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カテゴリー [ 番組・映画・芸能 ]
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三枚目www
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壇蜜は6日からスタートした「保健体育」(ラジオ第2、水曜後8・10〜同8・30)の講座を担当。壇蜜先生として思春期の生徒たちに向け、健やかに生きるための知恵を伝えていく。
「健やかに生きるということはみんなが目指しているところだが、なかなか体得しにくいこと。教科書と生徒さんの間にラジオが入ることでより伝えやすく、より理解しやすくなったらいい」
と意気込み。学生時代は「体育の時間はまるで存在していないかのように気配を消していた。10段階評価でも2、3が関の山だった。せめて座学の保健体育は頑張りたいと思っていたので、
至極まじめに受けていた」と笑った。
すでに6日から放送を開始しており、ネット上では「まかさの壇蜜先生」などと話題となっており、同局の大古滋久チーフプデューサーも「反響に喜んでいたります」とニンマリ。
授業は“健康”を軸に食生活から薬物の乱用、感染症、思春期、結婚などと多岐にわたる。マジメな授業でありながらもハートのロゴマークに壇蜜が担当するということもあり、“お色気”要素も期待される。
「SNSとかだと二次成長とか、思春期や結婚のくだりの秋口が山場だと言われているんですけど」と笑わせつつ「授業なので、そういったことをメインに話すことはなかなか難しいんですが、私が話す私生活はとても現実的で
15、16、17ぐらいの子が想像できないことも話そうとは思っている。必然的に結婚だったり、性についても深く掘り下げていく機会もあると思うので、淡々と言いながらも自分はこう考えている
というのは伝えることができたら、ちょっとした妄想の幅は広がるのではと期待はしています」と前向きだった。
ワイ
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お好み焼き食べてカレーも食べてなんて幸せな現場なんだろう…(*´ω`*)
https://twitter.com/Ayana_take/status/719024343322271744

なに?太るって?
べーーーーだ!!!
https://twitter.com/Ayana_take/status/719092406235168768

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- 1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/04/11(月) 06:20:52.82 ID:ZoSgjqS0K.net
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上野樹里(29)が、TRICERATOPS(トライセラトップス)の
ボーカル兼ギター、和田唱(40)と交際していることが10日、分かった。
上野は以前から同グループのファンであることを公言。
2人は音楽を通じて距離を縮め、真剣交際に発展した。
交際期間は約半年とみられ、将来的には結婚も視野に入れている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00000007-nksports-ent.view-000
- 5:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/04/11(月) 06:24:31.59 ID:V8hR5WDs0.net
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は?
- 6:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/04/11(月) 06:25:05.15 ID:2fYOeRXA0.net
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ワイはゆるさんで
- 2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/04/11(月) 06:21:34.11 ID:3aJGIqvYr.net
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バンドマンはもてる
これよく聞くけど面白いん?
面白いよ
デニーロの代表作だよ
俺はこの映画の影響でウエスタンブーツとM65ジャケット買った
モヒカンにはしてないけど
あと子役時代のジョディ・フォスターが超可愛い

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英国の映画製作・配給会社「サードウィンドウフィルムズ」代表、アダム・トレル氏(33)と先日話す機会があった。
アダム氏は日本をはじめアジア映画を海外に紹介しており、現在公開中の日本映画「下衆(げす)の愛」(内田英治監督)のプロデューサーも務めている。
「日本映画のレベルは本当に低い。最近すごく嫌いになってきたよ!」
アダム氏は憤っていた。断っておくが、アダム氏は日本映画をこよなく愛している。だからこその“苦言”なのだろう。
「アジア映画の中で韓国や中国とかが頑張っている。それに比べて日本はレベルがどんどん下がっている。
以前はアジアの中で日本の評価が一番高かったけど、今では韓国、中国、台湾やタイなどにお株を奪われている。ちょっとやばいよ」
例えば、誰が監督したかみんなほとんど知らないでしょ。監督の名前を宣伝しない。
英国などでは出演者には興味がない。『この映画はマイク・リーの新作』などと監督を重視する。
日本では、例えば園子温(その・しおん)監督の『新宿スワン』を誰が撮ったかは95%の人々は知らない。監督は製作委員会のパペット(操り人形)なんだ」
ロンドン生まれのアダム氏は、22歳のときにサードウィンドウフィルムズを立ち上げた。
「自分の好きな監督のオリジナル作品を海外に宣伝して配給したり、映画祭に出したりしている。海外でその監督が人気になったら、次作をプロデュースする。
例えば園子温。『愛のむきだし』や『冷たい熱帯魚』とかを配給して『希望の国』をプロデュースした。
藤田容介監督の『全然大丈夫』と彼の短編映画も海外に配給したらすごい人気があった」。
女性お笑いトリオ「森三中」の大島美幸が男役を好演し、海外映画祭で主演女優賞を受賞した同監督の「福福荘の福ちゃん」もプロデュースしている。
「日本人はみんな優しいから(だめだと)思っていても言わない。逆に『すごい』とか持ち上げてばかり。なんでかね」
これは個人的にいつも思っていることで“わが意を得たり”と膝をたたいた。先日の試写会でも、あまりにひどい出来の邦画を見て思いっきり腹立たしくなった。
終映後、社交辞令なのか「面白かった」と話す人も散見されたが、宣伝担当者に不満を話すと「正直におっしゃっていただいてありがとうございます。とても参考になります」と感謝された。
根拠のない誹謗・中傷はよくないが、だめな映画を「だめ」と言わなければ日本映画に未来はない。(伊藤徳裕)








































































































