振り返れば本当にそう思います。運が良かったのでしょうね。

【事前予約】新感覚シミュレーションRPG登場!BGMはあのイトケンが担当
ゆっくり書いていきます。
質問等あれば答えたいと思います。
文章をまとめる力がない等、ご迷惑をお掛けするかもしれませんが
よろしくお願いします。
身元がばれないように気を付けながら嘘なく答えます。
パンクは数えきれないくらいしました・・・
ただ数百回まではいかなかったと感じます。
おそらく東南アジアが一番パンクしました。
確かどこかからトルコまで伸びている道路でしたか・・・?
中央アジアを抜けたのでその道ではないと思います。
間違っていたらすみません。
シンガポールからトルコだ すません

アジアハイウェイ(英語: Asian Highway Network)とは、アジア32カ国を横断する全長14万kmにわたる高速道路。主に既存の道路網を活用し、現代のシルクロードを目指して計画されているものである。トルコからは欧州自動車道路に接続する。英語での略称は、AH。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4
KLにつく頃には自転車で海外を走るという事がどういうものなのか
なんとなくわかってきたと感じていました。
それはうぬぼれだったのがすぐに思い知りましたが・・・

道中のスーパーの店員さんです。
そうなんですか、いまググったらデヴィ夫人がヒットしました。
ただし「地球の歩き方」を見ながら旅をしているうちに
色々立ち寄りたいところが出てきましたので最短距離ではなかったです。
その寄り道の一つ目がキャメロンハイランドでした。

この標識にあるイポーという町の手前を曲がってずっと山道を登っていきます。
雨宿りに選んだレストランがレス1の写真です。ねこも雨宿りしてました。
そこのレストランは家族経営で、自転車旅行者が珍しいらしく
簡単な英語で少し話をして仲良くなりました。

娘さんすごい美人

坂道を上っていて気づきましたが、自転車であんなところ
いくものではないです。激しく後悔しました。
わずか出発して2週間で高いハードルを自分でつくってしまいました。
ただ途中で引き返したくない一心で上り続けて到着したのは翌日昼過ぎでした。
途中足長蜂に刺されました。
すごい
もしかしてモンサントの実験プラント?
特別な農場の事でしょうか。そうかもしれません。
マレーシアですか?
マレーシアです。ここは丁度国の左真ん中上くらいでしょうか。
標高1400mくらいあります。
見てみるとどこにでもある日本の風景っぽいですね。
お店で出された飲物で下しました、死ぬかと思いました。
場所はカンボジアのプノンペンでした。飲物を出した店の従業員は今でも
ぶっ飛ばしたいと思ってます。
水分は果実で取るのがいいとある人が言ってたぞ!
ある人の言う通りだと思います。親切にありがとうございます。
自分自身、体は人一倍丈夫と思っていたのですが
どうしてもだめだったものがあったようです。
ただ、東南アジア以降下すことはあまりありませんでした。
痩せました。ただ中国に着くまでに5キロ減程度でした。
外見は健康的な痩せ方のように見えましたが、時にはとんでもない量の
食事もしたので内面的にはどうでしたでしょうか・・・
次はペナンを目指しました。
ペナンはマレーシアの陸地に寄り添っているような島です。
ある旅のバイブルでも知られていました。

また道中のスーパーの従業員さんです。
色鮮やかな服ですね。
この間タイのビザを取得しました。
日本人はタイのビザ取得が義務付けられていませんが
ノービザだと自転車で次の国まで行けるか不安だったため
予め取得しました。

ペナンの夕日はとても奇麗でした。
ノービザでした。マレーシアはノービザ許可日数が長いため
自転車旅行でも問題なく通過できました。
白米が美味しそうにみえねえ…
日本のお米は本当においしいと思います。
でもマレーシアのお米もなかなかでしたよ!
串焼きもありました!一つ食べましたがとってもおいしかったです。
日本では食に対して保守的でしたが、国外ではいろいろ食べてみる方が
経験になりますし、なによりおいしい時の感動が一番の調味料ですね!
滞在していた宿で日本のマンガがきっかけとなり話が弾みました。
ブリーチが大好きみたいでした。
その話の中で、旅の目的や旅に至る経緯を話していると
「あなたはグッダイになるわね」と言われました。
つたない英語能力もあり初めは意味が分かりませんでしたが
そのうちに「good die」、良い死に方をする、という事を言っているのだと理解しました。
自分は良い死に方ができるだろうか・・・考えさせられました。

