
Excel 2013で使える465の関数から、2015年にもっとも解説が読まれた10の関数を紹介。この10本をマスターしておけば、2016年は今年以上に仕事が捗るはずです!
第1位 COUNTIFS関数で複数の条件に一致するデータの個数を求める
テストの点数や売上金額など、さまでまなデータの集計に使われます。
第2位 SUMIFS関数で複数の条件を指定して数値を合計する
第3位 VLOOKUP関数で範囲を縦方向に検索する
商品リストのシートを用意しておき、商品番号から検索して商品名と価格を取り出すなど、データの管理や抽出に欠かせない関数です。
第4位 SUMIF関数で条件を指定して数値を合計する
第2位のSUMIFS関数との違いは、条件が複数でない(1つだけ)であること。
そのぶん書式がシンプルです。
第5位 SUM関数で数値を合計する
指定した範囲の値の合計を求める、基本中の基本といえる関数の1つです。
第6位 TEXT関数で数値に表示形式を適用した文字列を返す
数値を、指定した書式の「文字列」形式にして表示する関数です。
第7位 SUBTOTAL関数でさまざまな集計値を求める
参照するセルと集計方法を指定することで、平均値、合計、最大値、最小値など、さまざまな集計ができる関数です。
第8位 ROW関数でセルの行番号を求める
セルの行番号を表示します。データを並べ替えた場合は自動的に並べ替え後の行番号に変わるため、常に並び順を表示したい場合に利用します。
第9位 DCOUNT関数で条件を満たす数値の個数を求める
指定した範囲から、指定した条件を満たすセルの個数を求めます。取引のデータや会員データなどの集計に利用します。
第10位 COLUMN関数でセルの列番号を求める
セルの列番号を表示する、第8位のROW関数の横向き(列)バージョンです。
https://dekiru.net/article/13599/
やり直し
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