- 1: 16文キック(チベット自治区):2014/01/17(金) 13:36:52.95 ID:08HAraCL0
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http://japan.digitaldj-network.com/articles/25390.html
「人類終わった・・・」現実離れの超弩級、チリの大噴火がスペクタクルすぎて、魂レッドゾーン
工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工
http://www.southpressagency.com/
- 2: フロントネックロック(千葉県):2014/01/17(金) 13:38:51.27 ID:Yq4qurcCP
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これじゃ昔の人も神様とか作り出しちゃうよね
- 6: 毒霧(愛知県):2014/01/17(金) 13:42:39.75 ID:6C3fFYkm0
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あの雲の中にラピュタが。。。
- 38: ドラゴンスクリュー(東京都):2014/01/17(金) 14:05:49.81 ID:9FOyYokn0
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すごい写真だなあ
うますぎるだろ
▼ H e a d L i n e ▼
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カテゴリー [ 科学・地球・宇宙 ]
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- 1: 16文キック(チベット自治区):2014/01/17(金) 00:27:56.45 ID:08HAraCL0
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http://gb.cri.cn/42071/2014/01/16/782s4393215.htm
- 5: オリンピック予選スラム(西日本):2014/01/17(金) 00:29:44.14 ID:YclQerh10
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スレタイワロタ。
- 2: ボ ラギノール(東京都):2014/01/17(金) 00:28:47.59 ID:s9rYdOrO0
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やはり我々は、大いなる存在を構成する原子の一粒に過ぎなかった
- 4: マシンガンチョップ(関東・甲信越):2014/01/17(金) 00:29:25.31 ID:BtgccN9k0
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宇宙こわい
NASAによるとヴァルキリーは人間型の高度なロボットであり、大きさは全長1.9m、重さ125kgとのことです。
ヴァルキリーは北欧神話における女性神であり、英雄の魂をヴァルハラに導くものとして描かれています。
ヴァルキリーは女性をモチーフに開発されています。
例えば胸の部分は膨らんでおり、ここにアイアンマンのような光るモーターを内蔵しています。
44軸の関節を持っており、バックパックによるバッテリー駆動で1時間の動作が可能です。
単独で二足歩行が可能で、かつ物を拾ったり専用工具を使用することもできるそうです。
腕などのパーツは簡単に交換でき、破損した場合でも速やかに作業に復帰できます。
ヴァルキリーは最終的にはドレスのような柔らかい服を着せられるとのことで、これは本体を保護する以外にも人間にとって魅力的な見た目となるでしょう。
計画ではまず数十体のロボットが火星に送られ、人間が到着するまでの準備作業を行うのだそうです。
★画像

http://www.teleradiosciacca.it/news.aspx?news=16180
【続きを読む】
- 1: リバースネックブリーカー(大阪府):2014/01/14(火) 14:28:39.27 ID:XdcUAgTr0
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日本の太陽系探査 独自の技術で成果
日本の太陽系探査は、米国やロシアと比べ規模や回数では遠く及ばないが、独自の技術で
世界を驚かせてきた。はやぶさシリーズも約30年にわたる経験と実績が基礎になっている。
日本初の探査機は1985年に打ち上げたハレー彗星(すいせい)探査試験機「さきがけ」。
90年には工学実験衛星「ひてん」を打ち上げ、月の重力を利用した加速や方向転換などを
実施した。はやぶさ2も、ひてんで習得した技術を基に地球の重力を利用して航行する。
火星探査機「のぞみ」は2003年、軌道投入に失敗。しかし、相次ぐ不具合に対し、
技術陣が復旧努力を続けて運用技術を高めたことが、後のはやぶさ帰還につながったとされる。
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140113/scn14011314010005-n1.htmOGLE-TR-56b
OGLE-TR-56bとは、いて座の方角にあるホット・ジュピターである。
太陽系から1500パーセク離れた恒星OGLE-TR-56の周囲を公転してる。
この惑星は2002年11月3日に[1]Optical Gravitational Lensing Experiment (OGLE) プロジェクトによりトランジット法で発見され、2003年1月4日にドップラー分光計により確認された[2]。
この天体は軌道を一周するのに29時間しかかからず、2008年4月1日にWASP-12bが発見されるまで、
6年間に渡って知られている中で最も軌道周期の短い惑星であった[3]。
この惑星には鉄の雨が降ると報じられている[4]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/OGLE-TR-56b
