
Q:ソシャゲやめたい
アイドル育成ソーシャルゲームにはまって数年が経ちました。
そして某ゲームでつい最近、自分の推しアイドルがいわゆるガチャに登場したのですが、いくら金を積めどもガチャからそのアイドルをスカウト出来ませんでした。
正直そのゲームを引退したいくらい辛いのですがまだ煩悩とわずかな希望を持ってガチャを回し続けてます。
ムキになってるというのは分かるのです。もう回したくないのですがどうやって辞めるべきですか?ありがたい一言を聞きたいです。
あと煩悩を捨てきった時に彼はガチャから出てきてくれますか?
後悔・自己嫌悪
女性/プロデューサー/20歳代
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A:回答僧
良いゲームと悪いゲームがある
私は艦これをやめました。制作者が「クリエイターの仕事は、いかにプレイヤーに進めたくても進められない、そういうストレスと苦痛を与えるかだと思うんです」と公言しているだけあって、禿げるから。坊主頭が禿げ上がるほど禿げるから。
「これは楽しくて止められないんじゃない、ギャンブル的に止めることができなくて止められない状態だな。」そう悟って止めました。
私はあのゲーム性に疲れました。心の健康に繋がらないゲームが良いゲームであるわけがない。(良い思い出もありますし、楽しかった、やって良かったと思っている複雑な自分がいるのも事実です)本当に良いゲームって、どんなに悔しくても、どんなに上手くいかなくても、どこか爽やかな風が吹いているんですよ。L4D2で見ず知らずの仲間3人とゾンビの追撃から逃げる。
もう4時間も同じマップをクリアできないでいる…回復アイテムも彼が持っている1個しか残っていない…え?それを俺に使ってくれるの?いやいやいや、お前の方がズタボロじゃねーか!いいよ、自分に使えよ!!………すまねぇ…お前は俺が守るよ。後ろからついて来い。………ごめん、守りきれなかったよ…でも、お前の死は無駄にしないから!きっと生き残るから、次のマップは一緒にゴールしような!!!本当に煩悩の無い状態とはこういうことだと思います。
L4D2には育成要素もコレクション要素も、何のやり込み要素もありません。課金も追加マップ程度しかありません。だから嫌らしい感情が湧きにくい。
ただ一期一会の仲間がいて、助け合うか自分勝手に進むかでクリアできるかどうかが決まります。(たまに1人でゴールしちゃう変態もいるけど。)
そういう爽やかで、楽しくて止められないゲームが良いゲーム。そういうゲームを探しましょう。
煩悩を捨て切った時にガチャから出てくるか?お坊さんは無心でマップを回し続けましたが瑞鶴さんは出てくれませんでした。ただの乱数です。
それでもやるなら他のお坊さんがおっしゃっているように乱数の果てまで極めなされ。
ただ、私は課金ガチャは一切しません。それをしている時点で煩悩です。煩悩を捨ててガチャをするというのは矛盾です。
そして私は課金で充実させるゲーム性に共感しません。ゲームは発想力と実現力を刺激するものであるべきです。
※回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。答えは一つとは限りません。
くの回答(法施)からあなたの人生を探してみてください。
ソース・お坊さんQ&Aサイト「hasunoha」
http://hasunoha.jp/questions/2976

ジョージア州からルイジアナ州までのアメリカ南東部を舞台に、ウィルスにより凶暴化した感染者が徘徊する都市からの脱出を図る協力型(Coop)FPSアクションである。
前作と同様に6つのキャンペーンに分割されたストーリーが展開され、OPムービー前半を経てホテルの屋上で4人が出会いショッピングモールで車を手に入れ(Dead Center)、その道中で前作の登場人物達と出会い(The Passing)、道がふさがっていたため車を捨てて遊園地でヘリに乗り込み脱出(Dark Carnival)かと思われたがそのヘリが墜落して沼地と貧民街を突っ切り、生存者を捜している船に乗り込む(Swamp Fever)がガソリン不足のためガソリンを探して暴風雨の中を彷徨い歩き(Hard Rain)、船と別れた後は大きな橋のある街から脱出(The Parish)といった一つの物語となっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Left_4_Dead_2












































































































