聞くだけで心臓が締め付けられるし泣きそうになる
きついよな

【事前予約】注目作!盤上で輝く無限の可能性!これぞ「シミュレーションRPG」
耐えられそうにないんだが
捨てるくらいならおはぎ嫌いなんでとか言えばいいのにな
言い訳もできないバカが先生とか腹立つ
開店セールのチラシが入っていた。
そのチラシには「開店記念、ホットプレートで作った焼きそばを無料配布」の文字が!
焼きそばが大好きだった俺は、タダで焼きそばか食べられるのかとワクワクしながら
弟を一緒に電気屋の前まで行ったが電気屋の近くまで来た時に目にした光景は
閑散とした客誰一人としていない店頭で一生懸命呼び込みをしながら焼きそばを
小さなホットプレートで焼きつづける電気店主夫婦・・・
子供の目にもあまりにも寂しい雰囲気だったので「焼きそば下さい」と店の前まで行く
勇気が湧かず弟と一緒に遠巻きに電気屋を見て、そのままそそくさと帰宅した。
それから月日は経ち電気屋は無くなった。
これほんと無理
やめろ
そういうのがダメだっつってんだろ
なんでみんなもらわないのかな?
さみしいのう
母の作る弁当はお世辞にも華やかとは言えない質素で見映えの悪い物ばかりだった。
友達に見られるのが恥ずかしくて、毎日食堂へ行き、お弁当はゴミ箱へ捨てていた。
ある朝母が嬉しそうに「今日は〇〇の大好きな海老入れといたよ」と私に言ってきた。
私は生返事でそのまま高校へ行き、こっそり中身を確認した。
すると確に海老が入っていたが殻剥きもめちゃくちゃだし
彩りも悪いし、とても食べられなかった。
家に帰ると母は私に「今日の弁当美味しかった?」としつこく尋ねてきた。
やめとけ
認知症の母親を殺害して無理心中を図ったとみられる事件の初公判が19日に行われた。
事件内容は認知症の母親の介護で生活苦に陥り、母と相談の上で殺害したというもの。
片桐被告は母を殺害した後、自分も自殺を図ったが発見され一命を取り留めたとの事。
片桐被告は両親と3人暮らしだったが、95年に父が死亡。その頃から、母に認知症の症状が出始め、一人で介護した。
母は05年4月ごろから昼夜が逆転。徘徊で警察に保護されるなど症状が進行した。
片桐被告は休職してデイケアを利用したが介護負担は軽減せず、9月に退職。
生活保護は、失業給付金などを理由に認められなかった。
介護と両立する仕事は見つからず、12月に失業保険の給付がストップ。
カードローンの借り出しも限度額に達し、デイケア費やアパート代が払えなくなり、
06年1月31日に心中を決意した。
「最後の親孝行に」
片桐被告はこの日、車椅子の母を連れて京都市内を観光し、2月1日早朝、同市伏見区桂川河川敷の遊歩道で
「もう生きられへん。此処で終わりやで。」などと言うと、母は
「そうか、あかんか。康晴、一緒やで」と答えた。
片桐被告が
「すまんな」と謝ると、母は
「こっちに来い」と呼び、片桐被告が母の額にくっつけると、母は
「康晴はわしの子や。わしがやったる」と言った。
この言葉を聞いて、片桐被告は殺害を決意。母の首を絞めて殺し、
自分も包丁で首を切って自殺を図った。
冒頭陳述の間、片桐被告は背筋を伸ばして上を向いていた。肩を震わせ、
眼鏡を外して右腕で涙をぬぐう場面もあった。
裁判では検察官が片桐被告が献身的な介護の末に失職等を経て追い詰められていく過程を供述。
殺害時の2人のやりとりや、
「母の命を奪ったが、もう一度母の子に生まれたい」という供述も紹介。
目を赤くした東尾裁判官が言葉を詰まらせ、刑務官も涙をこらえるようにまばたきするなど、法廷は静まり返った。
これってネタじゃなくてホントなの?
これ処罰どうなったの?
