- 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/12/03(木) 08:56:45.253 ID:ZoM/Vteud.net
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ONE(わん、1986年10月29日[1] - )は、日本の漫画家。新潟県出生[1]、埼玉県鴻巣市出身[1]。男性[1]。
大学時代から個人サイトでWeb漫画を公開していた。当初はアナログで描いた漫画を携帯電話で撮影して掲載していたという[1]。一度だけギャグ漫画を週刊少年ジャンプ編集部に持ち込んだこともある[1]。アシスタント経験などは無く、模写もしたことはない[1]。なお、当時の作品に『太陽マン』『テニスプレイヤー龍』等があるが詳細不明。
2009年7月、ウェブコミック投稿サイト新都社にて『ワンパンマン』を連載開始。その後、活動方針により『ワンパンマン』を新都社から登録解除、個人サイトでの掲載に変更した。2013年10月現在、1日2万回を超えるアクセス、累計2000万人以上が訪れるサイトに成長する[2]。
2012年4月、小学館の『裏サンデー』にて『モブサイコ100』を連載開始。正式な漫画家デビューとなる。 2012年6月、集英社の『となりのヤングジャンプ』にて『魔界のオッサン』を連載開始。また同サイトにて村田雄介の作画による『ワンパンマン』のリメイク版も連載開始。
2015年3月、『ワンパンマン』が、12月には『モブサイコ100』のアニメ化がそれぞれ発表された。
ONE (漫画家) - wikipedia
- 2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/12/03(木) 08:57:06.780 ID:dfg8VvH50.net
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つよそう
- 6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/12/03(木) 08:57:36.350 ID:/pQYeWFmd.net
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かっこいい
- 8:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/12/03(木) 08:57:57.138 ID:JbqhiAeKp.net
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イケメン
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カテゴリー [ 漫画・小説・その他書籍 ]
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◇命懸けで合流した部隊で「死ね!」こみあげた怒り??水木しげるさん(92)
召集令状が届いたのは1943年春、21歳の時だった。古い船に乗せられラバウルに着いたのは秋。
ラバウルはガダルカナル島などへの中継地点で、連合国軍の空爆の標的になった。
すでに戦局は悪化し、水木さんの船はラバウルに到着した最後の船だった。
戦場は常識が通用しない世界だった。「上官から毎日50発ぐらいビンタされていました。
水木さん(自分のことをこう呼ぶ)は、一秒でも長く寝ていたいから起床が一番遅い。だから朝から『ビビビビビン!』とビンタされる。
銃の手入れが悪いと指摘されたり、軍の規則に少しでも外れる行動をしたりすれば、これまたビンタなのです」。兵隊は消耗品と位置付けられ、
初年兵と畳はたたくほどよくなると言われていた。
分隊で、間もなく夜明けという頃に海岸線の歩哨に立った。望遠鏡でオウムを観察していて時間に遅れそうになり、
慌てて隊に戻る途中、分隊は森側から敵襲を受け、全滅。
水木さんは海に飛び込み、現地住民に襲われたり密林の中をさまよったりしながら本隊と合流を試みた。
重い銃や弾は捨て、5日ほどの逃避行。「時間の感覚がまったくなかった。あるのは『生きて日本に帰りたい』という気持ちだけだった」と振り返る。
死線を乗り越えて部隊に合流すると思いがけない言葉が返ってきた。小隊長は「天皇陛下からもらった銃をなぜ捨てて帰った!」と怒鳴った。
中隊長は「なんで逃げて帰ってきたんだ。みんなが死んだんだからお前も死ね!」と。
水木さんはこの時の心境について一言だけ述べた。「兵隊が逃げていたら戦争なんかできないから、生きて帰ったと叱られたわけですよ。
だけどね、命からがら逃げてきて『死ね』と言われてもできるわけないですよ」
玉砕という言葉が、生きたいと願う兵隊一人一人の人生に絡みついて離れない感じだった」。水木さんの直属の上官、27歳の大隊長は、
皇国史観の下で「忠臣の鑑(かがみ)」とされた楠木正成に心酔していた。のちに戦況不利と判断すると玉砕を決行している。
爆弾で手足をもぎ取られたり、腹を撃たれたりしてうめく兵士。戦場では死は常に隣にあり、命は軽すぎた。
作品では仲間の死に兵隊が涙を流すシーンがあるが、「水木さんは戦場ではあまり悲しんでなんかいられなかった。
なんていっても誰かに次の死がやって来ましたから……」。水木さんがソファから背中を浮かすとシャツの左袖がひらりとした。
そう、この人は命こそ助かったが、左腕を失った。
「バケツ1杯分の出血があった」(水木さん)。治らないと判断した軍医がナイフで腕を切断。傷口にウジ虫がわき、腕は顔よりも大きく腫れ上がった。
マラリアもひどくなり、状態は悪化。「周りは『死ぬだろう』と言っていました」。実際、埋葬用の穴が掘られていた。
持ち前の体力でなんとか持ち直し、野戦病院に運ばれた。現地住民との交流で食べ物を得たことなどで回復。復員は46年、24歳の時だった。
戦時中にニューブリテン島にいた旧日本軍は約10万人。厚生労働省によると、戦没者は約1万3700人に上る。
ふと気がつくと、水木さんが「総員玉砕せよ!」のラストシーンをじっと見つめていた。兵士たちが玉砕する前に好きな歌をうたう場面だ。
命の最後に選択したのは女郎の歌だった。<私は? な?あんで このよう?な つら?いつとめ?をせ?にゃなあらぬ>。突撃。
体を吹き飛ばされる兵士、誰にもみとられなかった死体の山、そして白骨の山で作品は終わる。
残った右手がページの上をなでるように動いた。「これを描いている時はアイデアを考えたりしなくても、何も意識しないで右手が勝手に動いた。あの島で死んでいった兵士がね、描かせたんだね」
なにがあった
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- 1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/12/02(水) 00:18:02.92 ID:dZMnMgQc0.net
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『モブサイコ100』(モブサイコヒャク)は、ONEによる日本の漫画。2012年4月18日から裏サンデーで連載されている。2014年12月より小学館のコミックアプリ、MangaONE(マンガワン)でも連載されることとなった。 主人公のモブこと影山茂夫は、超能力を持ちながらも生きていく上でそれは不要だと考える目立たない中学生。勉強もスポーツも出来ず、人付き合いも出来ない不器用な彼を取り巻く様々な人物や出来事を描く。
モブサイコ100 - wikipedia
- 3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/12/02(水) 00:18:34.23 ID:plQJQs7R0.net
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えぇ…
- 4:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/12/02(水) 00:18:34.51 ID:e5VBum110.net
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マジじゃねーか
- 22:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/12/02(水) 00:21:48.55 ID:cy82w6lX0.net
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http://urasunday.com/mobupsycho100/comic/10128.html
マジやんけ
中途半端な実力だと嫌だ
プロジェクトD編入ってからはゴミすぎる
世界に入り込めない
アイドルは何も考えずに見てるだけで楽
ワイもや































































































