- 1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/12/09(水) 14:18:15.15 ID:NTs4inUf0.net
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逃走容疑者、湖に逃げ込みワニの餌食に 米フロリダ
米フロリダ(Florida)州で、強盗を試みた後に警察の手を逃れるため湖に飛び込んだとみられる男が、
体長3.5メートルのワニに襲われて死亡していたことが分かった。地元警察が8日、明らかにした。
警察によると、マシュー・リギンズ(Matthew Riggins)容疑者(22)は、別の容疑者とともにベアフットベイ(Barefoot Bay)の
町で強盗を働く計画であることを恋人に話した後、11月13日に行方不明になった。
その10日後、ベアフットベイ町内の湖で、両脚と片腕のない同容疑者の遺体がダイバーらによって発見された。
当局はまた、湖で攻撃的な様子を示すワニを発見。ワニは捕獲され、殺処分された。胃の内容物からは、リギンズ容疑者の遺体の一部が見つかった。
http://www.afpbb.com/articles/-/3069605
- 2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/12/09(水) 14:18:51.72 ID:+wj/o3JBp.net
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さすがアメリカは豪快やね
- 3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/12/09(水) 14:19:13.24 ID:kDsf+RYOa.net
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なんでワニが殺されなあかんねん殺すぞ
- 6:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/12/09(水) 14:19:46.45 ID:EbrL7IB20.net
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>>3
人の味を覚えてしまったからや
- 9:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/12/09(水) 14:20:33.08 ID:+wj/o3JBp.net
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>>6
まぁ革も肉も利用価値あるししゃーない
- 7:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/12/09(水) 14:20:07.92 ID:BLYnWiEQ0.net
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コメディ映画みたいなことやっとんな
▼ H e a d L i n e ▼
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お前らも愛犬や愛猫注意しろよ
首輪だけじゃなくリードやら鎖って必須だよな
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http://www.sankei.com/photo/story/news/161205/sty1612050001-n1.html










地中海の真ん中に浮かぶマルタ共和国は、紺碧(こんぺき)の海に美しい石造りの家々や城壁などが調和する印象的な島国だ。十字軍由来の「マルタ騎士団」やハンフリー・ボガートが主人公の探偵にふんした映画でもおなじみのダシール・ハメットの小説「マルタの鷹」などもこの島由来とされる。
そんなマルタには人口の倍近くのネコ住むとされ、ネコ好きの間では、田代島(宮城県)や青島(愛媛県)と同じ「猫島」として知られている。多くの愛好家が、風光明媚なネコの“聖地”に癒やされにやって来る。 「ネコは好きだよ。獲った魚はもちろんあげるさ。この島の伝統だからね。すごく古い文化だ」。島東部の港町・マルサシュロックで、漁師のアンソニー・ダマートさん(49)はそう話した。「まあ、あげるのは食べられない大きさのものだけど」
マルタ共和国は、マルタ島をはじめとする3つの島からなり、面積計約316平方キロ。人口は42万人弱だが、ネコは一説によると70万匹も住んでいるという。フェニキアやカルタゴ、ローマにアラブに騎士団と、紀元前からさまざまな勢力が行き交ったため、さまざまな言葉や風習が混ざり合い、独特の文化を形成した。
要塞の壁に囲まれた旧市街、カラフルな船がずらりと並ぶ漁師町など、マルタ特有の風景の中で気ままに暮らすネコたちは、とびっきりの被写体だ。 撮影していて、いずれも毛並みがよいことに気づいた。去勢手術を受けたネコも多い。病気のネコも少ないみたいだ。もちろん自然にそうなったのではなく、住民の努力のたまもの。
■「喜んでくれる」世話はみんなで
観光客が多い繁華街セント・ジュリアンズを歩いていたら、「キャットビレッジ」と名付けられた一角に行き当たった。ネコがくつろぎやすいよう、小屋やぬいぐるみが置かれている。
ローザ・ザミート・サリーノスさん(69)が、自宅前に設置し、地元の名物になっている。ローザさんは、エサだけでなく注射も手術も自腹でまかなっている。募金箱も設置しているが、節約のために魚釣りは欠かせない。 「このコはジジ。このコはパヴァロッテイ。こっちはメルセデスにバニー」と、10匹以上いるネコの名前を次々とあげる。「このコたちは、ペットじゃなくて子供よ。名前を覚えているのは当然。私は忙しくて結婚することもなかったけどね」
首都バレッタからバスに乗って約30分、オルミという町に、NPO法人「トマシーナ・キャット・サンクチュアリ」が運営する施設がある。
約20年前から事故にあったり病気にかかったりしたネコを保護、治療しており、現在約350匹の面倒を見ている。12人のボランティアがエサやりや掃除に従事。1回の食事に必要とするキャットフードは60缶にも及ぶ。 カルメル・セラチーノ・イングロット会長(71)は、「お金はかかるけど、ネコは喜びを与えてくれる。幸せだよ」と話す。以前は専門学校で園芸を教えていたが、退職後、「これからはネコたちのために時間を使おう」と、ネコを救い続ける。
「ネコは自由で平等。イヌみたいに主人を作ろうとしない。だから好きなんだよ。父も母もネコが好きだった。これはDNAだね」 温暖な気候に美しい町並み、豊富な魚介類やホスピタリティーにあふれた住民。マルタが受け継いできた「DNA」が、旅人をひきつけると同時に、ネコの楽園を生んだ。生まれ変わるならマルタのネコがいい−。
写真・文 安元雄太(写真報道局)
猫は普通なら自分で清潔にする
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青コーナー、控えめなマルハナバチ。
赤コーナー、家ネコ。シャープな歯と鋭い爪を持っています。
さてこの戦いには、圧倒的な勝者がいます。
家ネコは、蜂に鼻を刺されてしまい、鼻は赤くはれ上がっています。
http://www.mankinds.top/archives/49264411.html
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かわいい
ああ〜^

































































































