよかった。
私は田口に惚れこんでいるからなんでもありだった。
そしてラブホへと到着する。
ラブホの部屋までの田口との距離、身長差、歩幅、違和感。
それは去年と変わらなかった。
なぜかうれしかった。
そして部屋の扉を開けた。
田口と私の1年振りの乱デブーの始まりの扉であった。
座る距離も少し中途半端な距離だったが
その距離がなぜか照れくさくかんじた。
「ちょっと小腹減ったな。」
と言い二人で私はアイス、田口はケーキ、ジュースを頼んだ。
田口はケーキを一瞬で食べた。
そして私がアイスをちょびちょび食べていると、
「ちゅーしよ!」
と田口は私をいきなり抱きしめた。
照れ隠しに
「まだアイス食べてるからwあとでw」
と言ったが
「だめ、今じゃないとだめ。アイス口移しで食べさせてあげる」
と言い田口はアイスを口に入れ、私の唇と触れた。
温かく優しい、変わらない田口の唇。
そう浸っていると、田口の口から私の口へとアイスが運ばれた。
少し潔癖症な私なので抵抗があったが、田口の口からもらうアイスは格別だった。
かなり甘く感じたのだ。
口の中でアイスがとろける。
私のアワビも同時にまたとろけてしまった。
と私をお姫様抱っこし、ベッドへと落とした。
優しいキスをしながら
田口は「去年のことすごい覚えてるよ。キスしたら>>1の目すごくとろける。
表情がすごく好き。」
そうささやかれ既にアワビは津波が起きていて、防波堤を通り越した。
そして田口のおもむくままに服を中途半端にぬがされた。
田口は全部脱がせるよりも少し着ているほうが興奮すると言う。
そして私の胸を触る。
「>>1の体ってすごくきれい。全部きれい。」
アワビの津波は防波堤を通り越し大惨事だった。
アワビはパンパンに腫れ上がった。
とても面白い
「すごく、濡れてる。」
恥ずかしいが隠せなかった。
防波堤をぬがされ私のパイパンがあらわになってしまった。
少し坊主頭になっていたのが恥ずかしかった。
それにもかかわらず、
「ちゃんときれいにパイパンになってるよ」
と言ってくれた。
田口にも優しいところがある。
田口は私のアワビに手を入れた。
海水が激しく音を立てる。
田口は私の感じるところを覚えていたのか、
昇天するところばかりを攻めてくる。
田口の舌は私の胸、脇、おなか、そしてアワビへ。
恥ずかしかった。
アワビを舌で遊ばれるのは嫌いな私だったが
田口ならすべてを許せた。
むしろ汚いアワビなのに感謝した。
マツタケの朝露がしたたっている。
こんな私でも田口を興奮させることができるんだ。。
嬉しかった。
そして田口のマツタケは私の口へ。
初めてくわえる田口のマツタケ。
私はマツタケをなめながら興奮したことが今までなかったが
田口のマツタケをくわえるとものすごく興奮した。
そして田口は回転し私のアワビを堪能した。
初めての行為だった。
しかし*が丸出しで恥ずかしかったのですぐやめた。
それだwww官能ギャグ小説ってことにしようwwww
その日毛が生えてるのは体で*だけだったのだ。
パイパンなのに*には毛がある。
それがとてつもなく恥ずかしくて死ぬ思いだったのだ。
もう限界だった。
パンパンに腫れ上がり床下浸水する勢いのアワビはマツタケの来航を待ちきれずにいたのだ。
しかし田口はじらしてくる。
これもモテる男の作戦なのだろうか。
田口は態勢を変え、マツタケとアワビをこすりあわせた。
アワビは来航だと思い、さらに大量の海水を出したのだが
なかなかマツタケは船内からおりてこない。
「どうしてほしいの?」
田口がささやく。
言わせたいのだろう。
しかし恥ずかしさが邪魔してなかなか言えない。
「ほら、どうしてほしいの?言ってくれないとわかんないよ。」
私はマツタケに一刻も早く来航してほしかったので
恥ずかしさに打ち勝ち
「入れてほしいです。。。」
だが田口はまだいじめてくる
「なにを?なにをいれてほしいの?言わないとわからないよ。」
マツタケという単語を田口の目の前で発音するのが
恥ずかしくてたまらない。
しかし田口はなにをアワビに入れてほしいのかが分からないらしい。
マツタケは激しくアワビにこすりつける。
来航だと勘違いするアワビ、あふれる海水、ベッドのシーツにまで海水が滴ってしまった。
言うしかない、言うしかないのである。
言わなければマツタケは来航しないのである。
私は羞恥心に打ち勝ち言い放った
「お、お、おちんぽを入れてくだしゃぁいぁいぃい」
アワビの奥まで入るマツタケ。
やっとの思いの来航である。
激しくこすれあうマツタケとアワビ。
アワビは狭く縮みマツタケを激しく締め付ける。
「やっぱり、俺>>1の体の相性すごくいいよ。一番気持ちい。」
と言いマツタケを激しくアワビの中で遊ばせる。
ホテル内に響き渡る私の喘ぎ声。
田口は数こなしている
おいそんなこというな。
数こなしてるのは知ってる。
文章にすると悲しくなるわwwww
そして田口は私を後ろからついた。
後ろからだとアワビの締りが一段といいらしく、
すぐイキそうになる田口。
田口のプライドが邪魔し、後ろからはすぐ終わった。
そして正常位。
田口はもういきそうだといった。
アワビも久々の田口のマツタケに満足したので
もういっていいよ。というと
また激しく田口は腰を動かした。
私が昇天する寸前、
田口はマツタケをアワビからはずし
胞子をぶちまけた。
もう寝ようかと言って寝た。
田口は腕枕をしてくれ、ぎゅっと抱きしめてくれた。
またこんな夢のような気持ちを味あわせてくれるなんて
田口は本当にすごい男だとおもう。
ディズニーランドのような男だ。
私はまた田口にのめりこんでしまいそうになる。
そんな気持ちの中安らかに眠った。
そして朝起きて大好きな車で駅まで送ってもらい解散した。
二人ともやりたいだけだったのである。
ホテル代も田口が金欠だというので
割り勘でいいよと、ホテル代も半分こした。
お金も関係もここまで割り切れる関係というのは
きっと珍しいだろう。
むしろかっこいい関係だとおもった。
田口とは次こそ夜景を見てまたホテルデートする約束だ。
官能ギャグ小説完結ですwwww
最後まで見てくれてた人ほんとありがとうwwww
自分なりに頑張って書いたけど
おもしろく読んでもらえたら幸いですww
寝るまで質問あれば答えていくお
ディズニーランドみたいな男ねぇ
まんまとハニーハントされたわけですね
おもしろかった
ちょうど追いついた
めっちゃ面白かったわwww
次立てるときは官能小説読んで興奮できる文章にするわww
田口の気分次第wwwwwww
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news4viptasu/1434631123/