執行猶予つきの有罪判決
10年後に自殺エンド
亀レスだけどこれ
何年か前に息子さんのほう自殺しちゃったんだよね
まじめに働いてたけど仕事首になって孤独で誰も頼れなかったって
絵や表情がまた上手い人が描いてて余計に切なくて痛々しかったわ…
なんでこういう人にちゃんと生活保護おりないかね…
学校から帰り、冷凍庫を開け、アイスを探したが見つからなかった
母親に問い詰めると、弟が欲しがったのであげたと言った
その時楽しみにしていた俺は、すごく怒った
母親に怒鳴り散らし、最後に「死ね!」と叫び、夕食も食べずに部屋に篭もった
それから何時間か経った
俺は寝てしまっていたようだ、が、父親が部屋に飛び込んで来たので目が覚めた
「母さんが轢かれた・・・!」
あの時の父親の顔と言葉を、俺は一生忘れないだろう
俺達が病院に着いたとき、母親はどうしようもない状態だと言われた
医者は最後に傍にいてあげて下さいと言い、部屋を出た
それから少しして、母親は息を引き取った
その後、母親があの時間外にいた事を父から聞いた
買い物に行くと言って出て行き、その帰りに車に轢かれた事
現場のビニール袋の中には、アイスが一つだけ入っていた事
救急車の中でずっとごめんねと呟いていた事
その時、俺のために母親はアイスを買いに行って事故にあったとわかった
通夜と葬式の間中、俺はずっと泣いた
そして、今でもこの時期になると自然に涙が出てくることもある
母さん、ごめんな
俺が最後に死ねなんて言わなかったらと、今でも悔やみ続けている。
これきっついわ


かなしい
これとデジカメのやつがくるわ
でも自分のじいちゃんの事はそんな心配してなかった
居て当たり前だったから心配するって考えがなかった
病気にかかったけどいつも治ってたから今回も大丈夫だろうとおもってたら死んでしまったよ
何が言いたいかというと家族を忘れちゃいけないって事
忘れるわけねーだろと言わずにちゃんと思い出したほうがいい
俺は「カップルばかりだから恥ずかしい」と言ったんだが、母がどうしてもと言うから行ったんだ。
俺はカップルを横目に、母とは他人のように一日を過ごした。
母はそんなの気にしないで、年甲斐もなくワイワイ楽しんでいた。
帰りに夜景を見ながら食事をしていた時、母は言った。
「もう母さんとじゃ楽しくないよね… 無理に誘ってごめんね…」
って。
俺が馬鹿だった…
日帰りの予定だったが、俺は慌てて宿を探し、次の日にまた母と遊園地に行った。
今度は俺が子供だった頃のように、二人で思いっきり楽しんだよ。
今でも携帯には遊園地で撮影した母とのプリクラが貼ってある。
もう母はこの世にはいない…
でも、母の魂はいつも俺とともにあるよ。
母さん、本当にごめんね。
そしてありがとう。
俺にはああいう未来は来ないんだなって
でも買ってきたのは黄金に輝くソフト「ドラゴンバスター」。当時60歳くらいだった
ばあちゃんにはそんな違いわかるはずも無いのに俺はばあちゃんが憎くて、
「ばあちゃんなんか嫌いだ!!」
といってその日は一言もばあちゃんと話さなかったっけ。
物心ついたときから毎日いっしょに寝てたばあちゃん。でもその日だけは両親と一緒に寝たんだ。
ばあちゃんその日は寂しかったろうな。
んで、次の日学校から帰ってしょうがなく「ドラゴンバスター」をやってみた。
そしたらこれが以外に面白い。夢中になって遊んでいるとばあちゃんが突然部屋に入ってきて、
「ごめんなぁ。○○○。ばあちゃん馬鹿だがらわがんねくてよぅ・・・(山形弁)」
俺はゲームに夢中で「もういいから!入ってくんな!!」
そう言われた時のばあちゃんほんとに悲しそうな顔してた。
でも、「ドラゴンバスター」が面白かったから怒りなんてとっくに
忘れてその日はいつもどおりばあちゃんの部屋に行った。
布団に入るとばあちゃんがぎゅっと抱きしめてくれた。
俺はその日ばあちゃんに抱きしめられながらばあちゃんの腕枕で眠った。
ばあちゃんが死んでもうすぐ5年。ばあちゃん、あの時は本当にごめんね。
急病で亡くなったばあちゃんに俺は何もしてあげられなかったけど、
一人暮らししている今でもあの「ドラゴンバスター」は大事に持ってるよ。
ばあちゃん、いろんな思い出をありがとう。
や、やめろ
ばーちゃんの話系は貼るな
父が病気なのわかっててなんで離婚したんだと母を散々責めた。
母はなんも言わずにその話をする度にいつも遠くを見るような顔をしてた。
それから3年たって母がなくなって、後から聞いた話だけど父は浮気をしてて
母が別れるように説得したけど、駄目で仕方なく離婚したんだと聞いた。
父を悪く思わないで欲しいと黙っていたらしい、母ちゃんごめん
お客さんが喜ぶからとかほっこり通り越して辛い
これでもかと食うデブほんと嫌い
それは辛いか?
そういう店は優しさを信じて無理やり元気一杯なんだ
自分たちも儲けてないのに「学生さんはお金がないから」って・・・
俺の実家が居酒屋だからってのもあるけど
なんていうか商売なんだから売上が出て当たり前だと思うんだ
出せば出すほど赤字なのはちょっと違うだろう
その売る側サービスに託つけて食い荒らすデブはほんと嫌い
親戚に食肉や野菜の仕入れルートがあると思うことにしようぜ
実はうちの近所にも正にあるんだよそういう店
ネパール料理屋なんだけどさ
駅前でもなく何の変哲もない住宅街にポツンと
多分資金が厳しくてこういう所でしか開店できなかったのだろうけど
普通の家族連れがネパール料理なんか食べようって気にはならないから
いつもガラガラなんだ
店の前にカゴに入った(パソコンで作ったんだと思う)割引チラシが誰にも取られないまま全然減らないまま
雨でビリビリになってて切なくなる
こんな涙は嫌だ
こんなん目の前であったらマジギレするわ
親が死ぬのを見るのも嫌だし親に俺が死ぬのを見せるのも嫌
母上様御元気ですか
永い間本当に有難うございました
我六歳の時より育て下されし母
継母とは言へ世の此の種の母にある如き
不祥事は一度たりとてなく
慈しみ育て下されし母
有難い母 尊い母
俺は幸福だった
ついに最後迄「お母さん」と
呼ばざりし俺 幾度か思い切って呼ばんとしたが
何と意志薄弱な俺だったらう
母上お許し下さい
さぞ淋しかったでせう
今こそ大聲で呼ばして頂きます
お母さん お母さん お母さんと。
相花信夫
第七七振武隊
昭和二〇年五月四日出撃戦死
宮城県 一八歳
ファミレスで、隣のテーブルに、親子が座ったんです。
若作りしてる茶髪のお母さんと、中学一年生ぐらいの兄、小学校低学年ぐらいの妹。
どこにでもいる家族連れと思っったんですが……
母「ほら!早く決めなさいッ!ったく、トロいんだから!」
お母さんが、デフォルトでキレてるんですよ。子どもがなにをしても、怒鳴りつけるんです。
妹「それじゃ、わたしカレーにするー」
母「そ。わかった」
妹「わたし、カレー好きー」
母「うるさいな! そんなこと聞いてないでしょ?!」
カレー好きって言っただけじゃん!なんで、怒鳴るんだよ?!