ペナンではちょうちょ園へも行きました。世界最大規模だそうです。
オーストラリア人なら多分「good day」。
「good day」だったんですね、勘ぐりました。
ライトはペン型より若干太いくらいのライトでした。
ハンドルの近くにつけられるタイプです。
点滅と常時点灯が選べる単三電池しようの2000円位のものです。
とても親切な日本の下町の自転車屋さんに譲っていただいた覚えがあります。
マレーシアの滞在も長いようで短かったです。
そういえば国境近くに一泊した際、近くにスーパーはあるか
女将さんに聞きましたが、「ハイパーマーケットならあるわよ」
と返ってきました。すごく強そうなマーケットだと感じました。
目的地とか決めてるんですか?
結果的にはアイルランドが目的地でしたが
東南アジア当初は「ヨーロッパのどこか迄行こう」としか考えてませんでした。
およそ綿密な計画もせず、酔狂に・・・というやつでした。
いいねぇ
こういうグッズ紹介もちょこちょこはさんで欲しい。
ありがとうございます、旅のグッズもなるべく貼っていきたいと思います。
レモン味の炭酸飲料でおいしかったです。
ちなみにその右にあるのは手袋です。
暑い中でなぜ手袋をするかというと・・・
ハンドルをずっと握っていると掌がとても痛くなるために
冬用の厚手の手袋をしながら走行していました。
ずっと洗っていなかったためか、一度蜂が手袋に止まった際
数秒してからひっくり返って死にました。
よほど危ない臭いがしたのでしょう。
これはwww
失礼な蜂だと思いましたが
数秒で殺してしまう手袋を作り出した私がどう考えても悪でした。
蜂には心で謝りました。
写真に写っていた100でしょうか。
後々カンボジアでも見かけて感動のあまり沢山買ってしまいました。
出発時は20代中頃です。

タイへ入国しました。
国が変わると街並みが変わり、右側通行になり、木の種類も変わりました。
国境を隔ててこうも変わると、なんとも言えない気持ちになります。
国境付近はどこでもさみしい気持ちになります。
それまで出会った人たちや文化に別れを告げるからでしょうか。
通過するだけの旅人なので仕方のないことですが・・・
先へ進みます。
しかも物価が安いんでしょ?
毎日パーティーできるやん!
でっけぇヤクルトみたいなのは何?
すごいびっくりしました。私はヤクルト大好きなので
こんなものが売っているタイは最高だと思いました。
2?くらいのものもありました。
初めはただ降り続けるだけだったのですが、スラタニという街に
たどり着いてから深刻なものとなりました。
私はこのスラタニからフェリーを使い、リゾート島のサムイ島へ渡りました。
目的は今までの疲れをリフレッシュする為、それからダイビングライセンスを取得する為です。
タイではプーケット島が一番知られていますが、ダイビングライセンスが取得しやすい国として
そこそこ有名のようでした。私もそれにあやかろうと思っていましたが・・・
ホームシックにはなりませんでした。
旅の途中、考える時間がとても多かったので家族や友人の事も
考えておりましたが、不思議とさみしくはありませんでした。

サムイ島についても雨はやみません。むしろ強まる一方でした。
滞在1週間が経ち更に天候は更に悪化してなんと洪水が起きました。
洪水はサムイ島とスラタニを中心に、局地的ですが激しいものでした。
スラタニも陸の孤島状態、サムイ島も他の島に行くことはできず
唯一フェリー運航しているのはスラタニ-サムイ間のみでした。
ダイビングはあきらめまずスラタニに戻りました。
写真はサムイで滞在していた宿です。従業員が親切でした。
他の街からの供給はなく水道も止まりました。
我慢の限界でした。なぜ旅に出ている私自身が五体満足、自転車も整備万全なのに
前に進めないのか。私は洪水を越えることにしました。

