- 1: コーニッシュレック(北海道):2013/06/29(土) 19:49:19.43 ID:UJtUfSyE0
-
15歳天才美少女が体温で発電するLEDライトを発明し、2013年Googleサイエンスフェアの最終15人に選ばれる!
「身の回りで無駄になっている余分なエネルギーを集める事に興味があるの」
世界各国の天才少年少女が集うGoogleサイエンスフェア。以前、2012年の勝者となったブリトニー・ウェンガーさんの紹介をさせて頂いたが、今回は現在選考中であるサイエンスフェアの最終15人の中の1人である、15歳の
天才少女をご紹介しよう。彼女の名前はアン・マコシンスキーさん。可憐な容姿もさることながら、人の体温だけで
使用出来るLEDライトを発明した、明晰な頭脳の持ち主なのだ。
マコシンスキーさんは、6年生の頃からサイエンスフェアに参加してきたといい、かつてより代替エネルギーを
プロジェクトの題材にしてきた。数年前、熱移動により電気を作り出すペルティエ・タイルという素材に巡り合い、
人間の体温で発電出来ないかと考えてきたのだという。計算の末、マコシンスキーさんは人の手の温度だけで
LEDを光らすだけのエネルギーを作り出せると確信。オークションサイトeBayでペルティエ・タイルを購入し、
数々の挫折を繰り返しながらも、この実験に没頭。十分なボルテージを作り出すべく変圧器を自作し、サーキットを
変えて、ようやっと電池いらずのLED懐中電灯へとつながった。
面白い事に、この懐中電灯は体温と外気温の差が大きい方が明るくなる。これはペルティエ・タイルの性質のせいで、外気温が10℃の時よりも5℃の時の方が電流が流れやすいらしい。しかし外気温が10℃の時でも、20分は安定して光を維持する事ができるのだとか。
「学校にもいかなくちゃならなかったし、宿題もあった。友達と遊ぶ時間や、やらなきゃならない事もたくさんあって、
開発に時間がかかっちゃった」と、漏らすマコシンスキーさんは、やはり15歳の少女。しかし、その合間にこれだけの
事をやってのけるとは…まさに恐るべき天才少女である。LEDが光る様子を見たい方は、動画をどうぞ↓
http://irorio.jp/sakiyama/20130629/66466/
画像
- 12: ベンガル(西日本):2013/06/29(土) 19:54:21.64 ID:Ieu/yfnZO
-
ノーチェン
- 4: ボンベイ(福岡県):2013/06/29(土) 19:51:13.66 ID:mh35Rvf60
-
かわいいよマコシンスキー
- 30: デボンレックス(チベット自治区):2013/06/29(土) 20:03:58.66 ID:LMvalOt90
-
かわいくて賢い
嫉妬で焼け死にそうだ
▼ H e a d L i n e ▼
|
|
カテゴリー [ 科学・地球・宇宙 ]
- 【凄すぎ】15歳の天才美少女が超発明をしGoogleに認められる (動画あり) [2013/6/29]
- 【絶望】地球から22光年の距離に地球に似た惑星3個も発見・・宇宙人襲来の可能性で地球、絶望の状況へ [2013/6/27]
- 【速報】ねずみから採取したたった1滴の血液からクローンのねずみを作り出すことに成功 この技術があれば… [2013/6/26]
- 【朗報】末期がんなどの際に起きる激痛の原因を特定…新薬開発に期待/福岡大 [2013/6/23]
- ブラックホールの画像怖いンゴ… [2013/6/23]
- 15億年前の水を飲んだ科学者、味を語る [2013/6/22]
- 【地球ヤバイ】約2億年後には大西洋が消滅 専門家が予測 [2013/6/22]
- 【画像あり】羽を畳んだオスプレイがかっけえええええええええええ [2013/6/20]
- アインシュタイン「このワシに勝負じゃと……?」 [2013/6/20]