◆「小説家になろう」って素人の痛い自作小説サイトだろwwwと思って読んでみたところ
◆【画像あり】小説家になろうの人気ランキングがマジで『主人公が異世界に転生する話』ばっかでワロタ
◆【これはすごい】ブックオフの「異世界召喚・転移・転生ファンタジー年表」が本格的すぎて圧巻wwwww



























































































1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 12:37 ▼このコメントに返信 文才はねぇけど微笑ましいなw
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 12:40 ▼このコメントに返信 田口がCV宮野で再生される
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 12:42 ▼このコメントに返信 嘘乙っていう人何人湧くかな
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 12:57 ▼このコメントに返信 ネット人生で声出して笑ったの初めてだったわw
「アワビに手をいれた」が「アワビを手にいれた」って読んでどこのRPGよってww頭の中で効果音まで流れてしまったw
頭良さそうだよね。洪水やら海水やら胞子やらなんやらw
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 12:59 ▼このコメントに返信 〜だお で寒すぎて読むのやめようかと思ったけど面白かったわw
6 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 13:22 ▼このコメントに返信 >ベストフィットである。
>性の相性がかなり良い。
>私は思った。
悪いwwwツボったwwwww
7 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 13:46 ▼このコメントに返信 ホモで書きなおしてくれませんか
8 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 14:01 ▼このコメントに返信 ひとそれぞれツボる箇所があるな
俺はマツタケの来航がアカンわww
9 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 14:29 ▼このコメントに返信 殆ど文章は読んでないけど花びらとか入江でクソ笑った 官能ギャグ、これは流行る()
10 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 14:44 ▼このコメントに返信 >そして田口は回転し私のアワビを堪能した。
大草原不可避
11 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 14:47 ▼このコメントに返信 >そして田口は回転し私のアワビを堪能した。
でもう限界だったwww
12 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 15:07 ▼このコメントに返信 かわいそうな人だな
13 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 15:21 ▼このコメントに返信 おっさんは否定しないのか……
14 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 15:33 ▼このコメントに返信 これからKAT-TUN見るたびに思い出しそう
15 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 16:05 ▼このコメントに返信 貞操観念もまんこもガバガバだな
16 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 16:54 ▼このコメントに返信 ま〜ん(笑)
17 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 17:01 ▼このコメントに返信 おっさんだから仕方ない
18 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 17:02 ▼このコメントに返信 写真の一枚でもあれば信じることができるのに
19 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 17:06 ▼このコメントに返信 おっさんお疲れ
20 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 18:10 ▼このコメントに返信 まじかよ、中丸最高だな
21 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 18:26 ▼このコメントに返信 アワビとマツタケで吹くw
22 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 21:18 ▼このコメントに返信 俺もこんな肉便器が欲しい
23 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月19日 23:51 ▼このコメントに返信 遊ばれてるだけなんだよなぁ…
DV男釣り上げる女は男見る目がないから例外なく不幸になるよね…
24 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月20日 00:29 ▼このコメントに返信 今は幸せかもしれんがあとで後悔する関係だな
25 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月20日 01:20 ▼このコメントに返信 イイね!
26 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年06月20日 10:30 ▼このコメントに返信 不幸話とか修羅場話とか思って読んでたら笑い話だった
入り江だの回転寿司あわびだの来航だの大草原不可避
ま、ドライな関係でいんじゃない?
びょーきだけ気をつけれ