道は洪水で氾濫しており、深いところで1.2mくらいありました。
真横から洪水が流れてきている中で自転車を押して歩きましたが
本当に生きている心地がしませんでした。というか人が流されていきましたが
助けられませんでした。
何よりも自分の命優先でした。
Ipodを流しながら旅を続けました。
音楽は大好きなので自転車とは別の旅の相棒になりました。
テレビに映っているのはタイの番組です。
前のスレでも書きましたが、マレーシアにいた際に3.11が起きました。
そのニュースは海を越えて滞在先のマレーシア、タイなどにも波及し
大きく取り上げられました。マレーシアでも現地の人が心配をしてくれましたが
タイでは「がんばって」という言葉をタイトルに日本への励ましのエールと
募金活動が行われていました。とても感動しました。
私はこの時日本に帰ろうとしなかった非国民ですが、日本の災害に対する海外の人たちの
悲しみを感じることは出来ました。これは国外にいたからこそ感じられることだと思っております。
余談ですが、この番組の放送の2日ほど後でスラタニ-サムイの洪水が大きく取り上げられ
日本への募金活動をしていた人たちは一転、「スラタニ-サムイの人たちを助けよう」の団体になっていました。
当たり前の事なのですが、、、タイの人たちはとてもたくましいと思いました。
ちなみに実話です。
亜種がいるらしく、体の色が違う同型の鳥もみました。
その次が豚さん、売られるのかお肉になるのか、鳴き声がさみしかったです。
最後に標識です。ここではバンコクまでの距離を指しています。
まだまだありますね。数字が減るたびに達成感がありました。
多くの日系企業工場が冠水してたっけ
でもってクーデター起きる前だったから首相は赤組タクシンの妹のインラック
詳しくてすごいです。
スラタニにいた際にタイの文字で国に対する抗議のような看板がかなり掲げられていました。
ただそれが政府に対してか皇室(?)に対してかはわかりませんでした。
またバンコクではちょうどデモのようなことも行っていました。
赤い服を着て座り込みをしていました。
https://www.youtube.com/watch?v=C2WEAy2UzW4