- 【宇宙ヤバイ】科学的に存在するはずのない惑星が発見される [2013/6/19]
- 1: ボブキャット(北海道):2013/06/26(水) 19:17:00.19 ID:FNiq6ZE30●
-
地球からさそり座の方向に22光年しか離れていない小さな恒星には惑星が5〜7個あり、
このうち3個は地球よりやや大きな岩石質の「スーパーアース」と呼ばれるタイプの可能性があることが分かった。
欧州南天天文台がドイツ・ゲッティンゲン大などの国際研究チームによる観測成果として26日付で発表した。
この3個は恒星からの距離が適度に離れ、温度も高過ぎないため、生命に適した水が存在する可能性がある
。地球がある銀河系には小さな恒星が非常に多く、ありふれた恒星にも地球に近い惑星がある場合、
地球以外にも生命が存在する可能性が大幅に高まる。
この恒星「GJ667C」は、質量が太陽の3分の1程度しかない矮星(わいせい)で、
他の二つの恒星と重力で結び付いた3連星の状態にある。このため、惑星からは大小計3個の「太陽」が見えるはずという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130626-00000039-jij-eurp
- 2: ボブキャット(北海道):2013/06/26(水) 19:17:51.96 ID:FNiq6ZE30
-
絶望しかないな
- 19: スナドリネコ(兵庫県):2013/06/26(水) 19:37:16.46 ID:k4IouuAS0
-
戦争は宇宙人とするのか
- 25: ジャガー(大阪府):2013/06/26(水) 19:46:55.96 ID:yUmGFwzy0
-
未開惑星保護条約があるから大丈夫だろ
- 1: サイベリアン(やわらか銀行):2013/06/26(水) 19:28:03.45 ID:qneul1uU0
-
1滴の血液からクローンのねずみ
6月26日 19時2分
ねずみから採取した、たった1滴の血液からクローンのねずみを作り出すことに茨城県つくば市の理化学研究所のグループが成功しました。
血液という手に入りやすいものでクローンを作れることから、絶滅のおそれのある動物などを増やす技術につながると期待されています。
この研究を行ったのは、茨城県つくば市にある理化学研究所の小倉淳郎室長の研究グループです。
研究グループでは、ねずみから採取した1滴の血液の中から白血球を取り出し、これを基に同じ遺伝情報を持つクローンのねずみを
作り出すことに成功しました。
白血球には複数のタイプがあり、クローン動物を作るには、非リンパ球と呼ばれるタイプの白血球を取り出す必要がありますが、
研究グループでは、顕微鏡を使って85%という高い確率で取り出す技術を開発し、クローン作りが可能になったということです。
絶滅のおそれのある動物を増やす技術などにつながると期待されるということで、研究を行った小倉室長は「今まで白血球がクローンに
使えるとは誰も考えていなかった。ほかの動物にも応用が可能だと思う」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130626/k10015606501000.html
- 2: オリエンタル(静岡県):2013/06/26(水) 19:28:50.62 ID:+aH9ZctJ0
-
したたった
- 3: チーター(新疆ウイグル自治区):2013/06/26(水) 19:29:44.05 ID:YMj3/FWc0
-
オリエント工業のピンチ
- 4: オセロット(茸):2013/06/26(水) 19:30:25.50 ID:0QXOOOiE0
-
ひらめいた!
- 1:ケンシロウとユリア百式φ ★:2013/06/22(土) 17:21:50.15 ID:???
