- 2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/12/15(月) 02:31:49.75 ID:Q4FoaDK20.net
-
しばちゅうさん
- 3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/12/15(月) 02:32:01.55 ID:ZwSu4MQW0.net
-
KOEIの三国志と無双もやで

- 4:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/12/15(月) 02:32:22.25 ID:F9ayGzu+0.net
-
三國無双の事典で学んだんやで

▼ H e a d L i n e ▼
|
|
カテゴリー [ 雑学・歴史・教訓 ]
- お前らの三国志の知識ってどうせ漫画からやろ? [2014/12/16]
- 年末ジャンボ宝くじシミュレーターで一等5億円当てるぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! [2014/12/15]
- 【お前らの日常】鬱病になる5つのNG行動判明!完全にお前らの日常生活と合致へ [2014/12/15]
- 【画像あり】池上彰「日本の人口は?」18歳「え…5億?」 [2014/12/14]
- 耳かきしすぎて耳の中ボロボロになってる奴wwww [2014/12/14]
- 三大授業中に生徒がザワつく受験単語「トンチン湖」「チンダル現象」あと一つは? [2014/12/14]
- 酔っ払ってなくしたモノTOP10 もっとも多かったのは [2014/12/13]
- 【悲報】品格のない老人が増加 若者が年寄りを敵視する傾向も原因か [2014/12/13]
- 【速報】今年の漢字発表 「税」 [2014/12/12]
- 中等少年院で見たこの世の闇書いてく [2014/12/12]
詐欺だろこれ
もう満足
【1】お風呂に入らず、シャワーで済ませる
疲れて帰ってきた時こそ、15分でいいから湯船に浸かろう。血行が良くなって全身が温まり、寝つきやすくなる。バスルームでお気に入りのアロマを焚いたり、
好きな音楽を流したりすれば、よりリラックスできて副交感神経の働きが高まる。そのままベッドに入るとぐっすり眠れるはず。
【2】運動を全くしない
「仕事で疲れているのに、運動なんかしたら余計に疲れちゃう」と思いがちだが、それは大きな誤解。適度な有酸素運動は、体内の抗酸化力をアップして、
疲れにくい体を作ってくれる。忙しくて時間がないという人は、通勤の行き帰りに早歩きを心掛けるだけでも効果的。
【3】布団に入っても、スマホをいじっている
もう寝ようと思いつつも、ツイッターでつぶやいたり、Facebookに書き込むのがやめられないという人は多い。
でもスマホやPCの画面を見ていると、脳が刺激されて興奮し、夜になっても交感神経の働きが低下しなくなって、自律神経が乱れる原因に。
【4】休日は昼過ぎまで寝ている
今週は残業続きだったから、休みの日くらいはたっぷり寝たい。そんな気持ちも分かるが、昼過ぎまで寝ていると、
日中も副交感神経が優位に働くようになってしまう。休み明けに出社しても、体がだるく頭がボーッとして仕事に集中できないという人は、休日の過ごし方を見直してみよう。
【5】野菜はジュースでしか摂らない
炭水化物や甘いものを食べ過ぎると、血液がドロドロになって免疫力が低下し、体も疲れやすくなる。
炭水化物を控え、魚介や豆類など良質のたんぱく質を多めに摂ることと、野菜や果物、海草類を積極的に摂ることを心掛けよう。
ただし、市販の野菜ジュースは加熱処理によって栄養素が壊されてしまうため、体に必要な消化酵素やビタミン・ミネラルがほとんど含まれない。できるだけ生の野菜を食生活に取り入れて。
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20141213-00010003-womantype
つーか、休みの日に昼過ぎまで寝てたらせっかくの休みがもったいないだろ?遅くても9時には起きるぞ
俺なんて金ないだけで鬱れてるぞ
【続きを読む】
えぇ…
この子が4億人産むんでしょ
マンボウかな?
