受けて公民権を侵害されたとして、警察などを相手取り同州連邦地裁に提訴した。
男性の弁護士が6日、明らかにした。
訴状によると今年1月、デイビッド・エッカートさん(54)が同州デミングにある
スーパーの駐車場から出ようとしたところ、一時停止を怠ったとして警察官に停止を求められた。
その際、警察犬が運転席のシートに反応したことや、エッカートさんの振る舞いから
肛門に薬物を隠しているとの疑いを持ち、捜索令状を取った。
その後、エッカートさんは医療機関に連れていかれ、そこで浣腸を3回、X線撮影を2回
受けたほか、大腸内視鏡検査など合計8回にわたり肛門を調べられたという。
結局、薬物は検出されなかった上、エッカートさんは医療機関での
検査費用を請求されたという。
デミング警察の本部長は地元テレビに対し、警察はあらゆる面で法令を
順守しているとコメントした。
http://www.excite.co.jp/News/odd/Reuters_newsml_TYE9A605Z.html
https://www.youtube.com/watch?v=ZCQXWd6HwLY
検査費用を請求されたという。
oh...
これが一番酷いな




























































































