
東京電力は27日、福島第1原発2号機原子炉建屋5階で調査を行っていた米国製ロボットが作業中に転倒し、バッテリーが切れて回収できなくなったと発表した。
<中略>
外部から電源ケーブルがつながっていたため、作業員は翌14日に元に戻すつもりだったが、同日朝に確認するとケーブルから電源が供給されておらず、バッテリーが切れていた。再起動にはロボット本体のスイッチを操作する必要があるが、建屋内は放射線量が高く、回収を断念した。
ウォリアーのバッテリーは、満充電になると自動的に外部からの電源供給を停止する設定になっていたが、作業員は知らなかったという。
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やってもーた
— atsusiueno (@atsusiueno) 2014, 3月 27
どんなネタだよ・・・
— JF9BLA/1 (JH1ESS) (@JF9BLA) 2014, 3月 27
これによる損害はいかほど?それにしても間抜けすぎる。
— けいちゃ (@keicha_hrs) 2014, 3月 27
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