【続きを読む】
20〜30代独身男性ビジネスマン200人に、「あなたがこれまで、酔っぱらってなくしたことがあるモノ」を、アンケート調査してみました。(複数回答 協力/アイ・リサーチ)
1位 財布 6.5%
2位 家のカギ 5.0%
3位 携帯電話・スマートフォン 4.5%
4位 時計 3.5%
4位 マフラー、手袋など小物衣類 3.5%
6位 車のカギ 2.0%
7位 コートなど上着 1.5%
7位 指輪などアクセサリー 1.5%
7位 定期券(SuicaなどICカード)1.5%
7位 PC 1.5%
7位 手帳 1.5%
7位 自転車 1.5%
もっとも多かった「財布」でも、およそ「15人に1人」しか紛失経験がないことを考えると、
皆さん結構しっかりしている様子。ただし、紛失経験のある人からはシャレにならない証言も…。
●1位 財布 6.5%
「机の上に置くクセがあるから」(32歳)、「公園で寝ていたらなくなっていた」(35歳)、
「ポケットから落ちてしまったのに気が付かなかった」(39歳)など紛失してしまった人が最も多かったのが財布。
なかには「30万入っていてショックだった」(35歳)と、大金を紛失した人も…。
●2位 家のカギ 5.0%
「家に入れずに気が付いた」(30歳)、「どこでなくしたかわからない」(37歳)など、小さいだけになくしたことに気が付きにくいのがこちら。
一人暮らしの場合「深夜に大家さんに開けてもらった…」(36歳)と、大迷惑をかけることになりかねないので、気を付けましょう…。
●3位 携帯電話・スマートフォン 4.5%
「起きて、メールを確認しようとしたら無かった」(34歳)、「トイレに落とした」(25歳)、「タクシーの中で落とした」(38歳)など、いつも身に着けているがゆえになくしやすい様子…。
特に、会社から貸与されている携帯の場合、情報流出など大問題に発展する恐れもあるので、「酔っ払って…」では済まされない。
以下、4位「時計」には「ロレックスがなくなり焦った」(35歳)、同じく4位「マフラー、手袋など小物衣類」には
「気が付いたらマフラーを持っていなかった。やけに寒いとは思っていたが…」(30歳)などのコメントが寄せられた。
7位の「PC」に投票した人からは「他人に投げつけたことだけは覚えているが、それ以外は忘れた」(32歳)という武闘派(?)なコメントが…。
何があったのかはわかりませんが、モノだけでなく理性までなくしていらぬケンカをしないよう、注意しましょう!
(R25編集部)
※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141210-00000016-rnijugo-life
【続きを読む】
もちろん、筋の通らない要求や説教を繰り返す高齢者はいつの時代にもいた。
すべてを高齢者側の責任にするのも正しくない。現在の“世代間闘争”の背景には、若者の側に世代間格差への不満があり、年寄りを敵視する傾向が強いこともあるという。
若者たちは、いまの高齢者がバブル経済に浮かれ、国の膨大な借金を作り出したにもかかわらず、高額な年金を受け取る「逃げ切り組」と考えている。一方でシニアには「自分たちこそ戦後の高度成長期を支えた世代だ」という自負がある。
加えていえば、近年になって急に「品格のない老人」が増えた理由として、団塊の世代を中心に多くの「今まで高齢者を支える側」だった人たちがこの数年で「支えられる側」に変わったことが大きいと考えられる。
今まで長年にわたって年金保険料などを支払い「今度は我々の老後を支えてもらう番だ」と思うシニアに対し、若者は「彼らのせいで自分たちの生活が苦しくなっている」と感じているのだ。
社会学者で甲南大学准教授の阿部真大氏が指摘する。
「若者に尊敬されて当然と考えている高齢者は、例えば『電車では席を譲ってもらうのは当たり前』と思っている。
それに対し、若者たちは『元気な逃げ切り組のくせに都合のいいときだけ老人ぶって』と感じる。
そこに大きな断絶があるからこそ、『老人の品格がなくなった』と公然と指摘されるようになったのではないでしょうか」
年金などの社会保障の問題、高齢者の再雇用増加に伴う若者の就職難といった問題は、単純に「勝ち組」「負け組」と線引きできるものではない。いつの時代が「楽」で「得」だったかも人により評価は大きく違う。
しかし、だからこそ多くの時代を見て経験してきた老人は、節度と品格を見せて全世代の範となってもらいたいところだ。
※週刊ポスト2014年12月12日号
http://www.news-postseven.com/archives/20141211_290088.html
買い物カゴをそのままにして帰るとか駐車場で他の車を煽るとか
【続きを読む】































































