https://www.youtube.com/watch?v=9X_Seqb7Zxo

ニュース見ました、ひどいですね。
私がバンコクに着いたときはこれほどではなかったです。
またこのあとアユタヤにも立ち寄りますがその時も
道路は問題ありませんでした。
運が良かったと思います。
それより金管理をどうやったか気になる
盗難とかありそう
旅の準備金450万くらいでした。
旅に出る前で50万円くらい使いました。
ちなみに自転車の本体価格は95000円です。
オプションをつけたら10万円は超えますが
下町の親切な自転車屋さんに助けられた部分がかなりあります。
>>88
まずドルを10万円ほど日本から持っていきました。
それとは別にT/Cで15万円ほど、あとはシティバンクの口座を設けて
PLUSというマークのついた国外のATMならどこでも現地通貨に引き落とせるようにしていました。
盗難は未遂ですが、中国で一度、モンゴルで一度ありましたが幸い気づいて
泥棒を撃退できました。本当は力技で来られたら何も出来ないのですが
そういった状況はなかったので運がいいのだと思います。
あ、ぼったくりは数えきれないほどありました。
KHS モンタナツアーか、ツアーって名前のとおり長距離旅行用だね。
ハンドルがドロップじゃなくフラットバーなのは、道路事情が悪いところも走るだろうから。
フレームもクロモリだし頑丈なバイク。
タイヤは何使ったの?コンポーネントとかキャリアとかも教えてほしいな。
あと、ビンディングペダルにしてる?
色々ご存じですごいです。
ハンドルがまっすぐなのは悪路を想定してだったんですね。
後々のラオスやモンゴルでは悪路が多かったので
助けられた場面は多かったと思います。
タイヤは知識がないのでわかりませんが
備え付けの物以外はすべて海外の自転車屋さんで買いました。
通常のマウンテンバイクのタイヤだと思います。
悪路用のブロックは走りにくいため極力嫌いました。
パンクは何度もしましたが、
(パンクの原因となるものに)あたらなければどうという事はない、精神で
進みました。走りやすさ重視でいきました。
画像見た感じではコンポをDEOREに交換、フラバ化
デフォホイールにフラぺのガチポタ仕様
先ほどの答えが不十分でした、大変失礼しました。
コンポーネントというのはギアとかその周りのことでしょうか。
基本的に既製品をそのまま使っております。
バッグは前輪に左右2個、後輪に垂れ下がる事が出来るもの1個
あとは寝袋とリュックサックを背負ってます。
自転車で旅をする人がリュックサックを背負っているのかはわかりませんが
個人的に自転車を置いて小旅行もしたかったのでこのような状態で旅をしていました。
すんません知ったかぶりした
2010年モデルはフラットバーでDEOREでした
「2010 モンタナツアー」でググるといろいろ出て来ました
http://www.khsjapan.com/products/montana-tour/
これだけ見て判断したらダメですね
こちらこそ、全然知識がなくて込み入った話ができずすみません。
調べてもらってお返しが何もできません。
テレビは欽ちゃんの仮想大賞です。日本の番組が沢山放送されてました。
次に私の腕です。一日中日差しを浴びたせいか日焼けしてます。また
汗が蒸発して塩が沢山張り付いています。汗や塩分についてはどこかの折に説明します。
次は雨宿りさせてもらったお店のお母さんと子供です。
男の人は売店の従業員さんでした。
これ豆な
名付けた人はやはりヨーロッパの人でしょうか。
Euroが先になっているあたりそう考えてしまいます。
ここからバンコクへは私の旅の中で1日当たりの最長距離を走りました。
朝の7時頃から次の朝7時頃までずっと走り続けました。
一度限界に挑戦してみたかったのでこんなことをしましたが、もう2度としたくないと思います。
膝が壊れて一週間まともに歩けませんでした。
とてもタイの女性らしい笑顔と佇まいです。素敵だと思います。
食べ物は道中の食事処です。大体はこんなものを食べていました。
ここではいろいろ楽しみにしていたことがありました。
・夜の風俗
・アイフォンが手に入る
・ミャンマーへ小旅行
大きくこの3つです。どれも楽しみで仕方がありませんでした。
東南アジアの拠点、陸路空路ともに要所だという事しかしりませんでしたが
マラッカの宿においてあったタイの風俗事情の本をみて、バンコクが夜の街としても
有名だという事を知り、興味がわきました。
私の入ったバー(ゴーゴーバー)ではおっぱい丸出しの
お姉さんがアナルにラッパをつっこんでパフパフならしてました。
たぶんニューハーフではなかったと思います。
ただテレビではニューハーフは話題になっていますよね。
ラオスでは見かけました。
ちなみにゴーゴーバーに行った理由はお店のTシャツが欲しかったからですが
見事に手に入らずぼったくられました。(1000円程度でしたが)
そ、その写真はないんか??
申し訳ないですがありません。写真撮影がだめでした。
ちなみに、後々わかったことですが、通説では2階のゴーゴーバーはぼったくりと相場が決まっているらしいです。
勿論私が行ったところも2階です。
空気を押し出すラッパでしたので筋肉で鳴らしていたのだと思いました。
勘違いかもしれません、細部の事でしたのでお答えできず申し訳ないです。
ってことは3年近く走ってたのか?
実際は1年と少しだと思います。
冬は日本に一度帰ってきていましたので・・・
そう考えるとどこか甘ったれかもしれませんね。
総走行距離36500km〜4000kmぐらい?
総合計したらおよそ35,000kmくらいでした。
実際は都市に滞在した日数が多かったです。
観光もかなりしました。
一日の走行距離は平均して大体150kmくらいです。
最大で1日大体400km走りました。文字通り24時間走りました。
アイフォンについてですが、これは日本にいる母上から
国際便でアイフォン4を送ってくれるという連絡があったという事です。
アイフォンにはGPS機能があるので是非欲しいと思いました。
地図アプリを読み込むことができれば自分の立ち位置がわかります。
文明に頼らないロマンもあるとは思いますが、この際手に入るなら
使おうと考えました。
ただし問題があり、受取先がなんとサムイ島の宿でした。
色々な行き違いもありこんなトラブルとなったらしく
結局自転車をバンコクに置き、深夜バスを使ってスラタニ着
更にサムイに行き宿で無事受け取ることができました。
ここで感じたことは、あれだけ苦労して走った道のりをバスは一晩で
やってのけるんだ、という事です。
人間の築いた文明は途方もないと再認識させられました。
ちなみに洪水はもうおさまっており、バスは障害なくスラタニへ辿り着けました。
自転車のみだと数えてみないとわかりませんが
電車や飛行機もカウントするのでしたら非公式国家を含め75です。
前のスレでセボルガという名前を出しましたが
こちらも国としてカウントしております。
実際は65くらいでしょうか。
すげえ!
ユーラシア大陸の国ほとんど行ったことになりそうだね。
ありがとうございます。国の数からいえばそうなのかもしれません。
ただ大国ロシア、またインドやネパール、パキスタンに訪れていないことが
とても心残りです。インドは近いうちに行きたいと考えております。
ロシアはソチオリンピックの実現と日本企業が進出していることもあり
近い未来ビザの緩和を期待しましたが、状況は変わりないようですね、残念です。
特に中央アジアやモンゴルではロシアの存在はひしひしと感じたこともあり
大変興味があります。またロシア音楽もすきです。
モンゴル行ったって書いてたからロシア経由なのかと思ったら違うのね。
どのルートで行ったのか楽しみにしてるぜー!
ミャンマーの話ですが、結論から言えばミャンマーの国境の街にだけ
行くことが出来たので、アユタヤに自転車を置き、そこからは電車とバスで
国境まで行きました。
ここで初めて寝台電車に乗りました。とても楽しかったです。
日本でも乗ったことがなかったのでこの経験は新鮮でした。
バスもですが、寝ながら移動できる事は本当に贅沢だと思いました。
自分が動かなくても運んでくれる素晴らしさはこの時最大限に感じました。






