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カテゴリー [ ショートストーリー ]
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- 感傷的になったから俺が中学二年生の時の話を淡々と書いてく [2013/8/15]
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- アインシュタイン「このワシに勝負じゃと……?」 [2013/6/20]
- 彼女が浮気したんですよ(*´ω`*) [2013/6/16]
- コナン「オイ光彦。なんで女子トイレに入ろうとしてんだ?」 [2013/5/21]
- 【童話】おち●ぽと少女 [2013/5/15]
- 寿命を買い取ってもらった。一年につき、一万円で。 [2013/5/8]
- 昨日さ、久しぶりに連続でオ●ニー5回もしたわ [2013/5/5]
- 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 19:47:27.36 ID:0eLNMO9rO
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お盆で実家に帰ることになってなんか感傷的になったから俺が中学二年生の時の話を淡々と書いてく。
つまらないと思うがダラダラ適当に読んでくれ。
俺は親が早稲田と東京外大を出たエリートの家庭に産まれた。
兄は京都でも有名な私立中学校に行ったが俺は公立に通ってた。
別に頭が足りなかったわけじゃなくて親友のKと違う学校に行きたくなかったからわざと落ちた。
Kと俺は小さい頃からいつも一緒に馬鹿なことして遊んでた。
中二になってからは俺もKも性欲がいっぱいでその頃はエロ本を鑑賞したり学校の階段の下に潜んで女子のスカートの中身を覗いたりして遊んでた。
- 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/13(木) 16:27:13.60 ID:O7HAXZxe0
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しかも淋しかったんだもん!とか言うんですよ(*´ω`*)
- 2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/13(木) 16:27:50.01 ID:O7HAXZxe0
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三回目なのですが許してあげたんですよ(*´ω`*)
- 8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/13(木) 16:28:57.95 ID:F0a+eiOi0
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またかよ
- 4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/13(木) 16:28:11.24 ID:FQEV63qc0
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それなんてエロゲ?
- 7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/13(木) 16:28:50.42 ID:x8TdAgWC0
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なぁ〜にぃ〜?やっちまったなぁ!
じゃないのか
- 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/20(月) 19:38:56.84 ID:5pyxUO/x0

光彦「え? そりゃあ、お手洗いですよ」
コナン「お前はあっち(男子トイレ)だろうが」
光彦「嫌ですねーw コナンくん、冗談はやめてくださいよw」
「じゃあ、僕は失礼して・・・・・・」
コナン「いや、ちょっと待てって」ガシッ
光彦「もー、なんですか?」
コナン「女子トイレに男子は入れねえって、あたりめーだろ」
「ほら、こっちこい」
光彦「ちょ、ちょっとコナンくん!」
- 2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/20(月) 19:39:58.45 ID:jz+ES3zbO
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まさか
- 3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/20(月) 19:40:10.79 ID:yHn7NS9A0
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また光彦か
いい加減休ませてやれよ
- 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/14(火) 22:48:01.56 ID:EheXCGxn0
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とある村のはずれに一本のおちんぽが生えていました
少女はそのおち●ぽが大好きでした
手でしごいてあげると濃厚なミルクを出してくれるのです
そのミルクは程よい苦味ととろみが絶品の唯一無二のミルクでした
そしてチン毛はフサフサで特上の寝心地でした
しなやかかつ荘厳なそのおち●ぽと少女はとても仲良しでした
- 2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/14(火) 22:48:35.10 ID:EheXCGxn0
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少女の両親は少女を心配していました
少女が友達も作らずおち●ぽとばかり遊んでいるからです
しかし両親もそのおち●ぽが悪いおち●ぽではないと知っていたので無理に引き離す事はしませんでした
何より毎日笑顔でいる少女を悲しませたくなかったからです
しかし少女の学校の成績が下がるにつれ両親はついに手を打つ事にしました
- 3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/14(火) 22:48:43.13 ID:FSTy+6aZ0
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童貞おち●ぽと少女に見えた
- 4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/14(火) 22:48:57.70 ID:ai2YEAUQ0
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続けたまえ
- 1:名も無き被検体774号+:2013/05/07(火) 13:05:53.27 ID:uxwqRYpB0
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「自分の人生には、何円くらいの価値があるか?」
そんな質問をされたことがあったな。
確か、小学四年生の道徳の授業だったか。
大半の生徒は、きょろきょろ周りを見ながら、
最終的には、数千万から数億という結論を出してさ。
「お金では買えない」って考えを譲らない生徒もいたね。
大人に聞いても、似たような答えが返ってくるだろうな。
少なくとも俺は、実際に寿命を売るその日までは、
自分の人生は二、三億くらいの価値があると思ってた。
だから十年か二十年くらい寿命を売って数千万得て、
残りの人生を楽に生きるのが利口だと考えてたんだよ。
幸せな六十年とそうでもない八十年だったら、
前者の方が絶対いいに決まってるからな。
査定結果を見た時はひっくり返りそうになったぜ。
どうやら俺の一生、百万円にも満たないらしいんだよ。



























































