お兄さんの方は、もうこのお母さんに呆れてるのか、無表情でそっぽ向いたまま、一言も喋ろうとしません。
注文を決める時もメニューを指さしただけ。関わり合いになるのを、極力控えているみたいです。
料理が届いてからも、お母さんはキレっぱなし。
妹「いただきまーす」
母「黙って食べなさい」
妹「・・・(´・ω・`)ショボーン」
ただカチャカチャと鳴り響く、食事の音。
妹「あ、そだ、お母さん! 聞いて聞いてっ! あのね! えとね! 今日、学校でね、とってもいいことが……」
母「うるさい!食べてる時は騒がないの!周りの人に迷惑でしょ!」
ちっとも迷惑じゃないよ! うるさいのは、アンタだよ!むしろ、そのコの話、聞いてあげてよ!
怒鳴られてびっくりした妹が、カレーをテーブルにほんのちょっと落としちゃったんですが…
母「あーもー!汚いな!なんでちゃんと、食べられないの?!綺麗に食べなさい!綺麗に!あーもームカツク!」
妹「うう…ごめんなさい……」
ブツブツ文句いいながら、母親はケイタイをいじくっている。
妹は涙目。兄は一言も喋らずに、黙々と食べています。こんな食事、楽しいはずがない。
すると。母親のケイタイが鳴り始めました。
母「ちょっと、お母さん、電話してくるから。サッサと食べちゃってね」
そう言い残して、ケイタイ片手に母は店から出ました。
電話するヒマがあったら、我が子としゃべれよ!もうちょっと子どもとの接し方ってもんがあるだろ、グレてからじゃ遅いんだぞゴルァ!
と、隣のテーブルで、漏れはキレまくっていたんですが……
妹のようすを見て、怒りも吹き飛びました。
そのコは、涙目のまま、一生懸命カレーを食べてたんです。
お母さんの言いつけを守りたいから、ゆっくり食べていたら怒られてしまうから……味わう余裕もないぐらい、急いで食べてたのです。
でも。もともと、食べるのが遅い子なのでしょう。焦っているからか、口の周りをべそべそに汚してしまっていて……
きっと、それをまた怒られてしまうのに、それすらも気付かずに必死にカレーをかき込んでいたんです。
目にいっぱい涙を溜めて。一生懸命に。あぐあぐ。
そのコが健気で不憫で、漏れは泣きそうになってしまいました。
もうね、この世には親子の情はないのかと、寂しい気持ちになってしまいましたよ。
あんなお母さんはやめて、漏れんチの子になれと、そう言って抱きしめてあげたくなったほどです。
そのとき。一言も喋らなかった兄がボソッと言ったのです。
兄「……そんなに急がなくてもいいよ」
妹「え?」
兄「ゆっくり食べな」
妹「で、でも……お母さんが」
兄「いいから。好きなんだろ、それ」
妹「うんっ」
兄は、チラッと母親が出て行った出口の方を確認しつつ…
兄「で? なにがあったって?」
妹「???」
兄「学校でいいことあったんだろ」
妹「う…うんっ! あのね! えとね! 今日学校でね!」
妹は、楽しげにしゃべり始めました。他愛もないことだったんですが、とっても嬉しそうに。
きっと、聞いてもらえるだけで嬉しいんでしょう。さっきまで涙目だったのに満面の笑みを浮かべています。
兄は、にこりともせずに話を聞いてあげていたのですが、
兄「そっか。良かったな」
と言って、妹のべそべそになった口元を拭いてあげたのでした。
親子の情は見えなくとも、兄妹の情はちゃんとありました。(つД`)
きっと、この二人はまっとうに育つと思います。
泣いた
もう90歳近いお婆ちゃん。
足腰弱ってるが毎日の散歩は欠かさない。
白いレトリバーを連れてゆっくりゆっくり歩いてた。
はた目には「ばあちゃん本当に歩いてるw?」ってくらい遅くて
見方によっては滑稽にすら見える。
でも、犬が5歩歩いてピタッ、4歩歩いてピタッとお婆ちゃんのペースに
合わせて待ちながら歩く姿が可愛いやら微笑ましいやらで大好きな光景だった。
ある日、団地のバカ小学生どもがゆっくりしか歩けないお婆ちゃんを
馬鹿にしてからかった。
バカガキはエスカレートしてお婆ちゃんにボールをぶつけた。
更にエスカレートしたバカガキの一人が石を投げつけようとしたとき
大人しかったラブラドールがリードを振りほどいて石を持ったバカガキに
飛びかかった。噛まれてはいなかったらしいが、ビックリしてこけた
拍子に腕の骨にヒビが入ったらしい。
目撃者が証言してくれたらしいが、バカガキのDQN親が大騒ぎして
「人殺し!」「こんな犬さっさと保健所に持ってけ!」だのと
お婆ちゃんを罵倒したそうだ。
今、お婆ちゃんは一人で寂しそうに散歩している。
胸くそ悪いわまじなんなん…
まだ祖父母は生きてるけどいつか死んじゃうんだって思うと死にたくなってくるもうやだ
うちのひいばあちゃんが産婆やってたんだけど、産婆として最初のお産立ち合いで生まれたのが、
今で言うダウン症だったようだ。
ひいばあちゃん、当時20歳、躊躇うことなく先輩に教わった通り〆たそうだよ。
ひいばあちゃんいわく
「生かしといても、畑耕すわけじゃなし、兵隊できるわけじゃなし、読み書きソロバンするわけじゃない。
そういうのは穀潰し言うてな、養うことはなかったんよ」
庶民は大体こうやって死産扱いしたそうだ。
ただ金持ちだとたまに殺さず生かしといて、これがハイパー池沼化、村の娘を襲ったり、
お女中さんが飼い主に監禁されて池沼の性玩具にされたり、ということはあったそうだ。
実際ひいばあちゃんが立ち会ったお産で一番悲惨だったケースが池沼絡み。
戦中のケースだけど、12歳の女の子が池沼にレイプされ続けて妊娠、
堕胎も出来ずひいばあちゃんが呼ばれて立ち会うも、
女の子は出血と痛みに耐え切れず死ぬわ、何とか取り出した赤ん坊は、一目見て異常な奇形だったので、
その場で処分したそうだ。
この12歳の可哀相な女の子を両親公認でレイプしてたのが、この女の子の5つ年上の実の兄。
ひいばあちゃん、割と温厚な人だったけど、こんときは人生で一番激怒して、
「17年前にワシがこんゴクツブシを〆てやる言うたんを、やめさせたんはおのれら夫婦じゃ!
