消費者庁と公正取引委員会中部事務所の発表によると、同社は2016年3月24、25日、富山、石川、滋賀3県の9店舗で、布団や毛布など92種類148点について不当に高い値段を設定、そこから割引をしたような価格を表示して消費者を誤認させた疑い。

公取委の調査に対し、同社は「遅くとも09年頃からやっていた。お客さんに安い印象を与えて買ってもらいたかった」と話しているという。
布谷社長は「立ち入り調査後、全店で改善した。
再発防止に努めており、引き続き法律を順守し、お客さまの信頼を回復できるよう努力していく」とのコメントを出した。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170309-OYT1T50012.html



























































