-
末期がんなどの際に神経が傷ついて起きる「神経障害性疼痛(とうつう)」という
激痛の原因を動物実験で突き止めたと、福岡大学の高野行夫教授(薬理学)らが英科学誌電子版に21日発表した。
脊髄で「CCL―1」というたんぱく質が増えるのが原因だという。
この疼痛にはモルヒネなどの鎮痛剤が効きにくいが、新たな治療法につながると期待される。
マウスの座骨神経を縛って激痛を再現したところ、脊髄のCCL―1が通常の2倍に増加した。
また、正常なマウスの脊髄にCCL―1を注射すると、通常は激痛を感じた時に示す動作を、
少しの刺激でも見せるようになった。
一方、CCL―1の働きを妨げる物質をあらかじめ注射しておくと、
激痛を感じなくなる予防効果があることも確認した。
ソース:読売新聞(2013年6月22日07時56分)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130621-OYT1T01528.htm
関連リンク:福岡大学のプレスリリース
http://www.fukuoka-u.ac.jp/research/column/13/06/21020000.html
関連リンク:Cell Death and Diseaseに掲載された論文要旨
「CCL-1 in the spinal cord contributes to neuropathic pain induced by nerve injury」(英文)
http://www.nature.com/cddis/journal/v4/n6/full/cddis2013198a.html
- 2:名無しのひみつ:2013/06/22(土) 17:23:13.11 ID:9lqc6jSs
-
素晴らしい
- 9:名無しのひみつ:2013/06/22(土) 17:37:54.94 ID:WCUWClLa
-
なにげに凄い研究結果
- 5:名無しのひみつ:2013/06/22(土) 17:25:04.29 ID:8QwI7KlX
-
マウスさん、毎度毎度お疲れ様です。
- 1: マーゲイ(神奈川県):2013/06/21(金) 23:11:46.24 ID:UPk6bCPX0●
-

カナダの鉱山の岩盤の中から地球最古の15億年以上前の水が発見され先月大騒ぎになりましたけど、あれは不味くて不味くて飲めたもんじゃないと試飲した科学者が証言しております。
その核心の話に移る前に発見のときめきポイントをおさらい。
水中の放射性原子の崩壊っぷりからは控え目に見積もって15億年、最長25億年も岩に閉じ込められていた可能性!
岩から水素が豊富に溶け込んでるので、これ食って古代の微生物が脈々と生きながらえてきた可能性!
地上の進化とは無縁の進化を辿った可能性!
もしこんな隔離された環境で生きていけるなら、火星の岩ん中も似たようなのがウヨウヨいる可能性!
「地球と火星の最初期の歴史を見ると、地表冷却後の最初の約10億年はものすごく似てる。
地球に起こって火星に起こらない道理はないですからね」―NASA科学者キャロル・ストーカー氏
なんせ地球の年齢の半分近く古い原始スープですからロマンが膨らみっ放しなわけですが、ロマンはロマンとして味は糞不味いらしく、
調査を率いたトロント大学のバーバラ・シャーウッド・ローラー(Barbara Sherwood Lollar)地球科学教授はLAタイムズのインタビューでこのように語ってます。
とてもとても古い水ってどんな感じなんですか?
まず最初に驚くのは、しょっぱいことね。水と岩の化学反応のせいで、ものすごくしょっぱいの。
水道水よりトロンと粘性があって、濃度はすごく薄いメープルシロップみたい。出てくる時は無色なのに酸素に触れた途端オレンジ色に変わります。
これは水中のミネラル、特に鉄が形成し始めるせいですね。
もしかして味見した?
白状すると、たま〜にやっちゃいました。まずいです。海水よりずっとしょっぱい。絶対飲みたくない感じ。
一番塩分が強い水は一番古い水ってことなので興味あるんです。どっちが一番しょっぱいか確かめるには汚いけど味見するのが一番早い方法なんですよ。学生にはやらせないけどね。
「たま〜に」って1回じゃないのか...。しかもインタビューでは「また舌の上で転がさないといけないかも」と言ってます。
独自の進化を辿った微生物が入っているやもしれない15億年だか25億年だか前の水となんの躊躇もなく舌の上で転がす科学者! 勝てる気がしません!
http://news.livedoor.com/article/detail/7789106/
- 6: マヌルネコ(東京都):2013/06/21(金) 23:16:03.20 ID:ajm8vtu/0
-
そもそもなんでそんなもんを飲んでみようという気になったのか
- 11: スナネコ(やわらか銀行):2013/06/21(金) 23:22:37.11 ID:6U5wYIPO0
-
すっげー鉄臭いんだろうな
- 14: シンガプーラ(東日本):2013/06/21(金) 23:27:46.95 ID:FN0LZrwcP
-
でもちょっと舐めてみたいよね
- 1:ケンシロウとユリア百式φ ★:2013/06/21(金) 05:44:23.44 ID:???