なぜあのときワシの言う通りにしなかった!今からワシがあの出来損ないを処分しちゃる、それが産婆の責任じゃ!
連れて来い!」
って池沼飼い主を怒鳴り付けたらしい。
まあ結局池沼はその後土蔵に 閉じ込められて、10年くらいで死んだみたいだけど、
ひいばあちゃんは多分このケースのせいで死ぬまで知的障害者全てを忌み嫌ってた。
オレのばーちゃんもオレのかーさんも、ひいばあちゃんに「出来損ない産んだらワシに言え。
始末してやるから安心しろ」言われてたってさ。
でもオレ、ひいばあちゃんは間違ってないと思うんだよな。うちのクラスの池沼♂とかみてると、
こんなん生きてる価値ないだろって思う。
なかよし学級出身のワイ涙目
子供の頃はまだよかったさ、次第に性欲が強くなっていき、姉が襲われた。まぁズボン脱がされた所で止められたからよかったけど‥
こういう事書いたら「自分の家族なんだよ!」と説教をする人が現れるかもしれない。でも言わせて下さい。本気で嫌なんだ。
冷蔵庫を勝手に開けて食い荒らし、トイレは紙を入れまくりつまらせ、洗剤を飲み、
トイレはオシッコでいつもびしゃびしゃ、一瞬の隙を見計らい奇声を発しながら外に出て行く、布団にうつぶせになり毎日モノをしごく‥
この他にもいっぱいあります。兄は施設にいます。今は平和です。しかし聞きたい、本当に天使なんですか?
兄は知的障害者。
兄の体は、池沼特有のトドみたいにぽっちゃりした体で、体はデキモノだらけ。
この醜悪な生き物が腰振ってる姿は、おぞましいとしか言いようがなかった。
事態を飲み込めない俺は、リビングのドアを閉めてそのまま家を飛び出した。
その日の夜、姉が俺の部屋に来た。
俺がリビングのドアを不用意に開けたので
姉は、俺に見られたことに気づいていた。
姉は、兄と性交渉するようになった経緯を教えてくれた。
兄との関係は、1年ぐらい前に突然兄に襲われてからだという。
言い聞かせてなんとかなるものじゃないし、巨体の兄には力じゃとても敵わないので
姉は、コンドームを買ってきて、避妊してもらうぐらいしか出来なかったという。
姉は、泣きながら話してくれた。
怒りで頭がおかしくなりそうだった。
俺は、両親に相談することを姉に言ったが、姉は頑として拒否した。
土下座してお願いしたけど、姉は首を縦に振ってくれなかった。 「もういい。こんな狂った家族の中になんかいたくない。死んだ方がマシだ」
そういって俺が二階から飛び降りようとすると、姉は必死に俺を止め、母親なら相談してもいいと言った。
一人じゃ切り出せないから付いてきてほしいと言われ
俺は姉に付き添って、母に事の顛末を説明した。
母は涙を流して話を聞いてくれ、
実は自分も時々兄の相手をしていると言った。
母と姉はオイオイ泣きながら抱き合っていたが
ショックのあまり呆然としている俺が横にいることに母が気づき
「ここからは女同士の話だから、あんたは二階上がってなさい」
と俺に言い、俺はリビングを追い出された。
その後、どんな話し合いをしたのか俺は知らない。
姉も教えてくれなかった。
だが、話し合いを終えて二階に上がってきた姉は、
晴れやかな顔をしていた。
ずっと一人で悩んでいた苦しみから解放されたようだった。
結局、姉は自宅近くに一人暮らしをすることになった。
その後、何度か母が兄の相手をしているのを見かけたが
母から、父には決して言わないよう堅く口止めされた。
母と兄が交わっているとき、俺は近くに住む姉の家に行っていた。
姉も事情を察してくれ、俺に合鍵を渡してくれた。
姉も母も話していないようなので、父だけはいまだにこの狂った家族の実態を知らず、兄は翼の折れたエンジェルだと信じて疑っていない。
わろた
ある日、知的障害者の人に呼ばれた。
その人の自宅に入ると、その人のお母さんらしき人が出てきて出迎えられた。
少し面食らったけど、その人の部屋までは入ってこず、プレイ開始。
意思疎通できるかどうか心配していたのだが、何とかなった。
ただものすごく興奮してがっついてきて本番を何度も迫られ面倒だったくらい。
終わった後、シャワーから出て一息ついていたらその人のお母さんが料金を持ってきた。
渡されるときに、
