▼ H e a d L i n e ▼
|
|
カテゴリー [ 漫画・小説・その他書籍 ]
- 「これ後々作者の首を絞めることになるんじゃ…」と思った設定や展開 [2014/5/14]
- 【画像あり】最近の腐女子向けのエロ漫画wwww [2014/5/13]
- 【画像あり】進撃の巨人で下ネタ祭り [2014/5/12]
- 【画像あり】この4コマ漫画の意味わかるやつ来てくれ [2014/5/11]
- 【画像】心が汚いとエロ漫画にみえる漫画 [2014/5/10]
- これは行ってみたい!渋谷・道玄坂に大人のための「夜の図書室」がオープン [2014/5/9]
- 永沢機関考えたwwwwwwwwwwww [2014/5/8]
- 【漫画】流石のお前らもこの詳細は調べられねえだろwwww [2014/5/7]
- 蘭「コーラン君!」コーラン「アララーwwwww」 [2014/5/7]
- 箱根の名湯が少女に? 擬人化マンガ、次は温泉に進出wwwww [2014/5/7]

渋谷・道玄坂に大人のための「夜の図書室」がオープン! お酒も飲めるし音楽も聴けるよ♪
そのときもしも、こんな施設があったなら、絶対に通ってた! 常連になってた! そんな場所が、5月末、渋谷・道玄坂にオープンします。
ご紹介するのは、渋谷駅から徒歩7分、夕方18時から深夜1時まで開放されるという大人のための図書室、「森の図書室」。
<中略>
席を利用する際は、飲食をすることが必須条件。図書室の会員になればこのとき飲食代のみしかかかりませんが、非会員は席料500円をその都度支払う必要があります。利用者全員が心地よく時を過ごすことができるようにと設けた会員制ゆえ、その点ご理解くださいね。ちなみに「図書室」なので、本の貸し出しに関してはもちろん無料なので、ご安心を。
蔵書1万冊を予定しているという図書室の、厳選された本を読みながら、ご飯も食べることができてお酒も飲める。さらには音楽をも、楽しむことができる。誰でも利用することができますが、本の管理をフェイスブックで行うというシステム上、フェイスブック登録は必須とのことなので、この点も頭に入れておくべし。
「 “耳を澄ませば” のような出会いがこの場所で生まれたらいいな、なんて思っています」
という森さんの言葉どおり、出会いの場所にもなり得るであろう、「森の図書室」。お近くの方はぜひ、足を運んでみてはいかがでしょうか。

詳細はこちらから
「夜の図書室」と聞いて一瞬いかがわしいなと思ってしまったわたしをお許しください・・・
— YUKI (@yuki_drop) 2014, 5月 7
オサレですな。
— 聖 (@kasyou1979) 2014, 5月 8
こういうとこ待ってた!!会員になりたいっ!
— 9branch (@9branch) 2014, 5月 8
【続きを読む】
- 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/05/07(水) 19:16:15.49 ID:qWQmuoXU0.net
-

火事になる
↓
保険おりる
↓
火事になる
↓
保険おりる
↓
火事になる
↓
保険おりる
これで金もうけwwwwwwwwwwww
- 2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/05/07(水) 19:16:42.79 ID:4QZLUYMY0.net
-
君は卑怯だなぁ
- 9:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/05/07(水) 19:18:04.48 ID:6tNYWczu0.net
-
狡猾な玉ねぎめ
- 7:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/05/07(水) 19:17:46.49 ID:hdZ+ekdc0.net
-
わろた
- 2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/05/06(火) 21:58:07.74 ID:JT8HoFx00.net
-
ギトォッワロタ
- 3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/05/06(火) 21:59:47.60 ID:EOtDpj/O0.net
-
ワロタwwwwwwwwwwwwwww
- 4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/05/06(火) 22:00:43.95 ID:ARq+k4Q+0.net
-
早くタイトル教えろ

箱根の名湯が少女に? 擬人化マンガ、次は温泉に進出
アニメやマンガで“テコ入れ”として使われることの多い、水着回や温泉回。今期も既に、湯気に邪魔されながらもいくつかのアニメで入浴シーンが放映されている。しかし、今回ご紹介する『温泉幼精ハコネちゃん』(由伊大輔/ほるぷ出版)は何かが違う。まさかの、源泉自体を萌えキャラ化! 幼女にお嬢様に和服美人など、温泉ごとに様々なキャラクターが登場する。
最初の舞台となっているのは、温泉街である箱根湯元。そこにある源泉からすべては始まった。主人公「冬哉(とうや)」は、いつものように掃除をし、幼馴染の女の子「榛名(はるな)」との仲が進展するようにと神頼みをし、温泉まんじゅうをお供えしようとしたのだが。しかし誤って源泉の中に落としてしまった。するとなんと、源泉から幼女が出てきた。温泉まんじゅうを手にした幼女「ハコネ」は、自分は源泉の主だと言い張る。そして、寝ている間に落ちてしまったハコネの本来の力を取り戻すべく、明るく元気に奔走していく――。
<以下省略>
ダ・ヴィンチニュース
http://ddnavi.com/news/193285/
詳細はこちらから
あらかわいい
— 天々(呟きの半分は時報) (@tenteniwanagare) 2014, 5月 6
温泉に入りたいですね(意味深)
— らむね (@ramune_ves) 2014, 5月 6
【続きを読む】

































































