-

地球の地殻の裂け目が新たに発見された。この裂け目から、北アメリカ大陸とヨーロッパ大陸が接近していって、
2億2000万年ほど後には大西洋が消滅してしまう、と専門家は予測している。
イベリア半島沖の海底の地図が新たに作成され、新たな沈み込み帯が形成されつつある可能性が確認された。
沈み込み帯は、地殻を形成しているプレートが互いに衝突してできる。
衝突した2つのプレートのうち、重いほうの端が軽いほうの下に沈み込む。
沈み込んだプレートは、地殻のすぐ下にあるマントルの中に溶けていく。
今回発見された新たな沈み込み帯は、プレートの動きが新たなサイクルに入ったことを示している可能性がある。
今ある大陸は再び引き寄せ合って1つの超大陸の形成に向かい、一方で今ある海は消滅するとみられる。
およそ40億年の地球の歴史の中で、こうした超大陸の分離と再形成は、少なくとも3回起こっている。
地球に今ある大陸は、遠い将来「パンゲア大陸によく似た姿となるだろう」と、
研究の主著者であるジョアン・ドゥアルテ(Joao Duarte)氏は言う。
パンゲア大陸は、約2億年前に存在した超大陸だ。
◆今回新たに分かったことは?
新たに見つかった沈み込み帯は、大西洋のポルトガル南西沖約200キロの地点にある。
この沈み込み帯は大きく6つに分かれ、全部合わせると約300キロの長さになる。
この位置に沈み込み帯ができたということは、ユーラシアプレートを2つに分ける裂け目ができたということだ。
(>>2以降に続きます)[1/2]
ソース:ナショナルジオグラフィック(June 20, 2013)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2013062001
関連リンク:Geology誌に掲載された論文要旨
「Are subduction zones invading the Atlantic? Evidence from the southwest Iberia margin」(英文)
http://geology.gsapubs.org/content/early/2013/06/05/G34100.1.abstract
- 2:ケンシロウとユリア百式φ ★:2013/06/21(金) 05:44:40.73 ID:???
-
(>>1の続きです)
◆この発見の重要性は?
ユーラシアプレートの西側の端に近いポルトガル沖で新しく沈み込み帯が形成されつつある可能性は、
早くから専門家の間で指摘されていた。
理由の1つは、この地域で大規模な地震が何度も発生していることだ。
一例として、1755年にリスボンに壊滅的被害をもたらしたマグニチュード8.7の地震を挙げられる。
過去20年にわたって、さまざまな国の複数の研究チームが調査航海を行い、この地域の海底の地図を作成して、
新たな沈み込み帯の形成の証拠を見出そうとしてきた。
ドゥアルテ氏はリスボン大学在籍中に、こうしたさまざまなマッピング研究の成果を1つに統合して、
ポルトガル沖海底の最新のプレート地図を完成させた。
この最新の地図は、イベリア半島沖の海底に裂け目が生じつつあり、新たな沈み込み帯が形成されつつあることを
決定的に裏づけるものとなった。「この沈み込み帯はまだ発達してはいないが、萌芽段階にはある」とドゥアルテ氏は言う。
◆つまりどういうことか?
ドゥアルテ氏らのチームの収集した証拠から、ユーラシアプレートが将来的に海洋部と大陸部に二分される可能性が示された。
そうなった場合は、海洋部のほうが密度の高い岩石でできているので、大陸部の下に沈み込むだろう。
これによって大西洋は縮小し、北アメリカ大陸とイベリア半島が引き寄せられ、やがては結合するとみられる。
この地域の地殻変動に関する別の研究では、アフリカ大陸とイベリア半島も近づきつつあり、
地中海が消滅する可能性があると指摘されている。
「将来的に、北アメリカ大陸とイベリア半島は再び結合し、その際の衝突をもとに新たな山脈ができるだろう」
とドゥアルテ氏は言う。
◆今後の研究の展望は?
