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カテゴリー [ 食べ物・飲み物・レシピ ]
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- 【画像あり】ケンタッキーフライドチキンの新メニューが衝撃的「人類に対する犯罪だ」 [2015/1/27]
- 【画像あり】世界に誇れるなごやめし、堂々の1位はアレ [2015/1/27]
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ロッテリアの「エビバーガー」とカルビーの「かっぱえびせん」がコラボし、「かっぱえびせんバーガー」が誕生します。1月28日から期間限定販売。
「かっぱえびせんバーガー」(単品380円・税込)は砕いたかっぱえびせんをエビカツの衣にしたもの。さらにかっぱえびせん風味のシーズニングをかける「かっぱえびせんふるポテ」(単品300円・税込)も発売します。(以下略)
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1501/27/news111.html
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- 1: 超竜ボム(岐阜県)@\(^o^)/:2015/01/27(火) 13:01:54.39 ID:TsdhEVKi0.net
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http://www.huffingtonpost.jp/2015/01/26/kfc-double-down-dog_n_6551518.html
フィリピンのケンタッキーフライドチキン(KFC)が発表した新メニューが衝撃的だ。
KFCは1月26日、地域限定かつ1日50食限定で発売される新メニューを発表した。
その名は「Double Down Dog(ダブル・ダウン・ドッグ)」。“倍賭け”の名にふさわしい、
チキンの中にソーセージが挟まれた肉好きにはたまらないメニューだ。
kfc double down dog
販売されるのはフィリピンだけ。それも1月26日?26日の2日間だけの限定発売だ。
この新メニューについてネットでは「人類に対する犯罪だ」「政府が販売を禁止しそう」などのコメントが投稿された。
- 9: ジャンピングカラテキック(茸)@\(^o^)/:2015/01/27(火) 13:07:50.66 ID:bwemvO2Q0.net
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何か卑猥w
- 3: ジャーマンスープレックス(禿)@\(^o^)/:2015/01/27(火) 13:03:02.96 ID:1E/t9NpX0.net
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食欲失せる
- 2: 閃光妖術(SB-iPhone)@\(^o^)/:2015/01/27(火) 13:02:36.59 ID:P0DRZG1q0.net
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汚ない素股

http://www.asahi.com/articles/ASH1S56M5H1SOIPE00S.html
世界に誇れるなごやめしは何?――。そんな模擬投票が24日、名古屋市中区の金山駅前であった。
県知事選(2月1日投開票)に向けた啓発イベントの一環で、接戦を制して堂々の1位に輝いたのは「みそかつ」だった。
イベントは名古屋市選挙管理委員会が主催。地元アイドルらを交えたトークショーの後、
「ひつまぶし」「みそかつ」「あんかけパスタ」「小倉トースト」の4候補が争う模擬投票が行われた。
202票が投じられ、2位のひつまぶしに15票差をつけたみそかつがトップに輝いた。
一票を投じた岡崎市の緒方由香さん(28)は「名古屋と言えばみそかつ」と説明。
選挙についても「アイドルや模擬投票を通じて、身近に感じられるようになった」と話した。
なごやめしと言われる多くの物が他県だしな
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普通に凄いな
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それなのに、鶏肉ではなく牛肉と豚肉を使った、まさかの新商品に打って出る。
同社が2月5日に投入するのは、「ビストロ風ハンバーグサンド」。ハンバーグを使用したサンドの販売は、ケンタッキーとして初めてとなる。
このサンドは、スチームオーブンで焼き上げた肉厚のハンバーグにデミグラスソースをかけ、レタスと一緒にバンズで挟んだ、ボリューム重視の商品。全国1163店のうち、調理設備が整っている849店で提供する。
販売期間は2月末までをメドとしているが、数量限定のため、売り切れしだい終了する。
■ ハンバーグという"新領域"
価格は単品で490円(税込み、以下同)。そのほか、主力商品のオリジナルチキンやチキンフィレサンドなどとセットにした「バラエティサンドパック」(1290円)も販売する。
チキンを主力とするケンタッキーが、あえてハンバーグという“新たな領域”に足を踏み入れたのはなぜか。その理由の1つが新規客の開拓だ。
ケンタッキーの直営既存店の客数は、2010年度に前期比3.7%増を達成して以来、2011年度から2013年度にかけて3年連続で前年割れの状況だった。2014年度こそ4〜12月が前年同期比1.1%増と客数減に歯止めがかかりつつあるが、「新規客をリピーターにできていない状況が続いている」(ケンタッキーを展開する日本KFCホールディングスの近藤正樹社長)。
これまでと同じことをしていては、客足は底ばいのまま。そんな思いを抱く近藤社長が、開発部隊から「ハンバーグで勝負したい」と懇願されたのは昨年春のこと。
同年4月に社長に就任したばかりの近藤氏も、「今までのケンタッキーにない商品ができるなら、いいのではないか」と最初は思った。
しかし、社内からは「チキンを売りにしてきたケンタッキーが、なぜハンバーグを売るのか」という批判的な声が上がった。近藤社長も三菱商事から移籍してきたばかりで、そうした声に戸惑いも感じたという。それでも、「ケンタッキーに来たことのないお客さんを店に迎え入れたい」との思いが強かった近藤社長は昨年夏、開発陣にゴーサインを出した。
■ 「開発期間の短縮」が課題だった
結果的に最初の構想から約1年で商品化にこぎ着けたわけだが、この“1年”という期間にも大きな意味がある。これまでケンタッキーが新商品の開発にかけてきた期間は、平均すると1年半程度。ロングセラーとなっている「レッドホットチキン」に至っては2年の歳月を要した。
いい商品を出すために時間をかけるのは大事なことだが、消費者のニーズが目まぐるしく変わる時代となり、開発期間の短縮はケンタッキーの課題だった。
その点においても、今回の新サンドを1年で発売できたことは課題克服への第一歩ともいえる。
〜続きはソースで〜
◆ビストロ風ハンバーグサンド(税込490円)

東洋経済オンライン 1月24日 6時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150124-00058803-toyo-bus_all
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ワロタ
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