- 1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/04/11(土) 20:52:03.30 ID:BbNCAkVa0.net
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かわいそう

リョコウバト(旅行鳩、学名:Ectopistes migratorius)は、北アメリカ大陸東岸に棲息していたハト目ハト科の渡り鳥。生息地のアメリカにちなんで、アメリカリョコウバトとも俗称される。 鳥類史上最も多くの数がいたと言われたが、乱獲によって20世紀初頭に絶滅した。
鳥類の博物画家として有名なジョン・ジェームズ・オーデュボンは、1838年の日記に、頭上を通過中のリョコウバトの群れが、まるで空を覆い尽くすかのように3日間途切れることなく飛び続けたと記録している。18世紀には北アメリカ全土で約50億羽が棲息したと推定される。
http://ja.wikipedia.org/wiki/リョコウバト - 4:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/04/11(土) 20:53:37.73 ID:BbNCAkVa0.net
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50億羽が100年やで
人間も宇宙人が攻めてきたらこれぐらいでやられるんやろなあ
▼ H e a d L i n e ▼
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パキスタン出身の写真家アティフ・サイード(38歳)は、腹を空かせたライオンの数メートル前で写真の撮影を行った
地面にうつ伏せになって写真を撮っていたが、「カシャッ」という音にライオンは反応し、サイードの存在に気が付いた
サイードは空いていた車のドアに向かってすかさず走り、逃げることに成功した
ライオンは車のドアを閉めた後に襲い掛かってきたという
サイードは、「もしもう一度やれと言われてももうできないだろう」と話している
ライオンの写真の迫力があまりに凄いと、SNSでは話題となっている
【写真】


【ソース】
http://sekaiomoshiro.blog.jp/archives/1024146473.html
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メディアで紹介されるたびに、そんな言葉が並ぶ独特な顔立ちのにゃんこ、アルバート。
くるくるした巻き毛で知られるセルカークレックスという品種で、同じく、くるくるとした髪を持っていたアルベルト・アインシュタインから名前をもらった。
米ユタ州ソルトレークシティーに住む7歳のにゃんこは、現在の飼い主であるマイクとスーザンが今年の1月にInstagramで紹介。
すると、その魅力に気づいた人たちから多くの声援を受けるようになった。
Instagramには、精悍な顔つきながらもかわいらしさを感じさせる写真に、ちょっと尊大ぶってるコメントがつけられていて、そのギャップも人気の秘訣。
「“ハンサムな悪魔”という言葉は僕と共に始まった」
「今日は気分がいい。何か手助けしてあげようか、おっとこれはエイプリルフールだ」
「おいお前、仕事に戻れ」など、目力を存分に活かした言葉が並ぶ。
飼い主のマイクとスーザンはアルバートの急な人気に驚いているが、彼の人気が拡大を続けていくなら、その利益は地元の動物シェルターへと全て還元したいとのこと。
こうしたあたたかな家庭で育つアルバートに、ネットでは
「猫は好きでないけれどアルバートだけは例外だ。とても好きだよ」
「最初ぬいぐるみかと思った」
「アルバートのようにこの猫しかない魅力というものを持っている猫が好き」
といった反応が寄せられている。
http://news.livedoor.com/article/detail/9992615/
画像