「今まではお姉ちゃんがやってくれてたんだけど、結婚しちゃってからしてくれる人がいなくて、助かりました」
って言われた。
本番をやたら迫って来たことを思いだして全身に鳥肌が立った。
何かすべてがいやになってその後すぐにそこのお店はやめた。
新聞配達の少年がたまたま通りかかったDQNのガキ集団にリンチされて昏睡。DQN放置。
4時間後に心配して探していた母親が発見。
命を取り留めるも知的障害、記憶障害、顔面麻痺、指先の機能障害が残ってしまい、
進学を諦め学校を退学せざるをえなくなった。
成人して暫く経つが仕事がみつからない。勤め先をつてを頼りに公務員の障害者枠に入れ、
事務や雑用をこなすようになる。
その姿をカメラで撮影。両親が控え室からモニターで見て
「よかったね。ああ、ちゃんと仕事を覚えられるんだ。忘れないんだ。よかったよかった。」
と涙を流していた。
取材中、チェーンの飲食店で記者と差し向かいでハンバーグ食べるシーンがあるんだけど
「口が閉じられないんだ。だからこうしてるの」と
咀嚼のたびに手で顎と唇を閉じているのが悲しかった。
手を添えないと顎がだらりと下がってしまう。
「熱いうちに食べて火傷しないの?」の問いに「美味しいものは熱いうちにたべたいから」
と麻痺した顔でぎこちなく笑うのが今思い出しても胸苦しいわ。
彼は一生後遺症に苦しまないといけないんだから。
一方DQNのガキどもは一番重い刑で1年ぐらい少年院に入って
みんな結婚して子供作って普通に暮らしているという。
こういうかなしい話を保存してるおまえが心配になって来たよ
我が家の猫は帰宅する父を玄関で出迎えるのが日課だった
今日も夕方の定時になると玄関先にお座りしていた
でもな・・・もう待ってても親父は帰ってこないんだよ
スーツに毛が付くのもかまわずオマエを抱き上げてくれることはないんだよ
会社帰りのお土産の焼き鳥ももう味わえないんだよ
もう・・・やめろよ
親父は定年退職でずっと家にいるだろうが
一瞬なきかけたんやめーや
どうやら嬉しいらしく、はしゃぎながらいろいろと写してた。
何日かしてメモリがいっぱいで写せないらしく
「どうすればいいの?」って聞いてきたが
「忙しいから説明書読め!」とつい怒鳴ってしまった。
さらに「つまらないものばかり写してるからだろ!」とも言ってしまった。
そしたら「・・・ごめんね」と一言。
そんな母が先日亡くなった。
遺品整理してたらデジカメが出てきて、何撮ってたのかなあと中身を見たら
俺の寝顔が写ってた・・・。
涙が止まらなかった。
俺は母親を3年弱介護した
デイケアやショートステイも勿論利用した
それでも毎日睡眠時間2時間
糞尿にまみれながら認知症とパーキンソン病で全く動けない母ちゃんを介護してた
姉夫婦は家に寄り付かなくなり一人で介護した
罵声を浴びせたり手が出てしまった事は一度や二度ではなかったよ
殺さなくて良かった
もう少し長引いたら自分だったら心中してたと思う
臓器移植して少しの間は生きられたけどその後やっぱり無理で死んじゃったときに
その子の両親が「五体満足で天国へ行かせてあげたい」と臓器提供拒否した
って話は本当なのか?
116 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2015/09/14(月) 20:43:47.65 ID:2ph5dyor0.net [1/3]
>>7
それ本当だよ。ソースはぐぐればでてくんじゃないかな
あと、募金で子供の死後戸建て買った親もいた
これは当時リアルタイムで公式掲示版で「中古だからいいじゃないか」と親が反論して2ちゃんで炎上した
俺はそこに参加してたから確実
因みに公式サイトは消して逃走したよ
母を連れて久々に2人で出かけた
高齢で足腰が弱ってきているから座らせてほしかったんだけど電車内はそこそこ混雑
父母とダニカーにダニ1匹乗せたのが3人掛けの優先席を占領していたので
ちょっと空いた場所を指差して「すいませんこちらよろしいですか?」って聞いたら
「すいません子供がいるんで〜」って言われて目玉が落ちた
乗り換えたら今度は同じ車両にダニカー3台であちこちから叫び声
動物園に来たみたいだった
畜生以下の生き物を公共の場に連れてくるなよ
ベビーカー?
