現地時間3月14日に国営日刊紙『chronicle.co.zw』が報じた。
母親は息子のペ〇スを切断後、叫びながら近所の人に助けを求めたという。
この母親は以前から近隣住民に息子の局部が2歳児にそぐわない大きさだと言っていたそうだ。
息子は地元の「Mpilo Central Hospital」に搬送されたが切断されたペ〇スは見つからず、
2か月にわたり病院で治療と精神的ケアを受けたという。
http://japan.techinsight.jp/2017/03/flynn03151955.html
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