ああ可愛い…
手出したらねこパンチくらいそう
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- 1: アイアンフィンガーフロムヘル(家)@\(^o^)/:2015/04/11(土) 10:13:48.01 ID:5aZ18/Im0.net
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インターネットに猫ばかり氾濫する理由
http://www.cnn.co.jp/tech/35062887.html
米誌ニューヨーカーで有名になった犬の漫画がある。パソコンの前に座った犬は「インターネットなら誰も犬だとは分からないよ」と仲間の犬にささやく。
だが犬には申し訳ないのだが、実際にはインターネットで犬だとばれても、誰も相手にしてくれない。>なぜならウェブを支配するオタク連中は猫に夢中だから。
デジタル世界には猫があふれている。数に詳しい物理学教授のアーロン・サントスさんのブログによれば、2010年の時点でざっと数えただけで、インターネット上には約13億枚の猫の写真があった。
当時に比べてインターネットのデータ量は5倍になった。つまり猫写真は65億枚に増えている可能性がある。これは地球上の人口1人につきほぼ猫写真1枚に相当する。
キャットフード「フリスキー」のメーカー、ピュリナが、ウェブの全トラフィックのうち15%は猫関連だと推定する理由もこれで説明がつく。
(略)
なぜインターネットはこれほど猫だらけなのか。
最もよく引用されるのが、猫類は外を一緒に散歩する相手ではないからという説だ。猫が外を歩くときはひとりで歩く。だから飼い主は相棒を見せびらかしたいと思う。「インターネットは猫にとってのドッグラン。私もほかの猫好きと交流するため猫をフォローしている」。フリスキー広報のナイキー・ロバーツさんはそう話す。
猫独特の神秘性を挙げる専門家もいる。猫は古代エジプトで神としてあがめられ、昔の日本では化け猫として恐れられ、世界各地で魔法と結び付けられている。
(略)
- 3: エルボーバット(東京都)@\(^o^)/:2015/04/11(土) 10:14:49.25 ID:Xdiof/mz0.net
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だってかわいいもん(´・ω・`)
- 5: フェイスロック(兵庫県)@\(^o^)/:2015/04/11(土) 10:15:25.19 ID:pD2yU+jF0.net
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動画もいっぱいあるやん!
- 26: ビッグブーツ(茸)@\(^o^)/:2015/04/11(土) 10:31:17.18 ID:q8h/uS/J0.net
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50%はエロ関係だろ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150408-00000184-mycomj-ent
イギリスにあるリンカーン大学の主任研究員サラ・エリス教授が、猫に関する研究を発表した。それは、猫がどこをなでられるのが好きか?というものである。この研究結果によると、猫には確実に"なでスポット"があるという。
動物たちは、動物本来の行為を人間にも求めているはずだと考えられてきた。では、猫へ愛情表現したい時は、猫がそうするように、猫をペロペロとなめないとけないのか?
大丈夫、そんなことはない。だがネコ科の動物たちの友好的な行為には体のある特定の部分が関係している。
それは、臭線と呼ばれる臭いを出す器官で、口周り(あご、頬)、目と耳の間、そして尻尾の付け根まわりの3カ所にある。
○猫がなでられて喜ぶ場所はアゴ・頬、目と耳の間この研究では生後6カ月から12歳までの34匹の猫を対象に行われた。
実験を開始する前に、実験者は猫になれる時間が与えられた。
テストの対象は、先ほど述べた3カ所(口まわり・目と耳の間・尻尾の付け根)の臭腺部分と、その他の体の5カ所(頭の頂点、首の後ろ、背中の上部、背中の中部、胸と喉)の計8カ所である。
条件を一定にするため、体をなでる順番はランダム、なでるときは二本指で各部分を15秒間だけ、とルールを設定した。また、猫はいつでもその場を去ることができる。
実験者の手がしっぽに近づくにつれ、否定的な行動が目立った。
つまり、しっぽの近くは人間になでられるのはあまり好きじゃないのだ。
第二の実験では、20匹の猫が使われ、飼い主が決められた順番通りに猫をなでた。
ひとつは頭から背中を経てしっぽへ、もうひとつは反対の順番だ。この実験に関しては、なで方は特定していない。二本指でも手のひらでも好きなようになでてもらった。そうすると、逃げた猫は3匹のみになった。この実験でも、なでる順番に関わらず、猫はしっぽの近くを触れられるのを嫌がった。
これらの実験から、飼い主はしっぽの付け根周辺を触るべきではないということがわかった。
その代わりに、顔や顎、目と耳の間をなでると猫はとても喜ぶようだ。(以下ソースで)

背中のシッポの付け根付近は嫌がる。
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クッソワロタwww
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