子供は親が抱けば済む話だから、これは親の頭が悪すぎるけど…ダニって、畜生以下って、、、悲しくなるね
ダニとまでは言わんが、教育できてない子供は猿だと思うよ
猿と人間の決定的な違い、理性とモラルが無いんだから猿でしょ
承諾殺人罪に問われ、有罪判決を受けた長男(62)が14年8月、大津市の琵琶湖で命を落とした。親族によると、自殺とみられる。
京都地裁は06年7月、長男に懲役2年6月、執行猶予3年(求刑・懲役3年)を言い渡した。
裁判官は「裁かれているのは日本の介護制度や行政だ」と長男に同情した。長男も法廷で「母の分まで生きたい」と約束した。
それから約8年。長男はどう生活していたのか。
親族らによると、長男は裁判の後、滋賀県草津市の家賃約2万2000円のアパートで1人暮らしを始め、木材会社で働いた。
部屋には母親と事件前に病死した父親の位牌(いはい)を安置する仏壇を置いたが、事件のことを口にすることはなかった。
勤務先の同僚は「真面目に黙々と仕事をこなした」。近所の男性は「誰かが訪れるのを見たことがない。孤独だったのでは」と話した。
13年2月、「会社をクビになった」と親族に伝えたのを最後に、連絡が取れなくなった。
自宅にも帰らず、行方が分からなくなった。親族が警察に行方不明者届を出したが、14年8月1日に遺体で見つかった。
その日の朝、長男とみられる男性が琵琶湖大橋から湖に飛び降りるのを目撃した人がいたという。
「彼は最後まで孤独から抜け出せなかった」。親族の男性は毎日新聞の取材に無念さをにじませた。
男性によると、長男が亡くなる際に身に着けていたカバンには、自分と母親のへその緒、そして「一緒に焼いて欲しい」というメモ書きが入っていた。所持金は数百円で預金はなかった。
こういうのやめようぜ
何年も介護してきて病気になってしまった家族に暴言を吐き捨て
介護状態の祖父に金をせびり
挙句の果てに何年も音信不通になった親戚がいた
せめて葬儀だけはと連絡したら何故連絡くれなかったんだと罵られ
葬儀一式を仕切り親戚中に家族の悪口をインプット
お墓の前で暴言吐いて先祖の悪口まで言う始末
「二度と家の敷居をまたがないで欲しい」と告げたら
今度は逆ギレして大暴れ
祖父はきちんと天国にいけたのかな
明日は我が身か
悪い意味で宝くじの1等7億円以下の確率に当たっちゃったような悲劇とかあるよな…
秋葉の加藤事件もそうだし転落自殺者が上から降ってきて死亡とか誰でもよかった犯罪の被害者とかもうね…
今の時代、男女平等を通り越して明らかに女性優遇社会ですよね。 女性が一言、「この男に痴漢されました」と一言あげれば男性の人生を崩壊させる事も簡単です♪
逆に男性は女性に何か言われるんじゃないかと戦々恐々状態。
常に女性に気を使い続けてビクビクしながら生きなきゃいけません。
女性は自由気ままに何の責任も持たずに生きて行けます。
しかも最近は女性の方が若く見える子が多いし、人生経験豊富でも見た目が若いからチヤホヤされるし映画料金も1000円で見れたりレストランや温泉などでもレディースデーなどのサービスが豊富です。
働いてお金持ってる女子社員さんも安く映画見れるのに
男だと勉強メインでお金あんまり持ってない学生でも大人の女の子以上の料金でしか映画が見れません。
仕事で失敗しても女の子はある程度許されるけど男だと大変な叱責を受けますよね。
女の子はいくつになっても女子会、美魔女と言われてチヤホヤされてサービスもいっぱい。
逆に男は20代後半になると薄毛、ハゲ、加齢臭などが出てきておっさん状態。
なにをやっても男の人だと世間から冷たい目で見られて服装もかなり制限がかかる。
女の子は子供服を大きくしたような可愛い服装もOKだし甘えもとことん許される。
こんなにいい事ばかりなのにしかも女の子の方が平均寿命が長くて男性は短い。
つまり男の人って自分たちが一番年上だ〜って顔した態度の人が多いけど
実際は女の子の方が長生きだから必然的に今地球上にいる一番年上の人達はなんと女性ばかり。
男は先に死んじゃう。
男は常に責任を押し付けられるのに
女の子は例え男性より年上でも甘やかされる。
実際に私は20代女子ですが、子供の頃に公園で2歳年下の男の子と遊んでいる時、ふざけてその男の子の親に「イジワルされた〜」って泣いたらその男は思いっきりゲンコツ食らってましたw
映画タイタニックでも明らかですが万一事故があった場合、優先して救助されるのは女の子と子供だけ。
男は女性や子供を助けて自分は死ななければならない。
若い男でも熟年女性の為に命を投げ出さなければ行けない。
戦争の場合も一緒。
男が真っ先に戦場に駆り出される。
男は可哀想になぁ
女の子でよかったあw
男のくせに女のちょっとした優遇にねちねちいってんのかと思ったら女か
この人逆に男に嫉妬してるんじゃないかな
ええわからん
女に皮肉言ってるの?