ミャンマーへの入国は国境の街限定であればほぼ素通りで訪問できるようです。
昔ビルマの竪琴という映画とスーチーさん、という事くらいしか
ミャンマーの事がわからないので、印象という印象はありませんでしたが
タイよりは落ち着いた感じはしました。
写真はミャンマー側の街にいた女の子です。
ミャンマーの文字はなんて書いてあるのかわかりません。
個人的にアラビア語と双璧をなしてわかりません。
タナカ
すごい豆知識!
具体的にはいらないと思った自転車工具と本を日本に送り返しています。
これだけで10kmくらい減りました。
コメントし忘れましたが、サドルの真下にある小さい黒いものは輪行バッグです。
それから118さんの質問に答えてませんでしたが、ペダルは普通のペダルです。
自転車を漕ぐ際、足を挙げる時も力が入るペダルと専用の靴があるようですが
そういったものは使いませんでした。
女の子がお祈りをしている写真です。タイの人たちは日本人よりも信仰心が厚いようで
とても熱心にお祈りをしていました。また撮影する側は不謹慎かもしれません。
あとはタイの北部の民族衣装がありましたので貼りました。
民族衣装も大好きです。ラオスで一着買いました。荷物になってとても煩わしかったです。
結局最終的に残した工具と予備パーツってどんなだったの?
コッタレス抜きとか重いけど現地で探すの大変そう…
コッタレス抜きをググりました。これは持っておくようにしました。
ギアを絞める工具と予備のギア、予備のブロックタイヤ、その他
それまでに買ったお土産戦利品を送りました。確かアーレンキーも必要のないものは
送りましたし、ドライバーも不要と判断しました。ペンチも針金もポイポイしてました。
最終的には予備のチェーン一つとアーレンキーひとつ、パンク修理キット、結束バンド・・・
あとはなんだったかな。とにかく自転車旅行者が持つであろう重量の半分や1/3にはなっていたと思います。
親切にしてくださった自転車屋さんには日本に送り返した事は内緒ですが。
なるほどありがとう
実際に行ってきた人の装備とか聞くとワクワクするわww
いつでもいいので機会があれば工具とか以外の装備紹介もしてよ
本物の人にとっては当たり前だけど行ってない人にとっては意外な物とかありそうで面白い
わかりました。
実はいま自転車は手元になく、自転車屋さんの下で
お休みしております。
工具や装備は実家にあると思いますので
どこかで紹介したいと思います。
丁寧にありがとうございます。
金持ちの道楽とかか?
ずっと>>1みたいに各国旅したいと思ってるんだけど日本での生活もあるし凡人には叶わぬ夢なんだよな
今は普通のサラリーマンをしています。
旅の資金は3年程社会人として働いたお金と大学時代のアルバイトの貯金が
充てられてます。
私自身能力もなく凡人だと思っております。
10歳くらいからこのような旅がしたい、そのためには
会社をやめても出かけようと考えてました。
そして今、凡人が無理をしたツケをいま支払っている・・・というところでしょうか。
コメントに時間がかかりすみません。
運が良かったと思います。
あとはありきたりかもしれませんが、危いだろうというところに
近づかない、コミュニケーションをとる、これが大事かと思います。
私の場合、さらに「バカになる」事も必要だと戒めてます。
普段日本で理性が働いてできない動作も、海外では求められたりしました
理性が働いて出来ない動作って具体的には?
実際行った動作としては宿代を値切るために女将さんのお婆ちゃんに「愛してる」と言ったり
泊まりたい際のジェスチャーとして手を合わせておやすみポーズをしたり
中央アジアでは全く英語が使えない分知ってる単語の「ハラショー」を連発したりしました。
ハラショーというときは\(^o^)/こうしてました。
個人的に素晴らしい効果があったと実感しています。