- 2: ドラゴンスリーパー(WiMAX):2014/01/14(火) 14:29:11.44 ID:FmtuD3bJ0
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さびた時の事を考えるとちょっと・・・
- 3: ミドルキック(愛知県):2014/01/14(火) 14:30:06.53 ID:+PXy2Cq50
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熱いだろうなあ
- 4: ブラディサンデー(東京都):2014/01/14(火) 14:30:58.41 ID:Qx8njA7S0
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鉄工所みたいなとこだな
- 1: アイアンフィンガーフロムヘル(三重県):2014/01/14(火) 13:12:33.96 ID:i9d5xLqC0
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リング状の異常な染色体を持つ先天性疾患の患者の皮膚から人工多能性幹細胞(iPS細胞)を
作ったところ、異常が修復されたとの研究結果を、米グラッドストーン研究所などのチームが
12日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
チームの林洋平研究員は「修復の仕組みは不明だが、修復されたiPS細胞を臓器や細胞に
変化させ、患者本人に移植する再生医療に応用できる可能性がある」と話す。
研究には京都大の山中伸弥教授も参加した。
染色体は細胞内にあり、通常は棒状。今回の染色体は両端が部分的に切断された後、
結合してリング状になっている。
http://jp.reuters.com/article/idJP2014011201001741
- 8: ジャストフェイスロック(福井県):2014/01/14(火) 13:15:49.85 ID:BFvGnVC00
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マッドサイエンスの領域に入ってきたな
不老不死も近いぞ
- 9: ムーンサルトプレス(北海道):2014/01/14(火) 13:15:58.64 ID:l4DLiM180
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よくわからんけど、移植したら細胞同士でケンカしないのかな
- 10: 河津掛け(埼玉県):2014/01/14(火) 13:16:49.73 ID:NUlGPhCC0
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せっかく立てたフラグが、無かった事にされてしまうのか
エジプト(タンザニア)の南
さんきゅ
今の位置でいいわ
【続きを読む】
- 1: キドクラッチ(WiMAX):2014/01/11(土) 12:39:23.92 ID:H03mOB/m0
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京大、120年来の謎だった水の界面で起こる「フェントン反応」の機構を解明
京都大学は1月6日、北海道大学(北大)、米カリフォルニア工科大学などとの共同研究により、気液界面に存在
する化学種を選択的に検出可能な新しい実験手法を用いて、発見から120年以上にわたって未解明だった水の
界面で起こる「フェントン反応」におけるメカニズムの解明に成功したと発表した。
成果は、京大 白眉センターの江波進一特定准教授、北大 環境科学院の坂本陽介博士研究員(日本学術
振興会PD)、カリフォルニア工科大のAgustin J. Colussi客員研究員らの国際共同研究チームによるもの。
研究の詳細な内容は、米国東部時間2013年12月30日付けで米科学雑誌「米科学アカデミー紀要(PNAS)」
オンライン版に掲載された。
二価の鉄イオンと過酸化水素の反応である[Fe(II)+H2O2]はフェントン反応と呼ばれ、大気化学、生化学、
グリーンケミストリーなど、さまざまな分野で重要な役割を果たしている(画像1)。例えば、大気中の雲の微小な
水滴に含まれている二価の鉄イオンは過酸化水素と反応することで、より反応性の高い化学種となり、水滴中の
有機化合物などを酸化し、酸などに変換する働きをしている。
また生体内では過剰な鉄イオンと過酸化水素の反応が、細胞のガン化や生物の老化のメカニズムと密接な
関係があることが近年になってわかってきた。また鉄イオンと過酸化水素の反応によって生成する活性種を
利用することで、有害物質を無害な化合物に酸化できるため、浄水処理にも利用されている。
画像1。さまざまな分野で中心的な役割を果たしているフェントン反応
このようにフェントン反応は幅広い分野で重要であるにも関わらず、1894年のFentonによる発表から120年たった
今でも、実はその反応機構はよくわかっていない。特に「ヒドロキシルラジカル(・OHラジカル)」ができるという従来
の反応経路に対して、近年、「フェリル(Ferryl)」と呼ばれる不安定な四価の鉄である「Fe(IV)=O中間体」ができる
という新しい反応経路が提案されているそうで、現在、研究者の間で論争が起こっているという。
※続きはソースで
http://news.mynavi.jp/news/2014/01/10/527/index.html
- 2: パロスペシャル(埼玉県):2014/01/11(土) 12:40:20.44 ID:qpwLI2EC0
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えええええ、、とうとう「フェントン反応」の機構が解明されたのか
- 5: 稲妻レッグラリアット(大阪府):2014/01/11(土) 12:43:21.05 ID:DAcPZ+hY0
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クソっ、先を越されたか
- 40: ツームストンパイルドライバー(dion軍):2014/01/11(土) 13:11:40.03 ID:aRrJJNzG0
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ククク…ついにこの時が来たか…!