新たに見つかった沈み込み帯の研究は今後も続けられる。
大西洋にはパッシブ・マージン(非活動的縁辺域)といって、沈み込み帯のないエリアが存在する。
このようにプレートの境界から遠い海が消滅に向かうとき、どのようなメカニズムが働くのかという
長年の疑問を解明する上で、この沈み込み帯がヒントになる可能性があるのだという。
「(非活動的な)大西洋の縁辺域が太平洋(のよう)になるのを、私たちは初めて目撃している」とドゥアルテ氏は言う。
太平洋の沿岸部には沈み込み帯が多数存在し、アクティブ・マージン(活動的縁辺域)と呼ばれる。
ドゥアルテ氏らの研究チームは引き続き、この地域の地殻と海底に関するデータを集め、
この沈み込み帯の調査を続ける計画だという。また、沈み込みの過程とプレートの動きについて、
コンピューターモデルや模型も作成中だ。
「これらのプロセスを解明することで、過去の沈み込み帯の形成や海の消滅がどのように始まったのかについて、
新たな知見を得られるのは間違いない」とドゥアルテ氏は文書で述べている。
今回の研究は6月6日付けで「Geology」誌オンライン版に発表された。
【おわり】[2/2]
- 3:名無しのひみつ:2013/06/21(金) 05:52:55.48 ID:fz4wwi7m
-
どこに逃げればいいの? マジ不安・・
- 47:名無しのひみつ:2013/06/21(金) 09:42:45.43 ID:BHaVyrMx
-
今から心配だわ
- 1: アムールヤマネコ(山梨県):2013/06/20(木) 16:49:14.99 ID:feTlsb+Y0●
-
米オスプレイがひゅうがに着艦 武器売り込みを狙う
また、日本は近ごろ、南西諸島の離島での行動、中でも水陸の作戦能力部隊の建設を強化しており、
何を使って輸送するかが問題である。一般的なヘリコプターはスピードが遅かったり輸送距離が短かったりするが、
このようなオスプレイは日本が購入を検討する武器となっている。
オスプレイは80年代に計画され、90年代に開発が始まり、21世紀に入ってようやく米軍に導入された。
しかし、技術面の問題をクリアできず、墜落事故も起こしている。どのように日本を説得してこのような航空機を買わせるか。
日本の空母に着艦させ、米国は武器を売り込もうとしている。
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2013-06/18/content_29150997.htm
- 2: ツシマヤマネコ(東京都):2013/06/20(木) 16:50:57.36 ID:gn2x3Eue0
-
オスプレイかっこよすぎ
- 4: ターキッシュバン(関東・甲信越):2013/06/20(木) 16:52:31.20 ID:ltIGkAUbO
-
ビームが出そうだな
- 6: 黒トラ(福井県):2013/06/20(木) 16:52:58.01 ID:vFjtNFgM0
-

- 26: シャルトリュー(庭):2013/06/20(木) 17:07:14.03 ID:OLB5fr57P
-
>>6
これだわ
- 1: シャルトリュー(WiMAX):2013/06/19(水) 00:49:24.77 ID:uuQGBciO0
-

ハッブル宇宙望遠鏡による新たな発見は、天文学者らの頭を悩ませてしまった。今回発見された惑星について、
誕生の経緯が現代科学では説明できないのだ。ハッブル・サイトで明らかとなった。
これは地球から176光年離れたTW Hydraeの観測中に発見されたもので、TW Hydraeからは120億キロメートル
離れている。例えば地球は親星から1億4900万キロメートル離れている。
学者らはいくつかの矛盾に直面している。例えば、TW Hydraeの年齢は800万年に過ぎないが、
これは星が惑星になるためには不十分だと考えられている。また質量は太陽の55%に過ぎない。
またTW Hydraeの周りを回っている今回発見された天体は、地球の6個分から28個分の質量に匹敵しうる。
カーネギー研究所のアラン・ボス氏(天文物理学)は、「理論上、今回発見された惑星は存在できるはずがない
ことになる。」と指摘している。
http://japanese.ruvr.ru/2013_06_17/115994683/
今回の惑星が例外なのか、それとも惑星形成理論が不十分であるのかは今後の研究を待たなくてはならない。
http://japanese.ruvr.ru/2013_06_17/115994683/
- 2: エジプシャン・マウ(東京都):2013/06/19(水) 00:49:59.02 ID:oAvMN7v00
-
どうせ見間違えだろ
- 4: 縞三毛(岐阜県):2013/06/19(水) 00:50:27.03 ID:DP4JI8Y90
-
人工物なんじゃね?
- 5: ターキッシュバン(栃木県):2013/06/19(水) 00:50:35.10 ID:jHaKZUUB0
-
まさか、デススター??


























































































