
「今でも斬れる」19世紀のギロチン、競売へ フランス
木・鉄・鋼・真ちゅうでできたこのギロチンは19世紀後半、実際に斬首刑に用いられていた。
競売は同国北部のナント(Nantes)で開かれる。競売業者のフランソワグザビエ・デュフロ(Francois-Xavier Duflos)氏は、5万〜6万ユーロ(約700万〜850万円)での落札を見込んでいるとしている。
同氏は、「この種の物品が競売にかけられることはまれであるため価格設定が難しいが、その珍しさを考慮した」としている。また落札後は、「城や公共の展示場といった、歴史的な場所に置いてもらえれば良いと思う」と話している。
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「今でも斬れる」って…。大根を試し切り、とかだったら見てみたいけど。
— downist (@downist) 2014, 3月 25
こえーよw
— ハピネス・ドジ (@Happiness_Doji) 2014, 3月 26
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