そう
大体レディースデーが無くて可哀想なんて言ってる女見たことねーよ
レディースデー騒いでるのいつも男だし
嫁と、いつも行く近所のスーパーに行った
珍しいかもしれないが、店内でよく別行動する
お互いに自分にしか興味ない食材(嫁はスイーツw、俺はさきいか等)を見たいから
その日の俺はお腹の調子が悪かった
周囲に誰も居ないのを確認して、ホットスパイシーな屁を放った
もう内臓一つ失ったかと思うほど大量で、肛門がケロイドになるくらい熱い熱い屁だった
爽快感の後、この世のものとは思えない臨界が…臭過ぎる
40人は殺せる自信があった
目が霞む中、慌てて避難しパスタソースを見ていた嫁の元へ駆け寄り、
「やべ!凄いオナラした!めっちゃ臭い!何人か死ぬよ!」
と耳元で囁いた
別人でした。
死ぬべきは僕でしたさようなら。
わろたwww
でもおまいらの優しさが垣間見れて少し幸せだ
今日、ちょうど定年退職をむかえた初老の男が
ひとり、駅前の立ち食いそば屋で一杯のそばを食べている。
エビの天ぷらが一尾のっかった一杯500円のそばだ。
男は30年も前からほぼ毎日昼休みこの店に通っているが、
一度も店員とは話したことがない。
当然、話す理由なども特にないのだが、今日
男は自然に自分と同年齢であろう店主に話しかけていた。
「おやじ、今日俺退職するんだ。」
「へぇ・・・。そうかい。」
会話はそれで途切れた。
ほかに特に話題があるわけでもない。
男の退職は、今日が店を訪れる最後の
日であることを表していた。
すると突然、男のどんぶりの上にエビの天ぷらが
もう一尾乗せられた。
「おやじ、いいのか。」
「なーに、気にすんなって」
男は泣きながらそばをたいらげた。
些細な人の暖かみにふれただけだが涙が止まらなくなった。
男は退職してからも、この店に通おうと心に決めた。
男は財布から500円玉を取り出して、
「おやじ、お勘定」
「800円」
どうぞ
ありがとう
ゲーセンでバイトしてたころの話なんだけど、メダルコーナー、筐体コーナー、UFOキャッチャーのコーナーの担当でそれぞれ分かれて仕事してた
新人の俺はUFOキャッチャーのエリア担当にまわされて、「誰もやりたがらないからしばらくはここね」って言われた
そのゲーセンは深夜までやってて深夜にUFOキャッチャーやりたがる人もなかなかいないから俺は延々とガラスを拭いてた
なんでこんな楽な仕事誰もしないんだろうって思った(暇すぎるからやり甲斐はゼロで辛いっちゃ辛いが)
ある日の深夜12時頃初老のおばあちゃんが入ってきた
夕方に1度孫と来たおばあちゃん、孫が遊んでいた妖怪〇ォッチの筐体の整備をしたから覚えていた
そのおばあちゃんが「これ両替してください」と1000円を渡してきたから両替機に連れていって使い方を教えた
エンターテインメント産業だから気軽に「何で遊ばれるんですか?(^^」って聞くと「あのぬいぐるみをね…」ってニコニコしながらUFOキャッチャーのジ〇ニャンを指さした
「孫が欲しがってたの思い出したら眠れなくなって…滅多に会えないもんだから…」って
にちゃんねるにいる奴ならわかると思うがUFOキャッチャーって「最低限〇〇円入れないと赤字になる」って最低ラインが決められててそのラインを超えたら店員も大分取りやすくしてあげる
ちなみに幾らで商品が落ちたかいちいちカウントされるからほいほい取りやすくすると確実にバレる
しかしおばあちゃんは空間把握どころか操作もおぼつかなくて1プレイするごとに「あら…」「だめね私」「下手くそなんだから」と照れ隠しする程度に商品にかすりもしない
俺は見兼ねてかなり取りやすくしてあげた
だがおばあちゃんはそれすら落とせない
もう良心の限界だ!!揺らしたら取れる程度にギリギリに置こう!と思ってガラスに手をかけたら「もういい!もういいです!こんな年寄りだからダメだったのよ!!!」って慌てて帰っていった
どうやら資金(崩した1000円)が尽きたらしい、、、
誰もUFOキャッチャー担当をやりたがらない理由がわかったって話
ちなみにあれから孫は来てもおばあちゃんは見てないししばらくして辞めた(´・ω・`)
んー、ちょっと違うかな
おばあちゃん可愛いな
かわいいけど
ずっと「若い人ならね…簡単に取っちゃうのに…」って言ってて切なかったわ(´・ω・`)
こっちもバイトの身だから好き勝手出来なくてつらかった
個人的にスマホについていけなくて逆ギレするおじいちゃんとかも見てて胸がギュッとする
実体験?
伏せ字でなんとなくコピペかと思った
ちょっと違うけどこれはこれでなんか切ないなあ
自分が側にいたら代わりに取ってあげたいけど、おばあちゃんは自分で取って孫にあげたいだろうし
死ぬかと思ったわ

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引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1491918409/

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1 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 12:41 ▼このコメントに返信 めっちゃわかる
老夫婦がやってるガラガラの小さな八百屋さんとかみると心臓に悪い
2 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 12:48 ▼このコメントに返信 それで1回しかねえ人生潰すくらいなら自分は誰とでも絶縁するね〜
親なんぞ分籍して携帯番号変えて、どっか遠めの場所に引越して
住民票の開示制限すりゃあ、よもや会う事もないし
介護義務はあるが別に蹴ってもいいのだ
そもそも自分を無償の介護係だと思ってる奴を大事にしたいの???
