SNSなどを通して世間からも注目が集まることとなり、同情と批難の声が当事者たちにも寄せられているようだ。
そこでしらべぇ編集部では、ブログやSNSなど「ネット上にある情報」を読者はどれぐらい信用しているのかについての調査を行うことにした。
■ネット情報のほとんどは信じられていない

全国の20代〜60代男女1350名に「BlogやSNSなど、ネット上で信ぴょう性のあると思う情報の割合」を質問をしてみるとこのような結果となった。
1番多かったのは「全く信用していない」の38.9%。信用している情報の割合が「1割〜3割」だという人を含めればそれで全体の半数以上になる。
■世代別に見てみると…

年代別に出してみると、20代でも3割の人々がBlogやSNSなどの情報を「全く信用していない」。
だが、40代の人は「4割〜7割」の情報に信ぴょう性があると思っている人の値が20代、30代の「全く信用していない」を上回るなど、
年を取ることで猜疑心が強くなるだけではないようだ。
http://sirabee.com/2016/01/29/80237/
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