- 1: ボマイェ(埼玉県)@\(^o^)/:2015/10/11(日) 10:09:32.67 ID:iCYP1lrZ0.net
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ほとんどの働きアリは働いてないことが判明
2:8の法則なんてもんじゃなかった…!
アリといえばチームワークのイメージですが、働きアリとは名ばかりで、実はまったく働いてない働きアリが圧倒的大多数を占めることがアリゾナ大学の最新の調査でわかりました。
調査対象は、北米の松林に生息する茶色の小さなアリ「Temnothorax rugatulus」。
一般的に分業体制をつくる種として知られ、餌を集める専門、巣をつくる専門、卵の世話をする専門がいます。
ところが巣を詳しく調べてみたら、これとは別に、なんにもしない専門がいたのです。
研究班ではまず5つのアリの巣をラボに用意し、巣の構成員全員にカラーペイントで点の目印をつけました。
そして2週間に渡って、HDカメラで1日6回5分間ずつアリの動きを記録してみたのです。
すると、働きアリのうち71.9%は半分以上の時間怠けており、25.1%に至っては1度たりとも働いている姿が観測されなかったんだそうな。
観測中ずっと精力的に働いている働きアリは、たったの2.6%でした。この結果は学会誌「Behavioral Ecology and Sociobiology」9月号に掲載中です。
過去の研究では、休むのは一時的なものであって、24時間サイクルのシフト交代制で働いているものと思われてきました。
が、怠けるアリは昼夜関係なく1日中怠けていたのです。
これはもう、どう考えても仕事の合間の休み時間ではありません。これはこれで専門なのではないか、そして働きアリの分業体制の中でそれなりに重要な役割を担っているのではないか、と研究者たちは書いていますよ。
http://www.gizmodo.jp/2015/10/post_18479.html
- 4: パイルドライバー(関東・甲信越)@\(^o^)/:2015/10/11(日) 10:11:24.86 ID:Qc/9UyQJO.net
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あんと、まあ!
- 2: フランケンシュタイナー(東京都)@\(^o^)/:2015/10/11(日) 10:10:14.88 ID:64SsVjC10.net
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ドイツアリと呼ぼう
- 27: パイルドライバー(神奈川県)@\(^o^)/:2015/10/11(日) 10:15:54.86 ID:q9C4J9Rc0.net
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>>2
ギリシャ蟻だろw
▼ H e a d L i n e ▼
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カテゴリー [ 動物・植物 ]
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いつも舌を出している表情がかわいらしいと評判のペルシャネコがいます。
サー・ウィンストン・スマッシュフェイスという名のこのネコのインスタグラムは、1785人のフォロワーを生んでいます。
http://www.animalgeo.com/archives/1042132072.html
- 1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/10/09(金) 13:06:28.12 ID:CSa6WiPn0.net
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石を入れるポケット作るわ←は?

- 2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/10/09(金) 13:07:50.21 ID:WA4PPDKQ0.net
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超合理的やんけ
- 3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/10/09(金) 13:07:55.51 ID:P4p3t7R8r.net
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かわE
- 4:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/10/09(金) 13:07:58.66 ID:sIZPUk5h0.net
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石は貴重品やからそら進化するよ
それ以来このアライグマは家族の一員です。

当時アライグマは生後1か月ほど。パンプキンと名付けられ、この家で手厚く看病されるうち、2匹の犬トフィーとオレオと大の仲良しに。
この愛くるしい姿で、パンプキンはネット上のアイドルになっています。






http://www.bombnews.top/archives/1042074609.html
- 1: スリーパーホールド(大阪府)@\(^o^)/:2015/10/06(火) 13:50:47.74 ID:xt03EE6I0.net
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400キロのヒグマを駆除、「こんな巨体見たことない」
(10月4日付け)
9月26日、紋別市上渚滑町立牛のデントコーン畑で、体重400キログラムのオスのヒグマが駆除された。冬眠に備えてデントコーンを食べ、そこで寝るという日々を繰り返していたらしく、かなり太った体格だった。
2人組で駆除に当たったハンターの1人は「50年やっているが、こんなに大きなクマは見たことが無い」と驚いている。
市内では他に、渚滑町宇津々と藻別でも推定350キロ以上の巨大ヒグマの足跡が確認されていて、紋別市は猟友会の協力を得てパトロールを実施するなど警戒している。
今年は国内最悪の獣害とされる三毛別羆(さんけべつ・ひぐま)事件(1915年12月、7人死亡・3人負傷、北海道・苫前町)からちょうど100年。
このときのヒグマは体重340キロで、今回の巨大クマはさらに大きい。なお紋別市民会館2階ロビーに展示されているヒグマの剥製(北米・アラスカで駆除)も、体重が400キロだったと記されている。
ハンターの1人によると、デントコーン被害によるヒグマ駆除依頼を受けて現地を確かめたところ予想以上のひどさだったため、仲間を呼んで2人態勢で臨むことにしたという。
残っていたデントコーンをコンバインで刈り取ってもらい、ヒグマが隠れているエリアを狭めていったところ、突然、巨大なクマが飛び出してきたという。そこで猟銃を撃ち、命中させた。
ユニックで吊り上げて測定したところ、体重はちょうど400キロ。このハンターが10年前に仕留めた310キロのクマを優に超える新記録となった。
「巨大ヒグマを捕った」との話題は地域を駆け巡り、集まった大勢の人たちも、その大きさに驚いたという。
http://www.minyu.ne.jp/digitalnews/151004_1.htm
- 11: ツームストンパイルドライバー(茸)@\(^o^)/:2015/10/06(火) 13:54:11.86 ID:KvoQrX4+0.net
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>>1
もののけ姫に出てきそう
- 13: 逆落とし(山口県)@\(^o^)/:2015/10/06(火) 13:54:46.46 ID:4e7tRGIM0.net
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画像やべえw
カラーのちゃんとした画像見てみたい
- 14: キドクラッチ(茨城県)@\(^o^)/:2015/10/06(火) 13:54:56.90 ID:HhZEjY8A0.net
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狩ったはいいが、脂肪分だらけで不味そうだな

地獄から這い上がってきた幽霊猫のように見えますが、実はこの猫、 小麦粉まみれになっているだけ。

http://www.bombnews.top/archives/1041764010.html
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