体の動作というのは考える以上に敵か味方か判別できる材料のようですね。
ちなみにパン2丸見えはどこの国でも通用しませんでした。実施済みです。
実はカンボジアは私見でとても悪い印象の国でした。
国民すべてが貧困で強盗予備群だとか、鉄格子のある部屋でないと寝るなとか
その他色々噂を聞いて国境に着いたものでした。
但しカンボジアはアンコールワットのある国ですし、首都のプノンペンでは
国際フリージャーナリストの証明書がもらえるというので
好奇心が勝りホイホイ入国しました。
自転車で走っているのに「タクシー使え」とか
「自転車くれ」とか無茶をいわれました。
それからタイの喧噪よりさらに上をいくクラクションの音や
粗い運転の車を見かけました。
「ここは危ない国だな」と思っておりました。
とても驚きましたが噂はあくまでも噂でした。
道を走れば「ハロー」声をかけてくれたり手を振ってくれたり。
人に関して言えば最高の国でした。

国境先の食事処にて。
続きはこのスレに続けたほうがいいのでしょうか。。。
よろしければまたお付き合いください。
がちょーさんだな
アヒルじゃなくてガチョウなんですね、失礼しました。
旅の目的は自然の風景をいろいろ見たかったからです。
あとは行ってみたい街がありました。
こちらも旅行の合計は1年ちょい、50カ国いった
ウズベキスタンは今年いったとこなんだがね
唯一違うのは、私は電車や飛行機使いまくったことだ
あとは女だから野宿はしていない
自転車での道だとこんな感じになるんだね
お仲間さんですね、どうも!
ウズベキスタンとかの中央アジアは日本人にあまり知られてませんが
いいところだと思いました。
もう少しわかりやすく話していきます。

【必見】まどマギ好き必見!シャフト40週年記念(Android)
引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1449579495/

◆マレーシア旅行の写真うpする
◆【画像】中央アジア行ってきた
◆ウイーンと郊外&ザルツブルグ行ったときの写真うpするよ
◆イタリア最南端の島ランペドゥーサに行ってきたので写真うp
◆旅行面白すぎワロタ。マジで人生観が変わって色々と捗るわ
◆ニートになったからニューヨーク行ってきた
◆春節の時期に台湾の田舎町にいるから写真をうpする
◆【動画】 3715mの山で撮影された天体映像が綺麗すぎると話題に
◆日本捨ててアメリカに移住したけど質問ある?
◆トルコ旅行いってきたから写真うpする
◆高校の時に家出してパキスタンに行った話書いてく
























































































































1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年12月11日 22:23 ▼このコメントに返信 おかえり!
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年12月11日 22:25 ▼このコメントに返信 >シンガポールから
ふんふん
>アイルランドまでです。
イギリスかよwwwwww
とビビった(´・ω・`)
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年12月11日 22:26 ▼このコメントに返信 パンクが多いのは現地で粗悪なチューブとタイヤ買ったからかな
ちゃんとしたの買って空気圧管理すれば、早々パンクすることないのに
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年12月11日 22:57 ▼このコメントに返信 ユーラシアって範囲広すぎやろもうちょい絞れやって思って開いたらホントにユーラシアのあちこち行っててワロタ
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2015年12月12日 19:10 ▼このコメントに返信 奴等は目と指と呼ばれ……