みんな良い人だね
3 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 12:48 ▼このコメントに返信 でもみんな普段はネットで炎上記事を煽って言い逃げしてるんやろなぁ
4 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 12:50 ▼このコメントに返信 おはぎのは証拠を残した先生が悪いな
包み紙は別で捨てるべきだった
5 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 12:54 ▼このコメントに返信 カーチャン…
6 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 12:55 ▼このコメントに返信 ニシンパイの話かと
7 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 12:58 ▼このコメントに返信 生徒を自殺にまで追い込んだ高校の体育教師は今、孫と一緒に幸せな生活をしてる
所詮この世はやったもん勝ちなのか
8 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 13:07 ▼このコメントに返信 早くに両親なくして祖父母に結構虐待されてそだったから平気だわ
9 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 13:07 ▼このコメントに返信 >俺もだわ、親に愛された証拠だろうな
こういう歪んだ自己愛を語りだすのは気持ち悪いな
まともな親に育てられたらいきなりこんな発想にはならんよ
10 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 13:09 ▼このコメントに返信 あーだこーだ言わずに介護の現場を政府のお役人様に見てほしい。
国会で居眠りしてる間にも何万円も給料払われてる一方で、1日の食費を150円に抑えてる老々介護の家もごまんとある。
11 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 13:09 ▼このコメントに返信 常識的な生き方っては、ある意味での洗脳だよ
周りがそうして欲しいってのを押し付けられてるだけだし
自分の好きな生き方は否定されるだけ
12 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 13:18 ▼このコメントに返信 感傷に浸るおっさん程めんどくさいもんはないと
しみじみと思えるスレ
13 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 13:31 ▼このコメントに返信 道雄の話で一番嫌なのが何にでも「すいません」言うのがイラっとくる。
14 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 13:37 ▼このコメントに返信 介護の漫画にはどこら辺に救済のチャンスがあったのよ
15 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 13:40 ▼このコメントに返信 世帯分離して生活保護申請すればよかった
16 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 13:47 ▼このコメントに返信 マスゴミ「今日も家族同士の殺し合いニュースを探すぞー^^」
17 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 13:50 ▼このコメントに返信 先日カーチャン死んじゃったから色々くるモンがあるかと思ったけど
昔読んだ時は素直に感動したのになんも思えんかった
他所のかーちゃんに何があろうとうちのカーチャンとは関係ないんやな
18 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 14:05 ▼このコメントに返信 実家から離れて暮らしてからお母さんがしょっちゅうどうでもいいメールを送って来て若干面倒くさいけど寂しいのかなと思うと無下に出来なくなった。
孫も遊びに来てそんなに寂しくないはずなんだけど、もしも不意に亡くなったら・・・って考えると心配になるのは親離れ出来てない証拠なのかな
19 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 14:26 ▼このコメントに返信 鍵っ子だったワイ、全然共感できない
20 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 14:34 ▼このコメントに返信 金八先生は、せめて自分ちのゴミ箱に捨てろと言ってたな
21 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 14:52 ▼このコメントに返信 やめてくれ、このスレは俺に効く
22 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 15:11 ▼このコメントに返信 すげーわかる。オッサンになったからだと思ってたけど、
共感性羞恥ってやつだよな。
23 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 16:57 ▼このコメントに返信 >ネパール料理屋なんだけどさ
ここは無知だからそういう結論になったんだな
インド・ネパール料理店の乱立はな、ありゃ店出させるブローカーのビジネスで
店ができた時点で負けてんだよ
24 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 16:57 ▼このコメントに返信 米7
そうでも無い。
中学の頃、俺も似た様な扱いを受けていたがその担任は5年前に50ちょいで死んだ、癌か何かで。
そして高校の頃に俺に粘着していた糞野郎は3年前に死んだ、何でも旅行先からの帰りはみ出して来た対向車を避けようとして崖から転落して妻子と共にあの世行きだとさ。
天網恢恢疎にして漏らさずって事もあるんだな、と思ったよ。
25 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 16:57 ▼このコメントに返信 障害関連のコピペを上げまくった人、スレタイの趣旨と全く違う
他の人も言ってたけど、なんだか怒りを通り越して可愛そうだわ
26 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 17:52 ▼このコメントに返信 ※9
お前が単に気に食わないだけだろ
さも一般論かのように言うな
27 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 18:24 ▼このコメントに返信 ※9
まともな親に育てられたとは思えないコメントやね
28 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 18:30 ▼このコメントに返信 悲しいなぁ
29 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 18:32 ▼このコメントに返信 弁当捨てる方はキツイがガラガラの老夫婦は別に。
それで(赤出しながらでも)やっていけてるなら、
空いてる方が数少ない常連さんとお喋りしながら営業できて幸せだろ。
30 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 20:00 ▼このコメントに返信 頑張って報われないのはきっついわ
31 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 20:06 ▼このコメントに返信 途中からただの感動話になってるやん
イッチはそういうんじゃなくて「見てられない」話のことを言ってるんだろ?
32 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 20:07 ▼このコメントに返信 きっついわ・・
33 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 20:53 ▼このコメントに返信 俺もっと全力で働くわ
34 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 21:28 ▼このコメントに返信 この世にはクズしかいない
まともなのって俺しかいないんじゃないかなあ?
35 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 21:47 ▼このコメントに返信
人間の心の複雑な絡み合いというか、その人間と、その絡み合いを作った時間の経過というか、そうゆうのってマジぱねえっすわ
36 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月13日 21:50 ▼このコメントに返信 ここまで連続して見せられると悲しみを通り越して怒りが燃え上がる。
それとは別に知的障害ネタ。
つまらない創作で生まれながら不幸背負わされた人たちを貶めるな。そこまでやられたら普通頃すわ。
37 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月14日 02:19 ▼このコメントに返信 悲しい切ない系の話かと思ったら途中かなりの数胸糞系のコピペあってげんなりした
38 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月14日 10:03 ▼このコメントに返信 憂鬱になるまとめスレやな・・・
39 名前 : 暇つぶしの名無しさん投稿日:2017年04月19日 18:04 ▼このコメントに返信 家庭訪問はよくよく考えると一日に何軒も回るんだから、相手のこと考えたら出すなよなってので最近はそういうの事前に言ってるよね