- 1: 不知火(チベット自治区):2014/01/07(火) 21:43:32.79 ID:sufLLUfe0
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http://news.livedoor.com/article/detail/8409190/
Techinsight
2014年01月07日14時15分
【米国発!Breaking News】200光年先に地球と「双子のような」系外惑星を発見。
地球と“双子”のような系外惑星を発見。 画像はscience20.comのスクリーンショット
地球と“双子”のような系外惑星を発見。 画像はscience20.comのスクリーンショット
地球から200光年離れた宇宙に「地球と双子のような」と表現される星が存在することが、このほど米天文学会(American Astronomical Society)にて発表された。地球と重さがほぼ同じ、しかし大きさはかなり大きいもようだ。
地球に似た太陽系外惑星を探すために2009年に打ち上げられた、NASA(アメリカ航空宇宙局)の探査機「ケプラー(Kepler)」 。その望遠鏡から送られてきたデータをもとに、地球から200光年離れたところに存在する「KOI-314c」という系外惑星について、質量が地球とほぼ同じことから、“地球の双子”と表現しても過言ではないことがこのほど発表された。
地球より60%ほど大きいという「KOI-314c」。ただし表面は摂氏104度、ガス様の気体に覆われていると推定され、地球は表面の3分の2、70%が水分と言われているが、「KOI-314c」の水分は30%ほど地球より少ないであろうとのこと。そのため残念ながら人が住める環境とはならないそうだ。
この発表を行った、マサチューセッツ州に拠点をおく「ハーバード・スミソニアン天体物理学センター(Harvard-
Smithsonian Center for Astrophysics)」のデヴィッド・キッピング博士は、「そのような理由から、地球とは双子のように見えるものの“地球のような星”と呼ぶことはできません」と添えている。
ただし博士は「この系外惑星は私たちが月についての調査を進めている中で偶然に発見したもので、とんでもない快挙に驚いています」と説明。この星がたまたまのタイミングで望遠鏡の視野通過を起こさなければ、気づかなかったというのだ。 これはまさに、果てしない宇宙においては意外な発見がまだまだ続くことを意味しているのであろう。
※ 画像はscience20.comのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
- 2: 急所攻撃(三重県):2014/01/07(火) 21:44:44.79 ID:XY85evsZ0
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宇宙人まったなし
- 3: キングコングニードロップ(チベット自治区):2014/01/07(火) 21:45:08.89 ID:WLoRuroI0
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人間じゃない生き物がいるかもよ
- 5: サッカーボールキック(庭):2014/01/07(火) 21:47:02.35 ID:P7P7VzMCP
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一見人間っぽいが本質的に全く異質な生命体とかいそうだな
Searching the Internet for evidence of time travelers と称する論文を公表しました。
内容はいわゆるタイムトラベル(時間遡行)について、Twitterや検索エンジンを通じて「時間旅行者がうっかり、
あるいは意図的に残した未来についての記述」を探すことで証拠を得る方法とその実践。筆者たちの実施した
実験とその結果についても報告しています。
タイムトラベルといえばさまざまなフィクションで多用される仕掛けですが、かつては純粋に空想の世界で
しかなかった時間旅行も、相対論などの登場で物理学が時間を扱えるようになり、精緻な宇宙モデルの提案と
検証が続くなかで、主流の宇宙論的には必ずしも否定できないと考えられるようになっています。(略)
スティーブン・ホーキングを始めとする理論物理学者たちも時に真剣に、ときに投げやりに解釈や説明を試みており、
今回の論文もそうした文脈での(一応)真面目な学術論文です。
著者はミシガン工科大の物理学研究者 Robert J. Nemiroff 氏とTeresa Wilson氏。
こうした「実験」の結果については、わざわざ書く必要を疑問に感じつつ引用すれば、
1. 予見ツイートについては、ひとつの例外を除き存在せず。ひとつだけ該当したツイートは
「フランシス(フランシスコ)法王」について言及していたが、単に予想のひとつとして述べていた。
2. 検索クエリについては、ログが信頼できる2009年までの時点で、" ISON " を含むものを数件発見。
しかし詳しく調べたところ、いずれも無関係な言葉か打ち間違いだった。
3. 自主的な接触呼びかけについては、「残念ながら、執筆時点において、予見ツイートもメールも届いていない」。
まあそりゃそうだ、という小学生並の感想を禁じえませんが、そもそもタイムトラベラーが居たとして、
積極的に身元を明かしたがる動機や、あるいは英語圏で彗星やローマ法王に興味を持ってうっかり
検索したりツイートする可能性はどの程度か、また時間を遡れるならツイートする直前の自分に
思いとどまるよう忠告するんじゃ?などと、実験の妥当性についてもいろいろと気になる点が浮かびます。
http://japanese.engadget.com/2014/01/04/twitter/
ジョン・タイター - Wikipedia
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